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東山紀之主演!『英国王のスピーチ』が舞台化

2012.03.05Vol.543未分類
 東山紀之が8月下旬に世田谷パブリックシアターで開幕する舞台『英国王のスピーチ』(演出・鈴木裕美)に主演することが2月24日、分かった。同作は2011年度米アカデミー賞で、作品賞、主演男優賞など4冠を獲得した同名映画の舞台版。自身の吃音症に立ち向かい英国民から愛される国王へと成長するジョージ6世役を演じ「俳優として今まで以上に高みを求めたい」と気合十分だ。  東山は同作について「コンプレックスや逆境を乗り越え、深く国民に愛されたジョージ6世がどのように英国のリーダーに成長したのか…」と興味津々。「今回の舞台で(ジョージ6世の)リーダー像を学び、感じ、演じていくことで、俳優として今まで以上に高みを求めていければと思います」と気合を入れていた。  演出の鈴木裕美氏は、東山について、「きまじめ、強い責任感、ノーブルな(気品のある)雰囲気…。はまり役だと思います」と期待していた。

ももクロがCDショップ大賞「次はノーベル賞」!?

2012.03.05Vol.543未分類
 アイドルユニットのももいろクローバーZが、全国のCDショップ店員が選ぶ「第4回 CDショップ大賞 2012」の大賞を受賞し2月27日、都内で行われた授賞式に出席した。  代表作『バトル アンド ロマンス』が選ばれ、メンバーの玉井詩織は「どんな新人賞にもかすらなかったのにうれしい。次はノーベル賞かな」と笑顔。リーダーの百田夏菜子は「今年は12月31日にNHKホール(紅白歌合戦)に出たい」と意気込んでいた。  準大賞は星野源の『エピソード』、洋楽賞はフォスター・ザ・ピープルの『Torches』。マエストロ賞は、山下達郎の『Ray Of Hope』。薫と友樹、たまにムック。の『マル・マル・モリ・モリ!』は特別賞だった。

米アカデミー賞授賞式 『アーティスト』が5冠

2012.03.05Vol.543未分類
(Photo/AFLO)  第84回アカデミー賞授賞式が2月27日(現地時間26日)、ロサンゼルスで行われた。前評判どおりに、フランスのモノクロサイレント映画『アーティスト』が、作品賞、監督賞、主演男優賞と3つの主要賞を含む最多5冠を獲得した。マーティン・スコセッシ監督の最新作『ヒューゴの不思議な発明』も撮影賞、美術賞など5つの部門で受賞した。  主演男優賞を受賞したジャン・デュジャルダンはオスカー像を手にガッツポーズ。絶叫を交えてのスピーチでは「本当に信じられない!ありがとう」と喜びを爆発させた。主演女優賞はメリル・ストリープが『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』で受賞。「たくさんの人がまた彼女かとため息をついてるのが分かる」と、常連らしいユーモアたっぷりのコメントで会場を笑わせた。 『人生はビギナーズ』のクリストファー・プラマーは最高齢の助演男優賞受賞者に。オスカー像に「君は私より2歳年上だ。どうして今まで会えなかった」と喜んでいた。

