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9・18K-1 武尊「格闘技人生がどれだけ続くか分からない」

2017.08.05 Vol.Web Original

「K-1 WORLD GP 2017 JAPAN ~初代ウェルター級王座決定トーナメント~」(9月18日、埼玉・さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナ)で初防衛戦に挑むフェザー級王者・武尊に現在の心境を聞いた。

『コイツと殴り合ったら面白いだろうな』と直感で思った
――今回は初防衛戦で中国のワン・ジュングァン選手との対戦が決まりました。7月の「Krush.77 ~日本vs中国・6対6全面対抗戦~」でワン・ジュングァンの試合を会場で見て、どんなことを思いましたか?
「まだあの時は正式に試合が決まる前だったので、試合やタイトルマッチということ関係なく、自分の趣味ぐらいの感覚で『コイツと殴り合ったら面白いだろうな』と直感で思っちゃいましたね」

――今まで戦ってきた選手には感じなかった感覚があったんですか?
「そうですね。ここまで直感でズバッと感じたのは初めてでした。こんなにアグレッシブな選手は見たことなかったし、何をされても相手の攻撃を完全に無視して、自分の攻撃を当てに行く姿は自分と似ていると思いました。これは本当に“中国の武尊”だなって(笑)。今まで僕と似ているファイトスタイルで戦っている選手を知らなかったので、自分と似ている選手と出会えたのはちょっとうれしかったですね」

――以前から「“中国の武尊”と呼ばれている選手がいる」ということは耳にしていましたか?
「はい。いろいろな人から言われていましたね。インターネットでも名前も見聞きしていたので、どんな選手なのか楽しみでした」

――そのジュングァンと戦うわけですが、実際に試合を見て攻略するイメージはできましたか?
「会場で見ていた時は、趣味の世界でしか見ていなかったので、『コイツと殴り合ったらどんな展開になって、どれだけパンチを当てられるかな』ってことしか考えてなかったです(笑)。あの時点で勝つための攻略法など考えていなかったので、これから考えようと思います」

――自分とファイトスタイルが似ているだけに、やりにくい部分はありますか?
「僕は相手に何をやられても関係ないと思ってやっているので、ジュングァン選手もそうだったら穴がないですよね(苦笑)。実際に戦ってみないと分からないですが、僕的には自分と似ているだけに穴がない選手だと思っています」 

――前回の試合後、武尊選手は「次は防衛戦をやりたい」と発言していましたが、ジュングァンを見てベルトを懸けるにふさわしい選手が出てきたという気持ちですか?
「中国でも強い選手を倒していると聞いていたし、それだけ実績のある選手とタイトルを懸けて戦ったほうが、フェザー級のベルトの価値も上がると思います。ジュングァン選手は僕と一番熱い試合をできる選手なんじゃないのかなと思うので、そういう相手とタイトルをかけて戦えるのがうれしいですね」

――今年、武尊選手はスーパーファイトで2試合戦って、どちらも劇的なKO勝利でした。ファンのハードルは上がっていると思います。
「ドラマチックな展開を求めている人もいるかもしれませんが、試合はその日のその瞬間で決まることじゃないですか。だから僕はとりあえず試合を楽しむことを一番に考えています。僕が試合を楽しむことで自然と面白い試合になると思うし、最高のKOを見せられると思うので楽しみにしていてほしいですね」

あと何試合できるか分からないからこそ目の前の1試合1試合を全力で楽しみたい
――ジュングァン戦で言えば、自分のような相手と戦うことが楽しみですか?
「楽しまないと戦っていられないですからね(笑)。僕もK-1チャンピオンになって最初の頃はプレッシャーも感じていて、プレッシャーを感じることによって背負う者としての力は出てきます。でもそのプレッシャーによって自分の戦い方ができないこともあったんです。僕にとっては自分の試合で楽しめないことが人生の中で無駄なことなので、それなら一試合一試合プレッシャーなど関係なく、自分の戦いをして、思いっきり楽しんで相手を倒せればいいかなと思います」

