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〈ラブ トランジット2〉元恋人と一緒にホカンスに参加したら、消えたはずの愛情が芽生えてきて…!?〈アラサー女子と考えるラブトラ2 第5話〜6話〉
AmazonのPrime Videoで配信中の新作恋愛リアリティ番組、Amazon Original『ラブ トランジット』シーズン2。かつて恋人だった5組の男女が、約1カ月間のホカンス(「ホテル」と「バカンス」をかけた造語)を通して、過去の恋と新たな出会いの間で揺れ動く姿に迫る。
※このコラムは『ラブ トランジット』シーズン2のエピソード1〜6のネタバレを含みます。
前半戦となった1〜4話では、復縁以外の恋の矢印が多発。しかし、そんな中でたった二人の“復縁希望者”の存在も明かされた。元恋人との再交際を望むマサヤとスンギ、復縁は希望していなかったにも関わらず、度々感情を露わにしたエリカ。今回は全員の元恋人が誰なのかも明かされ、恋の矢印はさらに複雑化。
中盤となる第5話〜6話配信では、ラブ トランジットならではの仕掛けに、参加メンバーの心がかき乱されていく。面と向かって伝えられない気持ち、他メンバーとの関わりの中で、完全に消えたはずの愛情の炎が再び灯されていくーー。
語り手は、筆者である32歳フリーライター女子(A)と、その親友である34歳の教育関係女子(B)。お互いに関係の落ち着いている恋人・パートナーはいるものの、恋愛している時の感情の高ぶりに、想いを馳せることもままある。
復縁の意思「なかったはず」だったのに…特殊な環境に揺れる女性陣
前回、初日のXを紹介する手紙で、元恋人であるスンギから復縁したいという気持ちを共有されていたことが判明したミヅキ。第5話のインタビューでは「今のところ復縁への気持ちはない」と語った一方で「他の女の子と仲良くしているのを見て、いい気はしない」と話した。そして本人の前でも、嫉妬心にも思えるような感情を吐露していたのだった。
A:元恋人とはもう別れているのに、なんで独占欲みたいなものを感じちゃうんだろうね。
B:でも、気持ちは分かるんだよね。想い出の中では、自分のことを大切にしていてくれた人だし。
A:目の前で、っていうのがミソかもね。ラブ トランジットならではの面白さでもあるんだけど。新しい彼女ができたらしいよって、人から聞くだけならなんとも思わないのかもしれないけど……他の女の子から好意を持たれてるのを見ちゃうとね。
B:元恋人ですら、隣の芝は青く見えるというか、人がいいって言ってるものは自分ももったいなく感じるというか……恋愛感情って本当に、複雑。
ミヅキの気持ちとは裏腹に、ゆきこにお礼のメールを送ったスンギ。そして、自分の気持ちに素直になりきれず、モヤモヤしてしまうミヅキ。恋人同士だった頃には、もっと思い切りぶつかって、自分の気持ちを伝えられていたのかもしれない。元恋人という関係値は、本当に難しい。
一方ゆきこは、元恋人であるまさとと散歩に出かける。前回、まさとに対して「デリカシーのなさ」を指摘しながら、涙を見せていた。まさとを責めるでもなく、自分の気持ちを素直に伝えたゆきこに対し、結果的にまさとが謝る形となって、2人は和解したのだった。しかしここで、過去のお別れの原因が金銭感覚のズレだったことが明かされる。
A:ゆきこはすごくおおらかで素敵な女性だけど、金銭感覚のズレって根本的だよね。
B:でも、ゆきこ自身も「今は近所の焼き鳥屋さんで過ごす他愛のない時間が大切」って言ってたし。
A:まさとはあんまり信用してなかったみたいだけど(笑)。でも、20代前半と後半じゃ、大切にしたいことも求めるライフスタイルも変わってきてもおかしくないし……ゆきこは素直だし、まさとが求めればちゃんと変わってくれそうな気もするけどなあ。
