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THE RAMPAGE 浦川翔平、長崎のスタジアム生まれのビールに魅せられる〈BUZZらないとイヤー! 第96回〉

2025.04.01Vol.Web OriginalTHE RAMPAGE 浦川翔平『BUZZらないとイヤー!』
THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。3月に生まれ育った長崎に戻り、地元の高校生と踊ったり、ラジオやテレビ番組に立て続けに出演、長崎県知事や長崎市長を訪問したりと動き回った翔平さんですが、実はもう1カ所、行きたい場所がありました。行きたい場所……じゃなくて、“飲みたい” 場所? 全国各地から注目を集める長崎スタジアムシティにあるビール醸造所「THE STADIUM BREWS NAGASAKI」に行ってきました!     昨年10月にJR長崎駅から徒歩約10分といったアクセスのいいエリアに新登場した「長崎スタジアムシティ」。サッカースタジアム「ピーススタジアム」を中心に、バスケットボールのほか音楽ライブなども行われる「ハピネスアリーナ」、ホテル、商業施設、オフィスからなる大型複合施設で、長崎の魅力を発信する新拠点として全国各地から注目を集めています。  時間は少し遡って2月15日。翔平さんは雨模様の長崎にいました。ラジオ番組の公開収録、そして翔平さんがアンバサダーを務めている「ながさきピース文化祭2025」(9月開幕)のプレイベント「ピースマイルフェス」(3月9日)でコラボした長崎女子商業高校ダンス部を訪問するためです。  短い滞在時間のなかで翔平さんは自身のXにある写真を投稿しました。   皆さん こんぐばんは‼️ 本日は FM長崎さんの公開収録の後に 実はJ2の開幕戦で V・ファーレン長崎さんの ホーム戦を観戦して来ました✨ 開幕戦勝利を見届けれて 本当によかったです😭✨ ロアッソ熊本の選手の皆様 そして サポーターの皆様も 雨の中本当にお疲れ様でした😭… pic.twitter.com/RCpFoTGAtp — 浦川翔平(本人) (@ura_river_) February 15, 2025    サッカーのV・ファーレン長崎の開幕戦で「THE STADIUM BREWS NAGASAKI」のロゴが入ったプラカップに入ったビールを片手ににっこり……。「……行ってんじゃん! 飲んでるじゃん!……やってんだぁ」と、BUZZらないとイヤー!担当は会社のデスクで思わず大きな声を出してしまいました。  スポーツを中心としたエンターテインメントや文化の発信地として期待されている「長崎スタジアムシティ」には、クラフトビール醸造所「THE STADIUM BREWS NAGASAKI」があります。日本で唯一サッカースタジアムにある醸造所で、ビールとサッカーを愛する人たちが熱い視線を送っているんだとか。  取材に行きましょう!と言い続けて約5カ月。翔平さんは「やっと来れましたね!」。いつもより笑顔も3割増ぐらいでしょうか。ビールが飲めるという喜びであふれています。そして「俺のレンガはあのあたりにありますよ!」と指差します。昨秋の開業のタイミングで取材に訪れた際、BUZZらないとイヤー!担当が時間切れで見つけられなかった翔平さんのレンガともようやく対面できました。 ハピネスアリーナと醸造所に挟まれたエリアに、翔平さんを始め、EXILE TAKAHIROさんやDEEP YUICHIROさん、さだまさしさんといった長崎の顔たちの名前が刻まれたレンガが!今日は晴れててよかったですね!

EXILE ATSUSHIが10月にハワイでファンミ開催へ 「PROJECT EXILE」の第11弾

2025.04.02Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 EXILEの新プロジェクト「PROJECT EXILE」の第11弾として、EXILE ATSUSHIの海外ファンミーティング『EXILE ATSUSHI FANMEETING in HAWAII 2025』が今年10月に開催されることが発表された。ATSUSHIがハワイでイベントを開催するのは、2013年の「EXILE ATSUSHI SPECIAL SOLO LIVE in HAWAII」以来の約12年ぶり。  ATSUSHIから感謝の気持ちを込めて開催される特別なファンミーティング。日程は2025年10月4~10月6日で、4日はEXILEのバンドメンバーとしてもおなじみの佐野健二が率いるKALAPANAの50周年ライブ『EXILE ATSUSHI Special Show case with KALAPANA 50th ANNIVERSARY At Waikiki Shell』と『KALAPANA 50th ANNIVERSARY LIVE At Waikiki Shell Special guest:EXILE ATSUSHI』を鑑賞。両公演ともATSUSHIがスペシャルゲストとして出演する。5日は参加者に向けたEXILE ATSUSHIによる『スペシャルディナーショー&アコースティックLIVE』、6日は2ショット撮影と握手会を予定している。ツアー参加者限定のオリジナルグッズの用意もある。  チケットはHISオフィシャルツアーにて販売。現在、EXILE OFFICIAL FAN CLUB先行抽選予約で申込みを受付している。