――“試合で楽しむ”ことを1試合も無駄にはしたくないんですね。
「はい。ずばり格闘技人生がどれだけ続いて、僕があと何試合できるか分からない。最近は『こうやって人と殴り合うことを何歳までできるのか分からないよな』と思うようになってきたんです。だからこそ目の前の1試合1試合を全力で楽しみたいです」

――武尊選手はいつも「今年の目標は全試合KO勝利」という目標を掲げていて、今年はここまで2戦2勝2KOです。目標達成も現実味を帯びてきたと思います。
「ここまで目標に近づいたのは初めてかもしれないですね。デビューした頃は4試合~5試合連続KO勝利をしていましたけど、最近は多くて3試合連続KO勝利なので、このまま連続KO勝利を続けたいですね」

――それでは最後に武尊選手のタイトルマッチを楽しみにしているファンの皆さんへメッセージをいただけますか?
「僕は自分が楽しんでこそ良い試合になって、最高の勝ち方ができると思っています。僕は大好きなK-1を思いっきり楽しんで戦うので、ファンの人はそれを見て興奮して、感動や希望などいろいろなパワーを感じてほしいです。ぜひ会場に見に来てください!

人気コメディ「鎌塚氏、腹におさめる」第4弾! 新作は3年ぶりの新作書き下ろし

2017.08.05 Vol.695

殺人事件を解決するために奮闘
 倉持裕作・演出、主演の三宅弘城が「完璧なる執事」鎌塚アカシを演じる人気コメディー「鎌塚氏シリーズ」が帰ってきた。シリーズ第4弾となる本作は実に3年ぶりの新作書き下ろし。

 本作では生真面目で融通の利かない鎌塚氏が、あるお屋敷で起こる殺人事件を解決するために奮闘する。

 名家、綾小路家の当主であるサネチカ公爵は相当な癇癪持ちで、どんな使用人も長続きしない。そこでついに「完璧なる執事」鎌塚アカシの出番となった。相変わらずそつなく仕事をこなすアカシだったが、ある日、公爵が殺されてしまう。それも完全なる密室殺人で。警察もさじを投げる中、公爵の一人娘で推理小説かぶれのチタルとアカシは犯人を突き止めるべく動き出すのだが…。

 ヒロインのチタル役に二階堂ふみ。サネチカ公爵の大堀こういち、女中役の猫背椿といった芸達者たちに、倉持の舞台『家族の基礎』に出演した眞島秀和、シリーズすべてにアカシのライバル・スミキチ役で出演する玉置孝匡、そしてお笑いユニット我が家の矢田部俊といった個性派たちがわきを固めるという豪華な布陣。

松尾スズキが「悲劇」をテーマにプロデュース、『業音』

2017.08.05 Vol.695

15年の時を経て待望の再演
 日本総合悲劇協会というのは大人計画の松尾スズキが“悲劇”をテーマとした作品を書くためにできたプロデュース公演。1996年の『ドライブイン カリフォルニア』、1998年の『ふくすけ』と続き、この『業音』はその第3回公演として2002年に初演された。このたび15年の時を経て待望の再演となる。

 主人公は演歌歌手として再起を目指す元アイドルの女。女は自分が運転する車で、ある夫婦の妻のほうをひいてしまう。植物人間になってしまった妻に代わり、その夫と結婚させられる女。奇妙な共同生活が始まるのだが、やがて女は周囲の人間たちを不幸のループに巻き込み、負の連鎖はさらに奇怪にうねっていくことになる。

 人間の“業”とか“執念”といった生々しい感情がうごめく舞台は、普段の大人計画の舞台のつもりで見にいくと痛い目に遭うかも?

