東京都は1日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに4012人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は590人。重症者は35人。
病床の使用率は45.5%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率23.8%だった。
50代から100歳以上の男女20名の死亡も報告された。
東京都は1日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに4012人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は590人。重症者は35人。
病床の使用率は45.5%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率23.8%だった。
50代から100歳以上の男女20名の死亡も報告された。
東京都は31日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに4862人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は719人。重症者は34人。
病床の使用率は34.8%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率23.8%だった。
50代から90代の男女19名の死亡も報告された。
東京都は30日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに1818人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は174人。重症者は32人。
病床の使用率は36.5%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率21.9%だった。
30代から100歳以上の男女20名の死亡も報告された。
東京都は29日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに3427人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は463人。重症者は30人。
病床の使用率は37.3%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率21.4%だった。
50代から90代までの男女21人の死亡も報告された。
東京都は28日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに4515人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は645人。重症者は30人。
病床の使用率は38.1%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率21.1%だった。
40代から90代までの男女25人の死亡も報告された。
東京の島しょ地域の魅力を体感できるイベント『TOKYO ISLANDS BOX』が渋谷区の表参道ヒルズのスペースオーで開催中だ。
大島、利島、新島、式根島、神津島、三宅島、御蔵島、八丈島、青ヶ島、父島、母島を「東京宝島11島」とし、個性豊かなそれぞれの島の世界観を、見たり、感じたり、味わって体験できるイベント。島々のさまざまな魅力を感じられるトークや、島を旅しているかのような体験ができる「東京宝島VRシアター」、来場者参加型のライブペイント、東京の島々を彩る花をモチーフに水引でアクセサリーを作るワークショップなどがあるほか、島の特産品の販売や、焼酎などの島酒の試飲も。また、表参道ヒルズ内の飲食店で島の食材や特産品を使ったメニューも楽しめる。
東京都は27日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに4297人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は524人。重症者は33人。
病床の使用率は39.1%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率23.2%だった。
50代から90代の男女25名の死亡も報告された。
東京都は26日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに5061人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は627人。重症者は31人。
病床の使用率は39.9%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率22.2%だった。
50代から100歳以上の男女22名の死亡も報告された。
東京都は25日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに5934人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は732人。重症者は34人。
病床の使用率は42.0%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率23.8%だった。
10代から90代までの男女25名の死亡も報告された。
2023年がスタートしてもう1カ月が経った。春の訪れに合わせ、東京の街も動き出した。今年も話題の施設が続々オープン、エンタメやスポーツのトピックも多く、楽しい1年になりそうな予感! なかでも重要なキーワードをピックアップして紹介!
「虎ノ門ヒルズ」4番目のタワーとして、今秋開業予定の超高層タワー「虎ノ門ヒルズ ステーションタワー」記者説明会が24日、都内で行われた。虎ノ門一・二丁目地区の再開発に参画する森ビルの辻慎吾社長が登壇し、「虎ノ門ヒルズ」について発表するのは2014年の開業、2016年の拡大・進化についての会見以来3度目となる。