UFC JAPANでヘンダーソンがライト級王座獲得

2012.03.05Vol.543未分類
ライト級王座を奪取したベンソン・ヘンダーソン(26日、さいたまスーパーアリーナ=撮影・神谷渚)  12年ぶりの日本上陸となった「UFC144」が2月26日、さいたまスーパーアリーナで超満員の観衆を集め開催された。  負傷欠場となった選手の代替で急きょ参戦となった田村一聖がオープニングファイトに登場。右フック一発で1RKO勝利を飾り、会場を勢いづけた。  日本人対決となった五味隆典vs光岡映二。五味は1Rに光岡のカウンターの右フックでダウンを喫し、追い打ちの三角絞めでタップ寸前まで追い込まれたが、2Rになるや得意の打撃戦に持ち込み、サイドバックからのパウンド連打で大逆転のTKO勝ち。試合後のインタビューでは「火の玉、帰ってきたぜ〜」と復活宣言。  UFC2戦目となる日沖発もその実力をいかんなく発揮した。1Rから強烈な左ジャブでスタンドの攻防を制すると得意のグラウンドでも圧倒。終盤にはバックを取るやチョークスリーパーから三角絞め、腕十字と流れるような展開であわや一本の場面もあったが、惜しくもゴング。2R以降もその卓越した技術で会場のファンをうならせた。 五味復活!!(撮影・神谷渚)  一方で、山本“KID”徳郁、秋山成勲、岡見勇信という人気選手が苦杯をなめた。  KIDはヴァウアン・リーと対戦。ゴングから軽快な動きを見せ、右フックでぐらつかせたリーを金網に詰めパンチの連打で追い込むも、ガードを固めたリーを仕留め損ねる。終盤に右フックを食らい大きくふらつくKID。飛び込んできたリーをタックルで止めたものの、そのままグラウンドに引き込まれ、三角絞めからの腕ひしぎ十字固めに生涯初の一本負けを喫した。KIDはこれでUFC3連敗となった。  ウェルター級に階級を落とし初戦となった秋山はこれまでの力強さに加え、スピードとキレも増し、シャープな動きを見せる。高速の大外刈りや払い腰を放つなど会場をわかせたが、3Rを通じて手数で上回ったジェイク・シールズに試合終了間際にはバックを取られ、あわや一本の場面を許してしまい3−0の判定で敗れた。これで秋山はUFC4連敗。  日本人の中では圧倒的な戦績を誇る岡見は1、2Rと危なげない試合展開を見せたが、会場にも楽勝ムードが漂った3Rに悪夢が待っていた。ティム・ボーシュの右フック一発で形勢が逆転。足を使いオクタゴンを回ってダメージの回復を狙ったがつかまり、右フックの連打を食らい腰から崩れ落ちた。ここで勝利を収め、アンデウソン・シウバへの再挑戦を狙った岡見だが、大きな後退となった。  日本からは9選手が参戦し、田村、福田力、五味、日沖の4選手が勝利を収めた。  メーンイベントはフランク・エドガーvsベンソン・ヘンダーソンのライト級タイトルマッチ。戦前から日本の格闘技ファン向けのカードと言われていた一戦だったが、2人は予想を越えるハイレベルなファイトを繰り広げた。  1Rはタックルからテイクダウンを奪ったエドガーが優勢に進める。エドガーは2R終盤にもテイクダウンを奪うがヘンダーソンの蹴り上げをモロに顔面に食らい形勢逆転。左目を大きく腫らし、鼻から出血するなど、大きなハンディを背負った。それでもエドガーの動きは止まらない。ヘンダーソンのミドルキックを再三キャッチし、ローキックやパンチで返すなどハイレベルな攻防を繰り広げた。しかし、ヘンダーソンは3Rには軸足蹴りで倒したエドガーのバックを制し、4Rにはフロントチョークであわやの場面を作るなど試合を有利に進め、3−0の判定で勝利し、新王者が誕生した。

鈴木寛の政策のツボ 第十三回

2012.03.05Vol.543COLUMN
「頭脳循環」を促進するための秋入学の議論を  東大の濱田純一総長が「タフな東大生の育成」という目標を掲げ、その中の行動計画の1つとして、5年後をめどに秋入学への全面移行の検討を始めました。私はこの動きを大変歓迎しています。  秋入学の主な目的は、国際的な舞台で活躍できるグローバル人材の育成です。欧米ではスタンダードである9月入学に合わせることで、海外への就職や留学生の受け入れ促進、高校卒業後の半年間(ギャップ・ターム)や、長くなる夏休みを利用した海外体験、現場体験など、国際社会の中で活躍するための経験を積み、高い意識を育てることができると思います。  グローバル人材をどのように育てていくかということは、大変重要なテーマだと思います。新興国の参入による競争の激化、環境・エネルギー問題、テロ・紛争の問題などさまざまな国際的問題が起きている中で、世界規模の卓越した研究人材の「頭脳循環」(ブレインサーキュレーション)が必要とされています。しかし我が国は入学時期が世界と異なることから、優秀な学生や研究人材を確保する国際的な大学間競争に不利だと言われてきました。  そのなかで、東大が秋入学への全面移行の検討を開始したことは、同じ危機意識を東大も持って行動計画を掲げている証左だと思います。  また、東大の動きを追随するかのように真のグローバル化を目指す他大学も議論が始まっているようです。もちろん、大学の自治のもとに検討がなされるべきで、すべての大学が秋入学にする必要は全くありません。世論に流されるのではなく、日本の大学がいかに国際的な「頭脳循環」を促進できるか、よりよい結論が出ることを強く期待をしたいと思います。 (参議院議員)