 初演で主人公の女を演じたのは荻野目慶子。その体当たりの演技で大きな話題を呼んだ。その大役に今度は大人計画の平岩紙が挑む。

パンダや人気キャラをパチリ! 阿佐谷七夕まつり始まる 

2017.08.04 Vol.Web Original

■東京の夏の風物詩

 東京の夏の風物詩の一つ、阿佐谷七夕まつりが4日、スタートした。阿佐谷駅前から続くパールセンター商店街の人気者やキャラクターをモチーフにした手作りのハリボテや商店街の店舗による露店、金魚すくいやスーパーボールすくいなどの催しを目指し、家族連れなど午前中から多くの人が訪れた。

関口メンディーがプロデュース「24karats×KANGOL」

2017.08.04 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループ、GENERATIONS from EXILE TRIBEの関口メンディーが24karatsとKANGOL(カンゴール)とのコラボレーションヘッドウェアをプロデュース。3日より各2オンラインストアで発売された。

 24karatsとは、LDH apparelが展開するファッションブランドで、STREET SPORTS”をコンセプトにし今もなお根強い人気を誇っています。またEXILEはもちろん、EXILE THE SECOND、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE、GENERATIONS from EXILE TRIBEなどのコラボレーショングッズも展開しており、アパレル業界としても未だ留まる事を知らないブランドとして注目を集めているブランド。

 今回コラボレーションしたKANGOLは、1938 年創業以来、英国の誇るオフィシャルなベレー帽子ランドとして不動の地位を築いたのち、80年代にはブランドのシグネチャーとも言えるBermuda Casualでヒップホップスターたちを魅了してきました。今ではストリートの王道ブランドで、毎年3月8日と8月3日を“KANGOL DAY”に設定しています。そんな今年の記念すべき8月3日に24karatsとGENERATIONS from EXILE TRIBEの関口メンディーとKANGOLがタッグを組み夢のコラボとなった。

 この度発売されるヘッドウェアは、KANGOLの名作「CASUAL」。オールドスクールを感じさせる取り外し可能なゴールドのチェーンをプラス。大きく施したKANGOLロゴが印象的で、ダブルネームの刺繍と薄手で通気性の良い素材を使用。一方、1954年に誕生したKANGOLの伝統ある代表作「504」とのコラボでは、BACK TO FRONTで着用するとMONTY BERETにも見え、ウールの素材にフェイクレザーのパイピングをオン。さらにオリジナルの缶バッジ4つと、両ブランドの刺繍が入ったエクスクルーシヴモデルとなっている。

哀川翔、八丈島の自然環境を守る大使に任命! 初仕事で海辺をきれいに。

2017.08.04 Vol.web

 俳優の哀川翔が29日、八丈島の喫煙環境の整備や環境美化の取り組みをPRする『自然とマナー。八丈島大使』に任命。翌日にはさっそく、八丈島・底土海水浴場で海浜清掃を行い、自然環境保護の大切さを訴えた。

“お母さんをお金で買う”少女と老人の物語 映画『ブランカとギター弾き』

2017.08.04 Vol.695

 路上暮らしをする孤児の少女ブランカは、ある日テレビで有名な女優が自分と同じような境遇の子供を養子に迎えたというニュースを見て“お母さんをお金で買う”というアイデアを思いつく。ブランカは盲目のギター弾きピーターと歌を歌って金を稼ぐが…。

女王の奇妙な遺言の謎とは 映画『ダイ・ビューティフル』

2017.08.04 Vol.695

女王の奇妙な遺言
 ミスコンの女王トリシャが急死した。家族から絶縁され、身寄りのない娘を育て上げ、ついにミスコン女王に輝いた末の突然の死。そんな彼女の遺言は葬儀までの7日間、大好きな海外セレブ風メイクを日替わりで施すという死化粧の注文だった…!

