映画『コードギアス 復活のルルーシュ』Blu-ray&DVDがついにリリース。特装限定版の特典Discはルルーシュ役の福山潤、スザク役の櫻井孝宏、谷口悟朗監督によるビジュアルコメンタリー、大河内一楼脚本、木村貴宏作画の新作ピクチャードラマ「Re;f 103.00 深海のカケラ」、舞台挨拶映像、完成披露試写会映像などの映像を220分のボリュームで収録。封入特典として特製ブックレット、ポストカード、CLAMP原案イラスト集が付属する。
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DOBERMAN INFINITYが『GO!GO!アトム』のオープニングテーマ!「新たな世代のパワーとなれば」
ラップグループのDOBERMAN INFINITYが、10月3日にスタートする世界的人気アニメの最新作『GO!GO!アトム』(テレビ東京系、毎週木曜夕方5時55分~6時25分)のオープニングテーマに決定した。グループ初のアニメタイアップ楽曲。
タイトルは「ASTRO BOY ~GO!GO!アトム~」で、イントロから鉄腕アトムのテーマソングのメロディーを大胆に引用。さらにラップと歌が融合することで、鉄腕アトムが生まれ変わったことを象徴するような斬新なアプローチの楽曲となっている。
10周年の『サマーウォーズ』とタッグを組んだ明治安田生命の新CM公開
プロジェクト『サマーウォーズ』10周年とタッグを組んだ明治安田生命の新CMが28日、公開された。
新CMは、MYライフプランアドバイザー(保険営業職員)が、日々、悩み奮闘するなかで、10年前、高校生の時に見た『サマーウォーズ』の栄おばあちゃんの言葉を思い出して、勇気づけられるというもの。
CMの特設サイトでは、映画『サマーウォーズ』で作画監督を務めたスタジオ地図所属の青山浩行氏によるタイアップビジュアルも公開中。
映画『サマーウォーズ』は、細田守監督による、2009年に公開された作品。ひょんな事から巻き起こった世界の危機に、主人公と大家族が一致団結して世界の危機に立ち向かうというもの。今年公開から10年を迎え、アニバーサリーイヤーを記念したさまざまなプロジェクトを展開している。
7月6日からは、長野県上田市にある上田市立美術館、サントミューゼにて『サマーウォーズ』10周年記念 未来のミライ展~時を越える細田守の世界が開催される。
オタクも2.0! アニソンDJイベント行ってみたらダサいオタクがいなかった
みなさんは「オタク」というとどんなイメージを持つだろう。リュックサックにポスターをビームサーベルのように入れ、チェックシャツをジーパンにインして秋葉原を歩く…そんな「典型的オタク像」を作ったのは、名作『電車男』だろうか。しかし、『電車男』が放映されたのは2005年、もう14年も前なのだ。時が経つのが早すぎて怖い。
サブカルがサブカルではなくなり、アニメも日本のメインカルチャーのひとつになっているといっても過言ではない。そんな今のオタクを象徴するイベント「jumeaux in TOWN 2019」の様子をリポートする。
【第31回東京国際映画祭】今年のアニメーション監督特集は湯浅政明
1985年、日本ではじめて大規模な映画の祭典として誕生した東京国際映画祭(以下 TIFF)が今年もいよいよ開幕。第31回を迎える今年も、日本のみならず近年ますます映画熱高まるアジア、そして世界各国から優れた作品が集結!
上野公園で野外シネマ「サマーウォーズ」で #平成最後の夏 を本気で締めくくれ!
