フットボールアワー後藤輝基が自身のビールと人生の相関関係を振り返り「この辺ではコンビバランスは最悪でした」

試飲で昼からビールにぷはーっ
お笑いコンビ「フットボールアワー」の後藤輝基が4月3日、都内で行われた「『働くあなたにアサヒゼロ プロジェクト』発表会」にゲストとして出演した。
同プロジェクトは仕事とビールを楽しむ時間を上手く両立させ、どちらも充実させる生活「ワークビールバランス」を推進していこうというもので、後藤は同プロジェクトのアンバサダーを務めている。
後藤は自身のワークビールバランスを年表形式で追う企画ではNSC時代の20歳の時を振り返り「お酒の味もあんまり分かってないし、ワークビールバランスという感覚も概念も全くない状態。お酒も先輩に連れて行ってもらうぐらい。ほどよくビールを楽しんでいた」と振り返る。
そしてM-1グランプリで優勝した29歳の時には「仕事がだんだん増えていって、お酒を飲む頻度も増えていった。仕事が増えてくると、またお酒の機会も増えてきますもん!」と仕事とのバランスが取れない時期に突入したことによってグラフは徐々に下降線。