元SKE48でプロレスラーの荒井優希、大胆な水着やランジェリーが満載の1st写真集発売

2025.04.02Vol.Web Originalグラビア・写真集
 3月末にSKE48を卒業し、プロレスラーとして活動する荒井優希が5月23日、1st写真集『無敵の素顔』(KADOKAWA)を発売することが決定。表紙と先行カットが公開された。

三代目 JSBの今市隆二「キラキラした最高の学園生活を送って」客員教授務める洗足学園音大入学式でスピーチ

2025.04.02Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 三代目 J SOUL BROTHERSの今市隆二が4月1日、神奈川・川崎市で行われた、2025年度洗足学園音楽大学入学式に登壇、新入生にお祝いのメッセージを贈った。    同大学にはこの日、大学・大学院合わせて786人の新入生が入学。今市は式典の最後に登場すると、「入学式おめでとうございます」とお祝いの言葉を述べると、「客員教授として就任させていただいたということで、これまで培ってきた知識をワークショップや授業に来てくれた皆さんに伝えていきたいなと思います」と熱く意気込んだ。   続けて、自身が音楽の世界で歩んできた道のりを振り返りながら、「皆さんに一つだけこの言葉を送りたいと思います。それは『人生一度きり』という言葉です」と、代表曲「R.Y.U.S.E.I.」のサビを引用し、 「この言葉はやる気しかないという気持ち、夢に向かって走っていくしかないという強い気持ちにさせてくれると思います。学園生活という限られた時間で精一杯夢に向かい走ってもらって、精一杯努力してほしいです。良い事ばかりではなく時には壁にぶつかることもあるかと思います。でも、めげずに何度も何度も挑戦してほしいです」と夢を追い続けることの大切さを語った。  そして、最後に「たくさんの仲間と出会ってキラキラした最高の学園生活を送ってください。皆さんと触れ合いながら自分も客員教授としても、アーティストとしてもまだ叶えたい夢があるので、切磋琢磨していけたらと思います」と決意を述べ、新たなスタートを切る新入生たちへ温かいメッセージを贈った。 

小林直己が40歳で初めての写真集&ソロ楽曲も収録! EXILE&三代目JSBのパフォーマー

2025.04.02Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 小林直己(EXILE / 三代目 J SOUL BROTHERS)が4月2日ファースト写真集『Art & Age』(blueprint)を発売、同日都内で発売イベントを行った。イベント前には取材にも対応、「ここにしかない写真と楽曲、自分が思っていた何倍もの素晴らしい形で実現できたので多くの方に手に取ってもらえたら」とアピールした。  40歳を迎えて初挑戦した写真集。写真集を出すことについて「正直想像できなかった」というが、「ここ数年の変化で、今の自分の思いをそのまんま、言葉を越えて伝えたいっていう欲みたいなものが出てきて、だったら写真集なのかなっていうのが初めて出てきた感じです。自分でもちょっと驚いてますし、今日の朝もそうか今日写真集発売イベントになるのかって不思議な感じがしました」  タイトルは『Art & Age』。歳を重ねていくことが「時を作るアート」であると考えたそうで、写真に挑戦した理由とも重なる。 「年を重ねていくのをネガティブに取られる方もいられるかもしれないんですけれども、40歳という年齢を重ねてきて、1年1年、時を作ってきたような感覚になりました。自分の中で時を作るアートみたいなことがパッと浮かびまして、年を重ねていくってことは楽しいことかもしれない、これからどんなことが待っているんだろう、いい意味で変化していけるのかもしれないと思ったので、その思いを込めてつけさせていただきました。見てくださった皆さんがこの人がこういうことができるんだったら自分ももっとできるかもしれない、そんなふうに思ってもらえるような本になっていたらうれしく思います」