今回はたかあき、スンギ、ミヅキの三角関係にもスポットライトが当たる。ミヅキに好意を向けるスンギとたかあきの魅力は真逆に近い。料理が上手く落ち着いていて、大人の魅力を感じさせるスンギと、好奇心旺盛で素直、若々しいエネルギッシュさを感じさせるたかあき。
しかし、ミヅキがスンギに感じる不安は、スンギの”全方向に向けてしまう優しさ”が原因となっているのだった。
A:私は誰にでも優しい人、好きだけどな〜。本当に優しい人だって証拠じゃん。
B:そこも、価値観だよね。結婚してるとかならいいけど、どこかで誰かに優しくして、好きになられちゃったらどうしようって不安になったり。
A:スンギの過去を考えると、許容してあげたい気持ちもあるけどなあ。優しいことは、悪いことじゃないし。
B:それが分かってるから、ミヅキもつらいんだろうね。
第5話の最後には、これまでになかった事件も勃発する。復縁希望のマサヤとスンギは、元恋人のももとミヅキとともに行くキャンプデートを立案。そして、なかなか活躍のタイミングが見えなかったゆづきが、まさとを誘ってのグループデートを提案した。そしてまさとがキャスティングしてしまったのが、自身が気になっているエリカと、なんと元恋人のたかあきだ。
先ほどゆきこに「デリカシー」を指摘されたばかりのまさとだが、元恋人同士であるエリカとたかあきの関係に気づいていないばかりか、まさとにアタックしているゆづきの気持ちをよそに、自分が気になっているエリカを誘おうとする破天荒ぶりに、ホカンス全体が騒然とすることになる。
気まずいグループデートへの時間が迫り、不安定な気持ちを抑えきれないゆづき。一方でエリカは、心の奥底にあった、元恋人であるたかあきへの想いに気付いてしまうのだった。
〈ラブ トランジット 2〉楽しかったあの頃に戻れる?元恋人と参加する恋愛リアリティは波乱の連続〈アラサー女子と考える ラブトラ2 第1話〜4話〉
Prime Videoで配信中の新作恋愛リアリティ番組、Amazon Original『ラブ トランジット』シーズン2。かつて恋人だった5組の男女が、約1カ月間のホカンス(「ホテル」と「バカンス」をかけた造語)を通して、過去の恋と新たな出会いの間で揺れ動く姿に迫る。参加者の中には元恋人への未練を抱え“復縁”を希望する人、元恋人と参加はしているものの、新しい恋への希望を抱く人も。元恋人とのグレーな関係を引きずったままに始まる共同生活は、どんな激しい色彩を纏うのか。アラサー女子が2人で意見を交換する。
未練がなくとも元恋人を意識せざるを得ない仕掛け
語り手は、筆者である32歳のフリーライター女子(A)と、その親友である34歳の教育関係女子(B)。お互いに関係の落ち着いている恋人・パートナーはいるものの、恋愛している時の感情の高ぶりに、想いを馳せることもままある。
シーズン2となった今回も、メンバーの年齢や職業は明かされず、ブラインド状態で初対面を迎える。元恋人同士は面識がある上、一週間前には再会を果たしている。しかし、そのことを悟られないように振る舞わなくてはいけない。こういう場で男女は、全くと言っていいほど、真反対な対応を見せる。
まるで独り言のように「いい天気ですね」とつぶやくマサヤ。人目があるからなのか、元恋人への未練も、新しい恋にときめく様子も感じさせない、自然な振る舞いだった。対する女性陣はかなり落ち着かない様子で、口元だけに笑みを浮かべつつ、下を向いたり目を逸らしたり……気まずさを態度で示していた。
恋人からのメッセージを読んで涙を流したエリカは、復縁希望者なのか?
A:こういう時って意外と、男性の方がしっかりしてるね。人目があるからこそ、自分の情緒を態度に出さない。男女というより、感情的かどうかなのかもしれないけど。
B:エリカは元恋人からの手紙を読んで、泣いちゃってたね。未練があるからなのかな……?