「話し合い解散」か!?野田首相と谷垣総裁が極秘会談

民間事故調が報告書 福島原発事故時の官邸の介入を批判

空飛ぶ牛丼登場! JALが機内で吉野家牛丼を提供

2012.03.01Vol.542未分類
 JALは、1日、吉野家の味を忠実に再現した牛丼「AIR吉野家」の提供をスタートした。機内食として提供されていなかったものを味わえる「AIRシリーズ」の第3弾。 「AIR 吉野家」は、専用の特製牛丼ボックスで提供。ボックス内は、ご飯と牛丼の具が分けてセットされていて、自分で具材をご飯にのせて食べるスタイルだ。これによって、食べる直前につゆがご飯にしみ込むので、地上とほぼ同じ状態でおいしく食べられる。また、具材とご飯が分かれているため、牛皿と牛丼の2つのスタイルも楽しめる。  日本航空株式会社の植木義晴代表取締役社長は、「100年以上の歴史を持つ吉野家さんとタッグを組めて光栄」。さらに「今後もお客様に喜ばれるサービスを提供していきたい」と意気込む。    株式会社吉野家ホールディングスの安部修仁代表取締役社長は、「JALではじめて“吉野家デビュー”を果たす女性も少なくないのでは。ぜひ吉野家の牛丼を堪能してほしいですね」と、期待を寄せている。 「AIR 吉野家」は、5月31日まで、日本発欧米線(一部を除く)で提供される。

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

夏フェスWORLD HAPPINESS Yellow Magic Orchestraら第1弾出演者を発表

2012.03.01Vol.542未分類
 人気夏フェスのWORLD HAPPINESS(8月12日、東京・夢の島公園陸上競技場)が1日、第1弾出演アーティストを発表した。第1回目から毎回出演しているYellow Magic Orchestraのほか、ORIGINAL LOVE、TOKYO No.1 SOUL SET、GRAPEVINE、そして坂本美雨。Yellow Magic Orchestraを除く4組は初出演。  WORLD HAPPINESSは、2008年にスタートし、今年で5回目の開催。子連れでもゆったりと楽しめることで、年々人気を集めている。  チケットは5月27日より発売。詳細は公式HP( http://www.world-happiness.com/)で

フジロック、ローゼスとレディオヘッドの出演日発表

2012.03.01Vol.542未分類
   夏フェス、フジロックフェスティバル(7月27〜29日、新潟県・苗場スキー場)は、1日、ザ・ストーン・ローゼスとレディオヘッドの出演日を発表した。ザ・ストーン・ローゼスは初日となる27日、レディオヘッドは最終日29日に出演する。この時期に出演日を発表するのは異例。   また、出演アーティストに22組を追加。元オアシスのリアム・ギャラガー率いる英ロックバンドのビーディ・アイ、アメリカからは再結成したアット・ザ・ドライブ・イン、昨年体調不良で出演をキャンセルしたバディ・ガイも参戦する。  3月3日から先行販売が開始。3日通し券は3万9800円。1日券は1万6800円で、各日1万枚限定で発売する。  追加された出演者および先行発売などの詳細は公式サイト(http://www.fujirockfestival.com/)で。

陣内孝則 16年ぶりの主演映画に気合

2012.02.29Vol.542未分類
  陣内孝則が主演する映画『種まく旅人〜みのりの茶〜』(塩屋俊監督、3月17日公開)の完成披露試写会が28日、都内で行われ、陣内をはじめ、田中麗奈、吉沢悠、柄本明の主要キャスト、塩屋監督、主題歌『ずっと君を見ている』を書き下ろしたアーティストの中村中が登壇した。  陣内にとっては16年ぶりの主演映画。試写会前の取材で陣内は、「この16年間苦労の連続だった。芸能界も辞めようと思った」「人柄がいいだけで主役に抜擢していただいてありがたい。気合入っています」と、ユーモラスな陣内節を炸裂させた。  農林水産省の役人でありながら、身分を隠して、お茶づくりに精を出すという役どころ。陣内は「トレンディー俳優なんで、土臭い絵ががどうかと思ったんですが、この映画で脱皮しようと思ってやりました」と話し、キャストや報道陣を苦笑いさせた。  映画は、リストラされた元デザイナー(田中)が、有機緑茶の栽培を通じて再生していく姿を軸に描かれるハートウォーミングで優しい物語。

