サンシャイン水族館では、コツメカワウソの仲良し夫婦「マハロ」と「ラジャ」に誕生した赤ちゃん3頭の名前を決める「コツメカワウソの赤ちゃんの名前募集」を実施中。
1人1つまで名前と名前に込めた思いを添えてWEBにて応募し、飼育スタッフが3頭の名前を決定。結果は「世界カワウソの日」5月26日(水)に発表され、名前が選ばれた3名にカワウソグッズをプレゼントする。
サンシャイン水族館では、コツメカワウソの仲良し夫婦「マハロ」と「ラジャ」に誕生した赤ちゃん3頭の名前を決める「コツメカワウソの赤ちゃんの名前募集」を実施中。
1人1つまで名前と名前に込めた思いを添えてWEBにて応募し、飼育スタッフが3頭の名前を決定。結果は「世界カワウソの日」5月26日(水)に発表され、名前が選ばれた3名にカワウソグッズをプレゼントする。
リラクゼーションドリンク「CHILL OUT(チルアウト)」が、渋谷の銭湯「改良湯」とコラボレーションしたイベント「桜チル(散る)銭湯」を開催中だ。期間中は浴室内に大きな桜の木が出現し、桜の花びらを浮かべた「CHILL OUT」フレーバーの香りのお湯で極上の癒しが体験できるというもの。イベント初日に行われたメディア体験会から、「チルアウト(落ち着く)」「銭湯」「お花見」をかけ合わせた空間をリポートする。
コロナ禍で迎える、4月の新生活シーズン。例年以上に不安やストレスを抱えがちな状況の中、リラクゼーションドリンクブランド『CHILL OUT(チルアウト)』が、“五感リラックス”をコンセプトに『桜チル(散る)銭湯』イベントを12日から渋谷の「改良湯」で開催している。
『桜チル(散る)銭湯』イベントでは、少しでもリラックスできる環境を届けたいという思いから、CHILL OUT・銭湯・お花見を掛け合わせたリラックス空間を提供。銭湯内にはフラワーアーティストがデザインした桜の木が出現し、お風呂に入りながら「お花見」が楽しめる。浴槽に浮かぶ桜の花びら(人工花)で、より桜を感じられる。また浴室内にはヒーリングミュージックが流れ、極上のリラックス空間を演出。『CHILL OUT』オリジナルのリラクゼーションフレーバー成分が配合されたお風呂は、シトラスやハーブ、フルーツの香りが楽しめる。さらに受付にはリラクゼーションドリンク『CHILL OUT』専用クーラーが設置されており、リラクゼーションタイムをよりサポート、五感を使ってリラックスできる空間が演出されている。
イベントは16日まで開催している。
フードエッセイストの平野紗季子が29日、二子玉川「蔦屋家電」シェアラウンジにて行われたザ・プレミアム・モルツ「#最高の時間」プロジェクト スターティングイベントに登壇し、小麦粉への偏愛ぶりを爆発させた。
緊急事態宣言が全面解除されてから初の週末を迎えた東京。渋谷リバーストリート沿いのイベントスペース「THE CORNER」にて現在、期間限定で「MOЁT & CHANDON × AMBUSH(モエ・エ・シャンドン × アンブッシュ)コンセプトショップ」がオープンしている。
渋谷の街の魅力と価値を向上させることを目的とした「渋谷ストリートギャラリー」が始動した。渋谷区観光協会を始め、渋谷区エリアの商業施設などのサイネージなど活用して、アートを街中に展開するもの。
第1回の企画展は、クリエイターでシンガーソングライターのSETA(セタ)のイラスト展『ヨコガオ展』。趣旨に賛同したアーティストや渋谷にゆかりのある面々がモデルになっており、ネオ渋谷系漫才師と称されるEXITも参加している。
「常磐(じょうばん)もの」と呼ばれる福島の新鮮な海の幸の新たな食フェス「第2回 ジャパン フィッシャーマンズ フェスティバル 発見!ふくしまお魚まつり by デリバリー&テイクアウト」がスタートした。
昨年11月に初開催されたデリバリー&テイクアウト方式の食フェスで、お買い得価格での提供もあってソールドアウトが続出した伝説のイベント。今回は新橋、新宿、浅草橋の期間限定店舗で開催され、第1回の人気メニュー3種類に加え、希少なブドウエビや生シラウオなどの海産物をふんだんに使用した新メニュー3種類が登場する。メディア向け内覧会から記者のおすすめメニューをご紹介。
六本木ヒルズの屋上庭園にて、本日17日、桜(ソメイヨシノ)の開花が確認された。
六本木ヒルズの屋上庭園は、地上45mのビル屋上に作られた庭園(通常非公開)。地域の皆さんとの田植えや稲刈りなどの農作業体験や、緑化などコミュニティーのイベントの場として、また環境に関する実証実験の場としても使われており、毎年この時期には、ソメイヨシノ13本、ヨウコウ1本、ヤエベニシダレ1本の合計15本の桜が花を咲かせる。
今年はコロナ過の影響で、密になるような花見は避けたいが、ネットの画像や映像で楽しんだり、街中を歩きながら桜の様子に目を止めて、春を感じてみては。
北海道地チーズの魅力を発信する大人気イベント「北海道地チーズ博」が、今年はオンラインとカフェ&レストランを会場にした「北海道地チーズ博week」を開催している。現在、原宿・表参道エリアのカフェ&レストラン全10店舗では、北海道地チーズの食べ比べプレートや特別メニューを提供する「おいしさ実感week」がスタート。フラッグシップショップの原宿「ECO FARM CAFE 632(エコファームカフェ ロクサンニ)」試食会の模様をレポートする。
会場の「ECO FARM CAFE 632」に到着すると、チーズ愛好家の静かな熱気にこれからどんな北海道地チーズと出会えるのかワクワクする記者。同店では期間中、「北海道地チーズ セレクト5 食べ比べプレート」「ランチに+α 日替わり3 食べ比べプレート」のほか、北海道地チーズをたっぷり使ったオリジナルメニュー3種類を提供。「北海道地チーズ セレクト5 食べ比べプレート」では、全35種の北海道地チーズから5種のチーズをセレクトして食べ比べが可能だ。この日はゲストとしてチーズプロフェッショナルの石川尚美さんが登場し、迷った際のチーズ選びのポイントを教えてくれた。
アートとサウナ体験を同時に堪能できる「NAKED NIGHT SAUNA チル、そんでリラックス TOKYOTOWER」が3月12日から東京タワーのふもとで開催される。プロジェクションマッピングによるアート体験を得意とするNAKED(ネイキッド)が、東京のど真ん中でテントサウナを展開するもので、ロシア式サウナ「モルジュ」やミストサウナを、オープンエア&完全非接触で楽しめる。
日本の豊かな魚介料理が集まるフードフェス『ジャパン フィッシャーマンズ フェスティバル』が18日にスタートする。今年、福島をテーマに掲げて、デリバリーとテイクアウト形式での開催。前回開催時に人気だった「うに貝焼き かにみそ飯弁当」「福島牛のカニまみれウニソース丼」「ほっきのわっぱ飯」に加えて、「幻のブドウエビ入り常磐もの4種丼」「生シラウオとネギトロ丼」「昆布付けヒラメとメイプルサーモン丼」を加えた6種を用意。1メニューは800〜1500円程度。
期間中は、デリバリー&テイクアウト専用の期間限定店舗が、新橋、新宿、浅草橋に設けられる。デリバリー利用の場合は公式サイトから注文、テイクアウトは営業時間中に店舗に直接出向いて購入する。