ラブトランジットの見どころは、新しい恋の行く末よりも、元恋人との関係だったりする。集合前の再会、チューリップで表す未練の気持ち……番組によるエモーショナルな演出もあり、紫色のチューリップの本数以上に、動揺を隠しきれないメンバーも多い。
A:元恋人を紹介する手紙って、ずるいよね。周りにその子をおすすめする内容を書くわけだから、自然と内容がポジティブになるじゃん。
B:ただでさえ、終わった恋なんていいところの方にばっかり目が向くのにね。少なくとも友達以上に近い距離だった人からの紹介文なんて「やっぱ分かってるな〜」以外の感想が出る気がしない。
A:全然未練なくても、手紙の内容がよかったらちょっと意識しちゃいそう。
10本中2本の紫のチューリップは、復縁希望者の数
MIYAVI出演の教育番組がグローバルに配信中 過去にはRHCP フリーらも出演
サムライギタリストこと、MIYAVIが子どもたちに人気の番組『Yo Gabba GabbaLand!』(Apple TV+)に出演、グローバルに配信中だ。MIYAVIが登場するのはエピソード#105。MIYAVIは、このシリーズで2曲(日本語バージョンを含めると4曲)サウンドトラックに参加している。
『Yo Gabba GabbaLand!』は『Yo Gabba Gabba!』のリブート作品で、カラフルなキャラクターたちが楽しい冒険を繰り広げる教育番組。さまざまなアーティストが参加していることでも知られ、MIYAVIの他にも、Anderson .PaakやFlea (Red Hot Chili Peppers)、Questlove (The Roots)らが音楽制作に参加し番組にも登場している。
紅しょうがとBALLISTIK BOYZがレモンサワーで乾杯&宅飲み?
お笑いコンビ、紅しょうがの冠番組『つまみは紅しょうが 男子~!宅飲みするからウチ来ぃや~!』(BSよしもと、毎月第3・4月曜24時~)に、BALLLISTIK BOYZの加納嘉将と砂田将宏が出演する。放送日は19日。
本番組のコンセプトは“宅飲み”で、紅しょうがが素敵な男子ゲストを招いて、食べて飲んで笑って楽しく“宅飲み”するもの。
レモンサワーで乾杯して宅飲みスタート。紅しょうがのことを知っていたかという問いに、砂田が「〇〇のネタ、あれめっちゃ面白いです」。意外なセレクトだったため、稲田も熊元も「めっちゃ 見てくれてる!」と興奮。
“芸能界「e北斗の拳10」大好き王”の座をかけハリウッドザコシショウ、矢口真里、女子プロレスラーの鹿島沙希がパチンコ対決
TOKYO MX(東京エリア:地上波9ch)が8月5日深夜1時5分にお笑い芸人のハリウッドザコシショウ、タレントの矢口真里、女子プロレスラーの鹿島沙希らが出演の「芸能界『e北斗の拳10』大好き王決定戦」を放送する。その収録現場に潜入し、収録後、3人に話を聞いた。
藤井聡教授&ももクロの“インフラバラエティー番組”「ももいろインフラーZ」今回のテーマは“液状化防止”
京都大学大学院教授の藤井聡氏とももいろクローバーZの4人による“インフラバラエティー番組”「ももいろインフラーZ」が8月4日にTOKYO MXで放送される。
同番組は道路・鉄道・上下水道など、生活を支える“インフラ”の重要性を藤井氏が“教官”となって“生徒”役のももクロのメンバーと共に楽しみながら伝えていくバラエティー番組。9回目となる今回は地震大国・日本ににとっては、とても身近で恐ろしい災害である「液状化防止」がテーマ。“インフラ戦士”ももいろクローバーZの4人が“液状化防止”に関するさまざまな調査をし、その成果を報告する。
