フィギュアスケーターの浅田真央が20日、スキンケアブランド「アルソア スキンケア」の新WEB動画オンライン発表会に出席し、30歳を迎える抱負を語った。
16歳のときから同社のスキンケア製品を愛用している浅田。今回の新動画では、浅田が暮らす自宅をイメージして作られた撮影セットで、趣味の塗り絵や料理、部屋の飾り付けを楽しみながらおうち時間を過ごすキュートな姿が公開されている。
フィギュアスケーターの浅田真央が20日、スキンケアブランド「アルソア スキンケア」の新WEB動画オンライン発表会に出席し、30歳を迎える抱負を語った。
16歳のときから同社のスキンケア製品を愛用している浅田。今回の新動画では、浅田が暮らす自宅をイメージして作られた撮影セットで、趣味の塗り絵や料理、部屋の飾り付けを楽しみながらおうち時間を過ごすキュートな姿が公開されている。
フィギュアスケートの羽生結弦が7月24日のスポーツの日に1回限り放映されるテレビCM「GUM FOR TIME GAME」篇に出演する。ロッテが2019年12月から展開してきた、ガムでアスリートをサポートする「GUM FOR THE GAME」プロジェクトのCMで、「ミュージックステーション3時間半SP」(テレビ朝日系、18時30分~)内で1回だけオンエアされる。
羽生がガムを噛みながら気持ちを高めていく様子を収めたCM。リンクでひとり黙々と滑っている姿を追いかける。4回転ジャンプも披露している。撮影では納得がいくまで飛び続けたという。撮影は2019年に行われている。
ナレーションは、俳優の毎熊克哉が担当。
スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。
スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。
新宿の歌舞伎町シネシティ広場に14日、「歌舞伎町 X’mas スケートリンク」がクリスマスまでの期間限定で登場した。
特設パネル製のスケートリンクで、広さは約200平方メートル。大人も子どもも気軽にスケートが楽しめる。利用には5本指手袋と靴下が必要になるが、リンクで販売もされている。
スケートを利用すると、利用証を提示することで近隣の店でさまざまな特典を受けられるキャンペーンも行われる。
25日まで毎日。平日は15~21時、土日は12~21時。入場料無料。貸靴代が大人(中学生以上)900円、子ども(小学生以下)700円。共に税込み。
初日となる14日は18時から、プロフィギュアスケーターの安藤美姫、吉本芸人が出演するオープニングイベントが行われる。
スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。
髙橋大輔が6日、『氷艶 hyoen2019 ―月光かりの如く―ディレイ・ビューイング』を記念して都内で行われたトークショー&先行上映会に登壇した。
プロスケーターの浅田真央が10月23日、イメージキャラクターを務めるカゼ薬ストナの新CM発表会見に参加した。
浅田出演のCMは2010年からスタートし、今年で10年目。これまで姉・舞との姉妹出演などさまざまなパターンのCMを生み出してきたが、今年は「このパターンがあったか」ともいうべき「ビジネスパーソン編」。パンツスーツでビシッと決めた浅田が「カゼ薬改革プロジェクト」のリーダーとして颯爽とした姿を見せる。
会見にはCMと同じパンツスーツにびしっと決めた髪型で登場。「ストナ“カゼ薬改革”プロジェクトリーダー就任式」ということで、マスコットキャラクターのサトちゃんから特製のジャンボ名刺が贈呈された。
羽生結弦が出演する、ロッテ『ガーナエクセレント』 新WEB動画「ひとくちガーナが4日、公開された。
10日に『ガーナローストミルクエクセレント』が発売。『ガーナ エクセレント』シリーズのラインアップに加わることに合わせスタートする「羽生選手のはい!ひとくちマシーンを当てようキャンペーン」をPRするもの。抽選で、羽生結弦選手がキャラクターとしてデザインされているチョコレートディスペンサー「羽生選手のはい!ひとくちマシーン」 が当たる。マシーンについて、羽生は「 スケーターっぽくなってくれて良かったなと思います(笑) 」
7月26~28日まで横浜アリーナで開催されたアイスショー「氷艶 hyoen 2019 ―月光かりの如く―」が今年も盛況のうちに幕を下ろした。華やかなショーは数多くあれど「氷艶 hyoen」はその域を超えた、総合エンターテインメントとしての新たなジャンルを切り開きそうだ。
「氷艶 hyoen」シリーズは2017年に始まり、今年で2回目。第一弾の「氷艶 hyoen2017 ―破沙羅―」では、日本の伝統芸能・歌舞伎とコラボレーションし、歌舞伎の世界を氷上で表現。第二弾は、日本を代表する演出家・宮本亜門を迎え、世界最古の長編小説「源氏物語」をベースに、平安貴族の光と影を描いた。
日本文化とフィギュアスケートを融合させたアイスショー「氷艶 hyoen2019 ―月光かりの如く―」が26日、横浜アリーナで開幕し、髙橋大輔らフィギュアスケーターが現代版「源氏物語」を好演。殺陣あり、生歌ありの、迫力ある氷上エンタテインメントを披露した。
「氷艶 hyoen」シリーズは2017年に始まり、今年で2回目。第一弾の「氷艶 hyoen2017 ―破沙羅―」では、歌舞伎とのコラボレーションが話題を呼び、約4万人を動員した。第二弾となる今回は、日本を代表する作品「源氏物語」を、宮本亜門の演出、ギタリスト松本孝弘のテーマ曲で、ダイナミックかつ幻想的に再現する。
物語の主人公、光源氏を演じるのは、五輪メダリストの髙橋大輔。美しくも孤独な貴公子を巧みなスケーティングで表現。光源氏のライバル・朱雀君役には、スイスのスケーター、ステファン・ランビエルを起用。当初、俳優を起用する話もあったが、髙橋にとって、長年のスケート仲間であり戦友であるランビエルが朱雀君を演じることで、根源的なライバル関係を作品に織り交ぜた。