普段は東京タワーのアテンダントとしてゲストを案内する一方で、東京タワーのメインデッキ1Fにある「club333」で躍動感あふれるエネルギッシュなパフォーマンスを披露しているユニット“Glow of Tokyo”。そんな彼らの素顔に迫る新コラム「Glow of Tokyoのコソコソばなし」。東京タワー、そして“Glow of Tokyo”の魅力を本人たちが発信します!
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ありがとうの気持ち!!〈Girls² 小田柚葉の柚葉24じ 第84回〉
こんにちは!柚葉です🍋️🩵
少し前のお話にはなってしまうのですが、、、
がるがるちゃんねるにて、私の自分年表動画が公開されています〜〜👏🏻👏🏻
皆さん見てくれましたか〜〜??
最近は、Mini!とかリリイベで皆さんに会える機会が多く、何で知ってくれたのかみたいな質問を私たちがした時に「がるがるちゃんねるから知った」と言ってくれる方がちょこちょこいらっしゃって?!😳
びっくりしましたが、YouTubeもっと頑張ろうと思いましたね〜😂
ちなみにこんな感じで書いておりました〜笑
他のメンバーみたいにダンスの大会とかコンテストとかは出た事がなかったので、ちょっと薄い内容かもしれないけど、、、笑
実は実は小さい頃から芸能界を目指した人生でした🥹
動画内で「あんまり触れてほしくない」って言った部分があって、それを悲しんじゃった方もいたんですけど、誤解です!!笑笑笑笑
幼少期見られる事がシンプルに恥ずかしいだけです😂
だからあんまり調べないで〜って事だった笑
でも自分が今までやってきた事を恥じたことは全く無い!!
まだ見てないよって方はお暇な時にぜひ〜😚
続いて!!
日常《第68回 Glow of Tokyoのコソコソばなし》
普段は東京タワーのアテンダントとしてゲストを案内する一方で、東京タワーのメインデッキ1Fにある「club333」で躍動感あふれるエネルギッシュなパフォーマンスを披露しているユニット“Glow of Tokyo”。そんな彼らの素顔に迫る新コラム「Glow of Tokyoのコソコソばなし」。東京タワー、そして“Glow of Tokyo”の魅力を本人たちが発信します!
Mini!始まりました🎤〈Girls² 小田柚葉の柚葉24じ 第83回〉
こんにちは!柚葉です🍋️🩵
10月ですね〜〜🎃🦇🕸
もう秋ですよ。
夏もいつの間にか終わっちゃったね😢
でも!秋のコーデ好きだし!私秋生まれだから!
結構この季節嫌いじゃないっ😚
10月に入ったということは!
「We are Girls² -The Live- Mini!」がスタート🩷🩶
仙台、東京公演に来てくださった皆様、ありがとうございました〜〜!!
実は実は。
イメチェンしました❤️🍒
この髪色に名前を付けるとしたら。
「ピンクにしたかった赤髪」です笑笑笑笑
まぁでもみんな似合ってるって言ってくれたのでオールOK😉😉
ぜひぜひGirls²のアリエルとお呼びください😆(((殴
ちなみに!イメチェンをしたメンバーは私だけではなく、、、
私のベスティも大イメチェンしたよ🍑💙
私は圧倒的短い派!ギャルみが増して可愛い!!
グッズのジャージも着てるよ〜〜!!
秋っぽい色合いで、結構イマドキなパーカーをグッズにできたのは嬉しい😊🤎
私たちとお揃いにしてくれたら喜びます!笑
仙台は、アルバムのリリイベぶりということで!