なかやまきんに君が「筋肉飴取りゲーム」で新入社員に社会の厳しさを伝える

オンラインくじにイノベーション!当選ユーザー同士の交換も可能に

“未来社会”を考えるショートフィルムを配信!大阪・関西万博開幕迫る今見たい5作品を厳選

2025.04.02Vol.web original国際短編映画祭 SSFF& ASIA
   ショートフィルム専門のオンライン映画館「ブリリア ショートショートシアター オンライン(以下:BSSTO)では、開幕まで2週間となるEXPO 2025 大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」に因んで、さまざまな「未来社会」が描かれる世界のショートフィルムを2日から5週にわたり配信を開始する。  一時停止しているような日常にいる20代のカップルを描いたイギリスのコメディー『未来から来た君』や、世界の終焉に立ち向かうう最強の交渉人を描くフランスのアニメーション『皆既食の外交官』、音が少し遅れて聞こえる男性の日常を描くフランスのコメディー『外の音、僕の世界』など、5作品を順次、毎週水曜日に連続配信していく。  直近の未来、「無」の未来、迎えたくない「未来」もあれば、向きあわねばならない「未来」…それぞれの「未来」を前に、命や人生、社会の在り方など、自分の未来とともに思いを巡らせてみては。  作品はBSSTOにメールアドレスの登録をすると無料で鑑賞できる。 【BSSTO URL】 https://sst-online.jp/magazine/17105

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

シソンヌじろう、ミニストップ新ソフトクリーム発表会で大暴走!“食べられるスプーン”で野望叶える

2025.04.02Vol.web originalグルメ
   お笑いコンビ・シソンヌ(じろう、長谷川忍)が2日、都内にて行われたミニストップの「新ソフトクリーム戦略」発表会に登壇。じろうがコントキャラ“義彦おじさん”に扮し、好物という“食べられるスプーン”にソフトクリームを盛り付け大喜びしていた。  1980年に販売を開始した「ミニストップのソフトクリーム」の7代目商品「北海道ミルクソフト」の発表会。  この日は、長谷川がミニストップ店長、じろうが人気のコントキャラ「義彦おじさん」として登場。  ミニストップの人気商品「ソフトクリーム」の原点に立ち返り、ロングセラーのバニラを「北海道ミルクソフト」に改名。より濃厚にミルク感を楽しめるという新商品に、シソンヌの2人も興味津々。  本来は店員しかできないというフリーザーでのソフトクリーム巻きに挑戦することになった2人。微妙な形になってしまった長谷川は「ちょっとズレちゃったけど、それだけソフトってってこと」。盛り盛りになってしまった義彦おじさんは「こんな大盛りにしてもらったことねえ」と大喜びし、お気に入りの“食べられるスプーン”もお代わり。  ソフトクリームの史上初の改名にちなみ「やってみたい史上初のことは?」と聞かれると、長谷川は「自宅にソフトクリームサーバー」、義彦おじさんは「食べられるスプーンで一軒家」。長谷川から「地元、雪降るじゃないですか」とツッコまれると「いや、あれは冬越せると思う。ミニストップはそれくらい恐ろしい技術と持っている」と言い張り、しだいに暴走。食べられるスプーンに直接ソフトクリームを絞って「一口ソフト」とご満悦。司会から「本当はダメなんですよ」と注意されるも、最後にはミニストップのスタッフに「上手に盛れる?」と食べられるスプーンにソフトクリームを絞ってもらい、大喜び。  そんな義彦おじさんに呆れつつ、長谷川は「相方のじろうさんは、地元に帰ると必ず僕の好きなお土産を買ってきてくれる。そんなソフトな一面もあるんです。僕が留守のときに外の自転車のかごに入れておいてくれたり」。するとおじさんは「家探してたら、宅急便の人が“じろうさん。長谷川さんの家ですか、ここですよ”って教えてくれたって」と明かし、笑いを誘っていた。  

赤楚衛二、台湾の空港にファン約200人! 泣きはらした観客に感激「目が赤いですね」

2025.04.02Vol.web originalエンタメ
   公開中の映画『366日』のイベントが3月31日に台湾で行われ、主演・赤楚衛二を、約200人のファンや取材陣が現地空港で出迎えた。  沖縄出身のバンド・HYの名曲「366日」からインスパイアされ、沖縄と東京という2つの都市を舞台にオリジナルストーリーで描かれる純愛映画。  4月2日の台湾での公開に合わせ、3月31日に台湾松山空港に到着した赤楚。待ち受けた約200名ものファンと取材陣に出迎えられた赤楚も手を振って感激しきり。  同日夜、台北で行われた舞台挨拶にもファンが殺到。滞在する3日間で行われる3回の舞台挨拶のチケット計1000枚は発売開始1分で完売したという人気ぶり。  冒頭、赤楚は「ホテルに到着して初めてやったことは、タピオカを飲むことでした」とファンに報告し「台湾と言えば屋台ですよね。行ってみたいのですが、雨が降っているので晴れてほしいです」と台湾滞在を楽しむ気満々。  上映後の、泣きはらした観客の顔を見た赤楚は「目が赤いですね。(感動してくれて)うれしい」と大感激。  質問コーナーでは観客から赤楚へ質問が殺到。「本作での大きな挑戦は何だったのか?」という質問に、赤楚が「10代から30代中盤まで演じなければならなかったこと。僕も、もう30代なので制服着れるかな?と思って」と答えると、場内からは「似合ってた!」という声。ファンの好評に赤楚も「じゃあ、また制服着ますね!」。  トークでは、劇中の1シーンをMCから乞われて再現してみせたり、撮影エピソードや裏話をたっぷり語り、台湾のファンを楽しませた赤楚。最後は「まさか台湾の皆さんに見て頂けると思っていなかったですし、しかも自分が皆さんの前で、こうしてお会いすることができると思っていなかったので本当にうれしいです。応援してくださっている皆さんの声が届いて、実現したということもあると思います。映画『366日』を、これからもぜひたくさん楽しんでください。謝謝!」と感謝していた。