上野の東京国立博物館は9月21、22日、恒例となった「博物館で野外シネマ」を開催する。上映するのは長編オリジナルアニメーション映画『サマーウォーズ』(細田守監督、2009年)。
当日は、博物館の敷地の中で、屋台のフードやドリンクを楽しみながら、映画を鑑賞できる。さらに、『サマーウォーズ』のオフィシャルグッズの販売、現在池袋パルコで開催中の「未来のミライカフェ」が出張オープン。さらに、劇中のキャラクターと写真が撮れるフォトスポットも登場する。また、映画の舞台になった長野県上田市のブースなどもある。
映画の上映は、21、22日とも19時から。上映時間は約120分。会場は東京国立博物館本館前。雨天時は中止。中止の際には当日朝10時までにツイッターなどで告知される。
参加には事前の申し込みは不要。映画鑑賞は無料。ただ東京国立博物館の入場料が必要になる。同博物館の総合文化展チケットとトーハクオリジナルレジャーシートつきのセット券の販売もある。セット券は一般が1000円、大学生が800円。レジャーシート(500円)は会場内での販売もある
このイベントは、東京国立博物館と移動映画館キノ・イグルーがタッグを組んで行っているもの。2016年に細田監督の『時をかける少女』を上映した際には、1回の上演に6500人を超える人が集まった。
進撃の巨人THE ANIMATION GALLERY Season3の放送を記念した原画展
テレビアニメ「進撃の巨人」の人気は増すばかりのようだ。このたび、Season3の放送がスタートするのを記念して原画展が開催される。
会場には、「進撃の巨人」の残酷で美しい作品世界を描き出したアニメーション原画が集結するのに加えて、貴重な制作資料も展示。原画や資料を見ながら、巨人と人類の壮絶な戦いを振り返ることができるのが見どころだ。また、書き下ろしイラストを使用したイベント記念品も揃う。
夏休みに最も行きたい展覧会のひとつ。9月には大阪にも巡回する。
【日時】8月11日(土)〜26日(日)10:00〜17:00 ※最終入場は閉場の30分前、最終日は16:00閉場
【会場】東京・池袋 サンシャインシティ ワールドインポートマートビル4F 展示ホールA
【料金】一般・大学生1,600円、中高生1,200円、小学生以下1,000円/音声ガイド付き入場券一般・大学生2,300円、同中高生1,900円、同小学生以下1,700円/グッズ引換券付き入場券一般・大学生2,100円、同中高生1,700円、同小学生以下1,500円
【備考】3歳以下無料。小学生以下は高校生以上の同伴が必要。再入場不可。音声ガイドは当日会場でも利用可(別途700円)。
【チケットの購入及びお問い合わせ】http://l-tike.com/event/kyojin-ex2018
『進撃の巨人×東武動物公園』7/14(土)〜10/8(月・祝)開催決定!/
「寄り道は無駄にならない」池澤春菜さん(声優)
「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中の『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』。今回のゲストは池澤春菜さん(声優)。
平祐奈が「ワンピース音宴」の応援サポーターに就任
平祐奈が『ONE PIECE』の初のブラス・エンターテインメント「ワンピース音宴(おとうたげ)~イーストブルー編~」の応援サポーターを務めることが11日、分かった。
「ワンピース音宴」は、大ヒットアニメ『ONE PIECE』の世界を音楽とパフォーマンスで表現するステージ。キャラクターを演じるパフォーマーのダンスやアクション、管楽器やパーカッションを体の一部のように扱るミュージシャンの演奏で「イーストブルー編」の名シーンを、音楽とパフォーマンスとアニメ映像で再現する。キャストはオーディションを経て選ばれた日米総勢35名のキャスト。さまざまなライブショーを手掛けている金谷かほりと『ONE PIECE』の名曲たちを生み出した田中公平がタッグを組み展開される。
平は「海賊団がトランペットやチューバやトロンボーンで「ウィーアー!」を演奏しながらジャンプしたり走り回ったりするって…私もトランペットを吹くのですが、絶対に人間業じゃない!! そんな息の荒い、暑い夏「ワンピース音宴」の世界初演を皆さんと目撃できるのが楽しみです!」と、息の荒いコメントを寄せている。
8月12日~9月2日まで全28公演。東京国際フォーラム・ホールCにて。
すっごーい! 200匹以上のフレンズに会える『けものフレンズ 』展覧会が開催/8月24日(木)の東京イベント
「ケロロ軍曹」などで知られる吉崎観音がコンセプトデザインを手掛け、各種メディアミックスやコラボレーションなどで大きな注目を集めている『けものフレンズ』。その初となる展覧会『けものフレンズ 吉崎観音コンセプトデザイン展』が本日24日より池袋のPARCO MUSEUMにて開催。
映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』 の特別映像がスカイツリーで公開/8月7日(月)の東京イベント情報
5月に開業5周年を迎えた東京スカイツリーは、9月30日(土)まで、映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」(8月18日公開)とタイアップしたイベントを開催。 東京スカイツリー天望デッキ フロア350の窓ガラスを巨大スクリーンに仕立てたSKYTREE ROUND THEATERで、新コンテンツ「TOKYO SKYTREER1 天空大花火〜打ち上げ花火、上から見ても丸いのか?〜」を上映。
また、映画でヒロインの声を務める広瀬すずをナビゲーターに迎え、1000発以上の花火が打ち上がるオリジナル花火映像やスカイツリー限定の映画特別編集映像を上映する。映画が公開される8月18日(金)からは東京スカイツリーでしか見ることのできない、同映画の各種設定資料や複製絵コンテなど、映画をより深く知ることができる特別展示を実施。