少しお久しぶりでした〜〜🥹🥹
あ、なーたんこと齊藤なぎさちゃんという私の推しが、良いカメラを使って日頃写真を撮っているという事実が判明して、私そういうのすぐ流されるので、カメラを引っ張り出して、カメラでいっぱい撮りました笑笑笑
なんならもっといいカメラ買おうか迷ってるレベルです😂
すーぐ流される🤦♀️推しの影響って凄いのよね。
線虫がん検査「N-NOSE」、年内に24種のがんに適応する新製品の発表を予告
線虫がん検査「N-NOSE(エヌノーズ)」を開発・販売するHIROTSUバイオサイエンスは9月20日、報道関係者向けの技術説明会を行い、これまで15種のがんに反応するとしていた「N-NOSE」に加え、全24種のがんに適応する新製品「N-NOSE evolution(仮)」を年度内に発表することを予告した。
同社によると、今年7月に論文を公表した「N-NOSE」の有効性を検証する大規模臨床試験(国立のがんセンターと共同研究)で明らかになった「N-NOSE」が反応するがん種の拡大と、同社の臨床研究の成果に基づき、これまでに公表していた15種のがんに加え、新たに小児がん、舌がん、歯肉がん、声門がん、甲状腺がん、皮膚がん、消化管間質腫瘍(GIST)、精巣がん、血液がん(悪性リンパ腫、多発性骨髄腫、白血病を含む)に適応を拡大。新製品「N-NOSE evolution(仮)」を年度内に発表することを報道陣に説明した。これにより、厚生労働省が集計している全国がん登録を用いた「N-NOSE」のカバー率は99.4%に当たるとしている。
同社は今後の展開として、線虫の画像解析にAIを活用する次世代技術についても解説。線虫の化学走性行動の画像データを膨大にAIで処理することにより、「N-NOSE」の精度とがん種特定のそれぞれで評価指標となるAUC(Area Under the Curve)が従来より向上。なお、スクリーニングの時点では有病率が相当に低いことから、高感度の検査による “がん疑い” の抽出が求められるという。
ミンの日記《第67回 Glow of Tokyoのコソコソばなし》
普段は東京タワーのアテンダントとしてゲストを案内する一方で、東京タワーのメインデッキ1Fにある「club333」で躍動感あふれるエネルギッシュなパフォーマンスを披露しているユニット“Glow of Tokyo”。そんな彼らの素顔に迫る新コラム「Glow of Tokyoのコソコソばなし」。東京タワー、そして“Glow of Tokyo”の魅力を本人たちが発信します!
リリイベSTART🌻🎤〈Girls² 小田柚葉の柚葉24じ 第82回〉
こんにちは!柚葉です🍋🩵
まずは〜〜
昨日から!!
「寄り道 -Take it easy baby-」のリリースイベントが、イオンレイクタウンkazeを皮切りにスタートしましたぁぁあああ!!✨
初日、来てくれた皆さん、ありがとうございました😊♡
ちなみに!!
昨日初披露だったEPに収録されている「BFF」は、本日から先行配信スタートしています🎧
私この振付といい、歌といい結構好きなんですよぉぉぉおおお!!!
「BFF」は歌詞を作る段階から、打ち合わせに入らせてもらっていたんですけど!
「女子会」をテーマに、友達と会話しているような歌詞がたくさん入っていたり、曲調もポップでパーティーをしているような気分になれる、そんな楽曲になっていると思います🎶
パフォーマンスもお気に入りで、全員が主役!みたいな構成で、こういうのこういうの!って自分がめちゃくちゃ待っていたような、構成と振付なので、これからリリイベ行くよ〜って方は楽しみに待っていてください😚
夏の過ごし方《第66回 Glow of Tokyoのコソコソばなし》
普段は東京タワーのアテンダントとしてゲストを案内する一方で、東京タワーのメインデッキ1Fにある「club333」で躍動感あふれるエネルギッシュなパフォーマンスを披露しているユニット“Glow of Tokyo”。そんな彼らの素顔に迫る新コラム「Glow of Tokyoのコソコソばなし」。東京タワー、そして“Glow of Tokyo”の魅力を本人たちが発信します!
最近のお話。〈Girls² 小田柚葉の柚葉24じ 第81回〉
こんにちは!柚葉です🍋🩵
先日タイに行ってまいりました〜〜!!🇹🇭
楽しすぎたお話。
バンコク日本博が第1の目的で行ったんだけど、お仕事もしつつ遊んだりも出来てめちゃくちゃ楽しめました🥹🥹
イベントも楽しくて余韻やばいです。笑
👆🏻イベント1日目っ♡
Opening CeremonyとKOKOROさんのstageにお邪魔させていただきました✨️
ChooChooTRAINとJust Like Datを一緒にパフォーマンスしました〜!!💃
日本から応援してくれていた方のためにも!
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ももちゃんとJust Like Dat一緒に踊りました💚
↑イベント2日目っ✌🏻
私たちを知らないよって方のほうが多いはずなのに、音源なのか?!って疑っちゃうくらいめちゃくちゃ声出してくれて、逆に私たちを引っ張ってくださって、すっごく楽しかったです😭
タイのファンの皆さんが私たちのブースまで作ってくださって、本当に温かく迎えてくださって嬉しすぎました。
日本でも既にたくさんの方に愛を貰っているのに、タイでもたくさん愛を貰えてもっと頑張ろうって初心に戻れました🥹🥹
またタイでイベントができるように!