『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』が、ドラえもん映画史No.1を塗り替える大傑作だった!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2025.04.02Vol.web Original黒田勇樹の連載コラム
 こんにちは、黒田勇樹です。  4月に入ったのに冬みたいに寒い今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?  僕は30日に千秋楽を迎えた松尾智久君の三栄町LIVE STAGEで「劇単松尾旗揚げ解散公演」に脚本提供で参加させていただきました。  美術、制作、音照オペ、演出、俳優を一人でやっている松尾君のポテンシャルの凄さに驚き、そしていろいろ勉強になりました。ありがとうございました。負けずに頑張ります。  では、今週も始めましょう。

Tリーグファイナル チームスポーツとしての卓球【アフロスポーツ プロの瞬撮】

2025.04.02Vol.web OriginalPHOTOIMPACTープロの瞬撮ー
 スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。
今週のひとこと One-Word-Header 一覧へ
日本相撲協会評議員会の池坊保子議長が理事を解任した貴乃花について「上司であり先輩でもある八角理事長が何度も携帯に電話してもまったく応答なく折り返しの電話をしなかった。著しく礼を欠いていたのではないか」(1月4日、臨時評議員会後の記者会見で)
→横綱の格は貴乃花のほうが北勝海より断然上だったけどな。

Tリーグファイナル チームスポーツとしての卓球【アフロスポーツ プロの瞬撮】

2025.04.02Vol.web OriginalPHOTOIMPACTープロの瞬撮ー
 スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。

草彅剛が昭和風アートに!『新幹線大爆破』緊迫の予告映像やハリウッドクリエイターによるイラスト解禁

2025.04.02Vol.web originalニュース
 Netflix映画 『新幹線大爆破』(4月23日から配信)から、緊迫の予告映像が解禁された。  樋口真嗣監督が草彅剛と『日本沈没』以来のタッグを組み、1975年の名作映画をリブートする話題作。  今回、解禁された予告映像は、見慣れた新幹線の日常の風景が映し出されたかと思うと突然、激しいアラームが鳴り響き、今まさに走り出した新幹線に爆弾が仕掛けられたという衝撃の事実が告げられる緊迫の予告編となっている。  極限状態のはやぶさ60号の車内で、何よりも乗客の安全を最優先し爆破回避のために奔走するのは、草彅剛演じる車掌の高市と、新幹線に乗り合わせたもう一人の車掌・藤井(細田佳央太)、そして、運転士の松本(のん)。パニックを起こしかける藤井に、高市は「一番やばいのは俺たちがパニックになることだ」と諭し、職務を全うしようとするが…。  合わせて、ハリウッドのクリエイター、カイル・ランバートによるキーアートも解禁。「ストレンジャー・シングス 未知の世界」シリーズや実写版「ONE PIECE」シリーズなど、数々のハリウッド作品のアートワークを手掛けてきたカイル・ランバートが日本の映像作品で初めて手掛けたイラスト・アート。昭和の名作映画の手書き看板を思い起こさせる味わいと、本作ならではの大作感を感じるアートとなっている。カイルも「子どものころに、本作の原作である1975年版『新幹線大爆破』がインスピレーションを与えたとも言われている『スピード』を観て、あの映画のアクションとサスペンスが大好きだったことを思い出しました。私の持ち味である、写実的なスタイルで、鮮やかで目を引く色づかいで、作品を描きました」とコメントしている。  さらに、先日解禁された豪華キャストの姿をとらえた場面写真も公開。キャスト陣をはじめ、、線路上でぶつかり火花を散らすはやぶさ60号、大爆発を起こす貨物列車、大勢の職員が線路上で爆発回避のための作業を懸命に行う姿なども解禁され、破格のスペクタクル感が伝わってくる。 【解禁予告映像】 https://www.youtube.com/watch?v=fAr5tfKpE_I    