サマソニ 出演アーティストにジャミロクワイら6組を追加

2012.02.28Vol.542未分類
 関東と関西の会場で同時に開催される人気夏フェスのサマーソニック(8月18、19日開催)が28日、ジャミロクワイやフランツ・フェルディナンドら6組を出演ラインアップに加えた。  追加されたのは、さまざまなジャンルを行き来するクロスオーバーなアーティストのジャミロクワイと人気英バンドのフランツ・フェルディナンド。さらに、米人気グループのフォスター・ザ・ピープル、英バンドのザ・ヴァクシーンズ、米ラッパーのピットブル、そして注目のカインドネス。  チケットは、2日券は2万7000円(2万2500円)、1日券1万5000円(12500円)。※()内は大阪会場の料金。3月1日にはクリエイティブマン3A会員を対象にした先行販売がスタートする。詳細は、公式ウェブサイト(http://www.summersonic.com/)で。
今週のひとこと One-Word-Header 一覧へ
日本相撲協会評議員会の池坊保子議長が理事を解任した貴乃花について「上司であり先輩でもある八角理事長が何度も携帯に電話してもまったく応答なく折り返しの電話をしなかった。著しく礼を欠いていたのではないか」(1月4日、臨時評議員会後の記者会見で)
→横綱の格は貴乃花のほうが北勝海より断然上だったけどな。

サマソニ 出演アーティストにジャミロクワイら6組を追加

2012.02.28Vol.542未分類
 関東と関西の会場で同時に開催される人気夏フェスのサマーソニック(8月18、19日開催)が28日、ジャミロクワイやフランツ・フェルディナンドら6組を出演ラインアップに加えた。  追加されたのは、さまざまなジャンルを行き来するクロスオーバーなアーティストのジャミロクワイと人気英バンドのフランツ・フェルディナンド。さらに、米人気グループのフォスター・ザ・ピープル、英バンドのザ・ヴァクシーンズ、米ラッパーのピットブル、そして注目のカインドネス。  チケットは、2日券は2万7000円(2万2500円)、1日券1万5000円(12500円)。※()内は大阪会場の料金。3月1日にはクリエイティブマン3A会員を対象にした先行販売がスタートする。詳細は、公式ウェブサイト(http://www.summersonic.com/)で。

FOO FIGHTERS来日公演中止 デイブ・グロールの健康問題で

2012.02.27Vol.542未分類
 グラミー賞を受賞した米ロックバンドのフー・ファイターズが3月5日からスタート予定だったジャパンツアーを中止することが分かった。27日、主催のスマッシュが発表した。理由は、フロントマンのデイブ・グロールの健康状態悪化のため。  バンドは声明文を寄せ「今回のTOURをキャンセルしなければいけない事を非常に残念に思っております。VOCAL/GUITARのデイブ・グロールの医者の喉の診断を慎重に検討した結果、SHOWをキャンセルせざる得ないという結論にいたりました」と、中止の理由を説明。「日本のファンの皆様を落胆させることは、大変心苦しいですが、皆様状況のご理解をいただきたく、また近いうちに日本に戻ってこれることを心から希望します!」と、メッセージを送った。  購入したチケットは、3月5日から4月8日までに購入したプレイガイドで払い戻しされる。詳細は各プレイガイドに問い合わせる。詳細はSMASHウェブサイト(http://smash-jpn.com/)で。  

希望をのせて戻ってこい!

2012.02.27Vol.542未分類
 機械と人の冒険の旅を描いた「おかえり、はやぶさ」が3Dと2Dで同時公開される。2003年に打ち上げられた、小惑星探査機「はやぶさ」。その旅はエンジンからの燃料漏れ、通信途絶、メインエンジン全停止とさまざまな困難に直面する。しかし、それらの予測不能な困難を越え7年後、はやぶさは宇宙の謎を解く星のかけらを届けてくれた。日本中を感動させた実話を、美しく迫力の映像で再現。藤原竜也、杏、三浦友和、宮崎美子、大杉漣ら実力派俳優が出演。同映画のチケットを読者25組50名にプレゼント(係名:「はやぶさ」)。 『おかえり、はやぶさ』3月10日ロードショー 【URL】http://hayabusa3d.jp/index.html

スカルプDから「まつ毛美容液」が新登場!

からだの芯から温まる

2012.02.27Vol.542未分類
 寒い冬に体がポカポカ温まる「酒粕ほうじ茶」が、通販WEBサイト「月刊茶の間」で発売中。日本で初めてほうじ茶と酒粕をブレンドした同商品は、身体の芯から温まる“癒しのお茶”。酒粕は、本場京都伏見の「黄桜」の酒粕を、ほうじ茶は、上品なお酒の香りを引き立たせるため一番茶葉を使用。香ばしさを出す「深炒り」と、深い味わいを引き出す「浅炒り」で火入れした2種類の茶葉をブレンドしたこれまでにない不思議な味わいのお茶だ。発売を記念し、同商品を読者10名にプレゼント(係名:「ほうじ茶」)。 「酒粕ほうじ茶」 【価格】1000円(税込) 【通販WEBサイト】http://www.chanoma.co.jp/ 【問い合わせ】宇治田原製茶場 TEL:0774-99-8111

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