いつかはライブができるように頑張ります🔥
続きまして〜
海が楽しめる公園!?《第65回 Glow of Tokyoのコソコソばなし》
普段は東京タワーのアテンダントとしてゲストを案内する一方で、東京タワーのメインデッキ1Fにある「club333」で躍動感あふれるエネルギッシュなパフォーマンスを披露しているユニット“Glow of Tokyo”。そんな彼らの素顔に迫る新コラム「Glow of Tokyoのコソコソばなし」。東京タワー、そして“Glow of Tokyo”の魅力を本人たちが発信します!
お笑いや音楽における革新と保守の関係性、の話!【徳井健太の菩薩目線 第216回】
“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第216回目は、革新と保守について、独自の梵鐘を鳴らす――。
革新と保守について。都知事選の話、というわけじゃない。
音楽もお笑いもそうだけど、自分の中で「すごく好き」とか「めっちゃかっこいい」とか思うものに、何か共通点はあるのかなって考えることがある。
尖ったことをしている人を革新、丸みを帯びていることをしている人を保守――と仮定したとき。なんとなく自分の嗜好が整理できる。
丸みを帯びている人たちが売れていく。これってすごいことに違いはないけれど、なんというか「すごくない」。というか、当たり前だと思うんです。万人受けするようなことをしているわけだから、当然、売れる可能性は高くなる。
だったら、尖っている人たちが、そのまま尖ったまま売れた場合はどうだろう? これって、やっぱりすごいことなんだけど、めちゃくちゃすごいってわけでもないような気がする。尖った人たち自身に大きな変化はなく、時代が追いついたり、口コミで一気にブレイクしたり、運を含めた何かが味方したから売れたということになる。
では、尖っている人たちが丸みを帯びた方向に寄せていって売れる場合は? ああ、僕はこれが音楽でもお笑いでも好きなんだなと思った。もしも売れたなら、本人たちの努力や「変わる」といった明確な意識が伴わなければ成立しない。プライドをバキバキにへし折られた変化が眠ってる。
例えば、マヂカルラブリーの野田を見ているとすごいなって思う。あんなにセンスのある奴が、きちんと最大公約数に身を投げ出して、アジャストしたんだから。売れるために必要なことをアタッチメントしたり、こだわりやプライドを肉抜きしたり。改造したから売れている。
丸みを帯びていた人たちが、ある時期を境に急に尖り始めるという逆のケースがある。正直、僕的には一番よく分からない現象だと思っている。大いなるマンネリではないけれど、ずっと大衆に向けて、大衆が求めていることをするってものすごい覚悟。地中深くに刺さってないと真似できない。なのに、「僕たちはこんなこともできます」なんて実験的なことや、求めていないことをし始めたら、「?」にもなるでしょうに。
僕は、革新から保守に向かっていく、そんな存在が好きなんだと分かった。それを体現している音楽や笑いをリスペクトしているんだろうなって。
昔、佐久間宣行さんが、「変わっていく人を応援したい」といったことを話していた。
その言葉に鑑みれば、僕が足を向けて寝られない「腐り芸人セラピー」も、変わっていく過程をあぶりだした企画に違いない。板倉さんも、岩井もあんなに尖っていたのに、この企画を機に良い意味でポップになっていった。ゴツゴツしていたものが丸みを帯びていく時間の中に、ほんの少しでも僕も居れたことは幸せなこと。僕も変われたんだと思う。
「思う」なんてあやふやなのは、意識的にどうこうしようとかではなくて、結果的にそうなっていた――にすぎないから断言できない。
若手芸人から、「徳井さん、どうやったらお客さんのウケが良くなりますかね?」と相談されても、本人たちがもがき続けてプライドがへし折られる瞬間を迎えないと、どうにもならない。
だからいつも僕は、「好きなようにやりなよ」としか言葉を贈れない。あえてその後に添えるなら、「壁にぶつかったらまた相談しに来てね」。
壁にぶつからなかったら、次の方向は分からない。壁にぶつかっていないなら、ぶつかるまでやってみてください。バッターボックスに立って、来た球を振る。何度も何度も振ってみて、前に飛んだり、当たったものの後ろに逸れたり、そもそも当たらなかったり、どんな結果になろうとも立つしかない。何度も振ってみたけどそれでも分からない――。壁にぶつかる瞬間が訪れます。ぶつかることを恐れちゃいけないんです。