高城れにが報告するのは街を飲み込む液状化の防止策を報告。液状化をどうすれば防ぐことができるのか“インフラ戦士研究生”の超ときめき♡宣伝部・吉川ひよりが「ものつくり大学」に潜入し調査。地震や液状化を再現したセットで実験をしながら、液状化防止策を学ぶ。
THE RAMPAGEらLDHアーティストのリアルを深堀りする新番組 川村壱馬「僕も楽しみ」
LDH JAPANに所属するアーティストに密着する新番組『Rising Sun ~後戻りはしないOne Way Road~』(ABCテレビ・関西ローカル、毎週日曜深夜0時25分)が8月25日にスタートする。
番組は、アーティストたちが、グループとして新たな夢を目指し、不退転の覚悟で進む道(One Way Road)に密着するもの。
第1弾は結成から10年を迎え、9月に東京ドーム公演を控えるダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGE。16人という大所帯グループの山あり谷ありの歴史を紐解きつつ、各メンバーの人物像、これからの夢など様々な視点から取材する。
メンバーの川村壱馬は「皆さんが見たこともないような、聞いたこともないようなことがどんどん出てくるようなドキュメントになるかと思います。 僕自身も、カメラが回っているからと気張ることなく、ありのままで臨ませていただいています。 制作スタッフの皆様が、相当深く掘り下げてくださっておりますので、リアルな姿、リアルなドキュメンタリーをお届けできるのが僕も楽しみです」とコメント。
吉野北人も「僕ら一人ひとりの事をより知っていただけるドキュメンタリー番組になると思います! THE RAMPAGEになるまで歩んだ道のりを皆さんにぜひ知っていただきたいです! 決して簡単な道のりではないからこそ今があると思っています。 そして、僕自身も初めて知るメンバーの一面があると思います。ぜひ一緒にTHE RAMPAGEストーリーを感じてもらえたらうれしいです!」と、アピールしている。
ABCテレビでの放送後、TVer・ABEMAでの見逃し配信あり。FODでは全話独占配信あり。
FODでは、本番組を放送より1週間早く先行独占配信する。毎週日曜日0時。初回は18日。(8月11日追加)。
〈バチェロレッテ3〉SNSあぜんの結論…武井亜樹が見せた強くしなやかな女性像 最終話考察〈アラサー女子のバチェラー語り〉【ネタバレ有】
Prime Videoで配信がスタートした大人気恋愛リアリティ番組『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン3。7月11日に配信された最終話で、バチェロレッテ・武井亜樹氏の旅は終わった。
スタジオトークとなる第9話・アフターファイナルローズでは、武井氏の「最終決断」についても語られ、SNSも騒然。前代未聞の結末を迎えたバチェロレッテ・ジャパンから、私たちが学べることとはなんなのだろうか。
濱田龍臣「メインモニターでゲーム、サブでYouTube、iPadで別のゲームを同時進行」
ドラマ『サバエとヤッたら終わる』(8月11日放送開始/TOKYO MX)の先行上映会イベントが14日、都内にて行われ、W主演を務める濱田龍臣、沢口愛華や音楽を担当したオーイシマサヨシ、有馬元気とUBUNA監督が登壇。濱田の「手放せないもの」に『ウルトラマン』シリーズで縁のあるオーイシマサヨシも驚いていた。
早坂啓吾による同名WEBマンガを実写ドラマ化。恋と性欲の間で揺れる男子大学生の日常を描くドキドキのラブコメディー。
同級生に片思いしながらも、友人・鯖江に翻弄される大学生・宇治を演じる濱田龍臣と、宇治の恋愛相談に乗りながら巨乳と下ネタで宇治を惑わす同級生・鯖江を演じた沢口愛華は、先行上映を見た観客の反応に手ごたえを感じた様子。