黒木啓司『BPM~』にlol(エルオーエル)登場

2017.08.03 Vol.web

 毎週土曜日の夜9時から「AbemaTV」で放送中の音楽番組『BPM~BEST PEOPLE‘s MUSIC~』。8月5日(土)放送回では、男女混成ダンス&ヴォーカルグループのlol-エルオーエル-の5人が登場する。

『BPM~BEST PEOPLE‘s MUSIC~』は、EXILE/EXILE THE SECONDの黒木啓司プロデュースのもと、DJ SOULJAHと共に、最高のアーティストをゲストに招き、トークとスペシャルセッションを展開し、同番組でしか見ることの出来ない化学変化を巻き起こす、1時間のレギュラー番組。

 番組内では、グループ名の由来やデビュー前にリリースした作品で総合ランキング1位を獲得した経緯などの活動初期のエピソードのほか、これまでのライブ活動での失敗談、先日終了した初の全国ツアーを終えた感想などlol-エルオーエル-について掘り下げていく。

 トークコーナーでは『セクシーなMV』が話題になっていることについて聞かれると、hibikiは相手役の方と会ってすぐにお風呂に入り撮影したことや“ドキドキして見るのが恥ずかしかった”、“相手の方を好きになろうと思って頑張った”など撮影秘話告白。またlol-エルオーエル-のメンバーを深掘りしていく『lolメンバーって実は○○なんです』のコーナーでは、小見山さんが筋トレを欠かさない話やmocaさんの聞き間違えが酷すぎる話など、普段は見られないlolメンバーの素顔をメンバー同士が暴露しいく。

 またlolメンバーと黒木が直接対決する『lol、炎の三番勝負』では、小見山さんとかねてから大ファンだったという黒木さんと腕相撲対決に挑戦!欠かさず筋トレをしているという小見山さんですが、果たして憧れの黒木さんに勝てたのか!?

 さらにスペシャルパフォーマンスのコーナーでは、8月2日(水)に発売する1stアルバム『lolol』の中から『fire!』と『hanauta』、さらには夏にぴったりな『perfect summer』の3曲をパフォーマンス披露する。

「Krush.78」水と油の中澤と左右田がそれぞれの主張を展開

2017.08.03 Vol.Web Original

「Krush.78」(8月6日、東京・後楽園ホール)で開催される「Krush -65kgタイトルマッチ」で対戦する王者・中澤純と挑戦者・左右田泰臣。ともにこのベルトを通行手形にK-1での活躍を目論むが、その考え方は水と油。試合直前、それぞれの主張を聞いた。

中澤「K-1チャンピオンになった後にどうするかが僕の人生にとって大事なこと」
――Krush-65kg王者になって、どんな変化がありましたか?
「自分の中で、昔はKrush-65kgのベルトを獲ることが人生のゴールだと思っていましたけど、今はKrush-65kgのベルトを獲ることが人生のゴールではないですね。Krush-65kgのベルトを獲ることが目の前の目標だと思うと、そのあとは通過点で、周りからは『凄いね!』って言われるんですけど、自分としては凄いとは思っていないです」

――周囲の反応はいかがでしたか?
「みんなが喜んでいるのを見て、ベルトは応援してきてくれた人たちへの恩返しのツールだなと感じました。格闘技はランキング1位でもランキング10位でも何も変わらないと思うので、チャンピオン以外は価値がないと思っています」

――Krush-65kgのベルトを獲得しても、自分が目指すものはもっと先にあると感じていますか?
「もちろんです。僕はKrush-65kgのベルトを防衛して、ベルトの価値を高めてK-1に出場してチャンピオンになります。引退後のビジネスとして“K-1チャンピオン”という名刺があるのとないのとでは全然違うので、その名刺が欲しいですね」

――引退後のためにもK-1でチャンピオンになる、と。
「そうですね。人は何かをゴールにしてしまうと、その目標をクリアできないと思うんですよ。だから僕は必ず自分が思うゴールのその先を目標にしないとたどり着けないと思っています」

――なるほど。
「これは僕の考えですけど、絶対にそうしたほうがいいのかなと思いますね。そうすると“K-1”というものが、昔は神の領域だと思っていましたけど、自分の考え方なら“K-1”は手の届く場所にあると思えています」

――Krushのベルトを獲得して、選手としても人としても充実しているようですね。
「はい。夢の設定を大きく見積もれば、それに応じて満足度というか充実度が出てくるんだと思います」