GENERATIONS 中務裕太が卒業生にエール「自分の人生を自分らしく輝かせて」THE RAMPAGE RIKUはEXILEの『道』で門出祝う

2025.04.02Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 GENERATIONSの中務裕太が学長を務める、ダンスを専門的に学べる高校「EXPG高等学院」の卒業式が4月1日、都内で行われた。式には、卒業生新入生108名が出席し修了証書を手に旅たちの日を迎えた。  EXILE TETSUYAから引継ぐかたちで今年度から学長となった中務にとって初めての卒業式。緊張気味ではあったものの、「一人ひとり思い入れがある」という卒業生たちを「ずっと友達でもありますし同志でもありますし学長でもあります。皆さんのことをずっと応援しています」と愛のこもったメッセージで送り出した。  挨拶で中務は、TETSUYAがしたように会場の照明を明るくして生徒たちの顔を見回して「もっと緊張するな」と笑うと、「3年間、楽しいことだけではなかったと思います。楽しかったこと、感動したこと、辛いこと、悲しいこと、ムカついたこと、人生が嫌になったこと、夢や目標が分からなくなったこと、たくさんの感情があったと思います。でも、どの感情も間違ってないです。むしろ正解です。人間は楽しいだけの感情ではまったく成長できない生き物です。だからこそ3年間で感じたいろんな感情は皆さんの心を大きく成長させたと思います」と笑顔で語りかけた。  また「自分の人生は自分が主人公です。言ってしまえば。周りの人たちは皆さん 1人1人の人生を輝かせるための登場人物にすぎないです。そう思えば、自分のことが強くかっこよく、そう見えてくると思います」と強調。「自分の人生を自分なりに自分らしく輝かせてください。いつかその輝きがたくさんの人の人生を豊かにする輝きになって、たくさんの人を幸せにできます」とエールを送った。  学長として過ごした1年が終了。2年目に入る。  卒業式前の取材で中務は、「すごい大きな話になりますけど、これからの日本を支えていくのは今いる高校生たちに絶対なると思います。自分自身の生き方だったり、誰かのために生きるとか、そういうのを 1人でも多く考えてくれる生徒がいるとうれしいです。自分のためだけに生きるっていうよりかは人のために生きるっていう子が 1人でも多く生み出せるように頑張りたいなって、気持ちが改めて引き締まってるって感じです」と話していた。

GENERATIONS 中務裕太「夢だったり目標、やりたいことを、好き放題追いかけて」学長務める高校で刺激的な入学式

GENERATIONS片寄涼太にとってのウイスキーは「時間をゆっくりにさせてくれる。自分のいる場所をドラマチックに、シネマチックにしてくれる存在」

2025.04.01Vol. Web Originalエンタメ
 GENERATIONSの片寄涼太が4月1日、都内で行われた「『JOHNNIE WALKER BLACK RUBY presents“THE WALKERS IN TOWN 2025”』メディア向けレセプション」にゲストとして登壇した。 「THE WALKERS IN TOWN」は2023年から開催されているJOHNNIE WALKER主催のカルチャーイベント。今年は新発売される「JOHNNIE WALKER BLACK RUBY(ジョニーウォーカー ブラックルビー)」のローンチイベントとして開催される。同イベントは東京・渋谷のMEDIA DEPARTMENT TOKYOで2〜7日に行われる。  試飲のコーナーではまずはジョニーウォーカー ブラックルビーをストレートであおると「味わい深さとか、奥深さみたいなものにブラックラベルらしさがあるのかなと思いつつも後味とかがそんなに攻撃的ではない。そういう意味ではスコッチが初めてという方にも女性の方にも、最初の出会いのものとしてはすごくいいのかなと感じたのと、確かにナッツとかハチミツっぽさもすごく感じられるので、そういうところも魅力なんだなと感じた」、続いてそれをベースとしたドリンク「ジョニーブラックルビー ベリークーラー」を試飲。「ベリー系の香りがすごく良く、その香りがブラックルビーの甘さと合っていて酸味が甘みを引き出してくれているような印象。飲みやすくて女性にぴったり。これはスイーツのようでもあり、それだけではない、大人のビビッドな何かが追加されたような、そんな魅力を感じる」とプロ顔負けの感想を口にした。

認知症役の研ナオコを梅沢富美男が絶賛「ピッタリだと推薦した」

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