そんな濱田は、キャラにちなみ「手放せないもの」を聞かれると「ゲーム環境。1日1回ゲームしないと落ち着かない。モニター2面ついていて、メインのモニターでゲームして、サブのモニターでYouTube見たりして、手前にiPadがあって別のゲームして、でスマホもいじったりして。それくらい目と脳みそがフルで動いているのが楽しい」と言い、濱田とは『ウルトラマン』シリーズのつながりで以前から顔見知りというオーイシマサヨシも「同時進行でやるの!?」と驚き。
そんなオーイシは、自身が手掛けたオープニング主題歌『あとの祭り』について聞かれると「UBUNA監督から“男子の精通”をテーマに電波曲を作ってくれと言われて…。オーイシマサヨシのアーティストイメージをかなぐり捨てつつ、コンプラを守りながら上手いこと作れたと思う。誰も“せがれ”の意味に気づかないでしょ?」と歌詞に胸を張り、濱田も「奥ゆかしいですよね“せがれ”って…」と苦笑していた。
この日の登壇者は濱田龍臣、沢口愛華、オーイシマサヨシ(OP主題歌)、有馬元気(ED主題歌)、UBUNA(監督)、福室莉音 (司会)。
ドラマ『サバエとヤッたら終わる』は8月11日夜25時5分からTOKYO MXにて放送開始。Netflixにて配信。TVerにて見逃し配信。
沢口愛華「私は超絶ウブなので…」ドラマ『サバエとヤッたら終わる』で大胆胸元の惑わし系キャラ
ドラマ『サバエとヤッたら終わる』(8月11日放送開始/TOKYO MX)の先行上映会イベントが14日、都内にて行われ、W主演を務める濱田龍臣、沢口愛華や音楽を担当したオーイシマサヨシ、有馬元気とUBUNA監督が登壇。“惑わせ系”キャラクター鯖江役を演じた沢口が自身を「惑わせる相手」を語った。
早坂啓吾による同名WEBマンガを実写ドラマ化。恋と性欲の間で揺れる男子大学生の日常を描くドキドキのラブコメディー。
同級生に片思いしながらも、友人・鯖江に翻弄される大学生・宇治を演じる濱田龍臣と、宇治の恋愛相談に乗りつつも巨乳と下ネタで宇治を惑わす同級生・鯖江レイカを演じる沢口愛華。この日は特製“鯖江Tシャツ”を着て登場。
撮影現場の写真とともに思い出を振り返った一同。モニターを見ながら沢口が笑顔を浮かべる写真に、沢口は「なんでにやけているかというと(宇治の片思い相手)桜井さんがかわいすぎて」とメロメロ。この日は桜井役キャストが伏せられた状態での上映。後光がさすほどの美人というキャラに、濱田が「光ってたな~」と振り返ると、背中のチラ見せシーンがある沢口も「私の背中も光ってたから(笑)」。
登場するキャラの中で誰と友達になりたいかと聞かれると、沢口は自身が演じた「鯖江と仲良くなりたいですね。楽しそう!」。UBUNA監督も「私も鯖江に引っ張ってもらたい」、さらにOP主題歌を手がけるオーイシマサヨシが「僕も鯖江。下心無しで鯖江と仲良くなりたい。宇治になりたい、まである」と言うと、すかさず沢口が「それって下心あるじゃないですか」とツッコみ、会場も大笑い。
本作が地上波連続ドラマ初主演となる沢口。劇中では大胆胸元と奔放な言動で宇治を惑わせるが、自身が惑わされる瞬間はと聞かれると「私は超絶ウブなので、目を見て笑われたらそれだけで…。アイドルですから!」。一方の濱田は「髪がポニーテールを結んでたのをほどいてたりすると、いいなって思いますね」。すると「男の夢感あるね」と同意していたオーイシが「僕はすべての女性にときめいてます」と答え笑いを誘っていた。
この日の登壇者は濱田龍臣、沢口愛華、オーイシマサヨシ(OP主題歌)、有馬元気(ED主題歌)、UBUNA(監督)、福室莉音(司会)。
ドラマ『サバエとヤッたら終わる』は8月11日夜25時5分からTOKYO MXにて放送開始。Netflixにて配信。TVerにて見逃し配信。