――対戦相手の左右田選手にはどんな印象を持っていますか?
「僕は格闘技オタクではないので、左右田選手のことは、あまり見てなかったんですよ。でも木村“フィリップ”ミノル選手と戦った試合(左右田が2RKO勝利)を見て、ガードが固い印象がありましたね」

――どんな試合になると想定していますか?
「パンチの当たる穴を見つけたので、そのパンチが入ったら、思いっきり昇龍拳ぐらいのパンチを打ち込んでやろうかなと思います(笑)。判定決着なら相手にダラダラペースを持っていかれてしまうと思うので、冷静に分析して判定だと厳しいと思っています。KOで勝たないと負ける可能性は高いと思っているので、僕の考えではダウンを取って判定で勝つか、KOで倒して勝つかだと思います」

――そうなると自然と派手な試合で中澤選手が防衛することになりそうですね。
「はい。派手な試合で勝ちますよ」

――左右田選手は中澤選手のPVの発言を聞いて「会社の代表であり、Krushのトップに立つ人間が(煽り映像で)自分の器のことをアピールして、相手に対してバーカという表現を使うところを見ていると寂しくなる」「彼が自分の上司だったらとても悲しくなる」と発言していました。それについてはどう思いますか?
「左右田がマスクと仮面が違うと言っていて、正直、そんなに違いが大きいものだと思っていなかったです。で、Googleで検索したら、そんなに差がないということに気づきました。あと僕が『バーカ』と言って、それを不快に思う人がいたら申し訳ないと思います。でも“煽り”映像ですから。ファンに見たいと思ってもらってナンボだし、それが僕の中ではプロなんで。それにあの発言も20分くらいしゃべった中の一コマだし、そもそも経営者としての時の僕は『バーカ』なんて言わねえよって(苦笑)。こっちはこっちで『最初は尊敬していた』とか言われてもつまらないし、試合が決まったら本気で殴りっこするのがKrushでしょう。左右田は『言いたいことを言う』とか『自分の好きにやる』と言っておきながら、宮田(充プロデューサー)さんに『他の選手が噛みついてこないことをどう思いますか?』と聞いてみたり、お前の意見はねえじゃん。全部人の意見じゃねえかよって。あいつの言葉を借りるなら、もし自分の部下にあんなグチグチうるさいやつがいたらクビにします。左右田はKrushのベルトをK-1への踏み台にするって言っていましたけど、そんなに甘いもんじゃねえよというところを見せたいですね。Krushのチャンピオンベルトが僕を強くしてくれたと思うので、そんな簡単じゃねえよっていうのを見せます。(左右田戦をクリアしたら?)KrsuhとK-1は色が違う興行で両方とも面白いし、どっちがどうはないけど、僕は子供の頃にK-1に憧れていたので、K-1でチャンピオンになりたい。それが夢や最終目標ではなくて、(K-1のベルトを)獲ってどうするかが僕の人生にとって大事なことです。だから目標は左右田を倒して、K-1のトーナメントに出て、俺が本戦・左右田がリザーバーいう状況を作ることです」

――Krush-65kg王者となって最初の試合ですが、自分のどんな姿を見せたいですか?
「Krushが日本チャンピオンでK-1が世界チャンピオンだとすると、僕の中ではK-1のチャンピオンが世界で1番強い男だと思っています。自分が世界レベルで戦えることを見せたいですね」

映画『HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY』8.19公開

2017.08.03 Vol.Web Original

 ドラマ、配信、コミック、SNS、オリジナルアルバム、ドームツアー、そして映画と、数多くのメディアやエンタテインメントを巻き込み展開する、世界初の総合エンタテインメント・プロジェクト「HiGH&LOW」。最新作映画『HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY』が8月19日から全国にて公開される。公開に先駆け、27日に発売した「月刊EXILE 」9月号では『HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY』のロゴがダイナミックに表紙を飾り、誌面では20ページに渡り特集を敢行。シーン写真とともに出演するメンバーの熱い想いを語ったインタビューも掲載している。

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