六本木の街を舞台にしたアートの饗宴「六本木アートナイト」が本日25日から明日26日まで、六本木ヒルズ他にて開催。
メインプログラムが行われる10時から26日18時まで、六本木の街で現代アート、パフォーマンス、映像、音楽などさまざまなアート体験を楽しむことができる。今年は「夜の旅 昼の夢」をテーマに、六本木の街なかを移動する赤い玉、巨大バルーン、光る鳥、浮遊する岩など、世界各地から集まった約80点のインスタレーションやパフォーマンスが繰り広げられる。
六本木の街を舞台にしたアートの饗宴「六本木アートナイト」が本日25日から明日26日まで、六本木ヒルズ他にて開催。
メインプログラムが行われる10時から26日18時まで、六本木の街で現代アート、パフォーマンス、映像、音楽などさまざまなアート体験を楽しむことができる。今年は「夜の旅 昼の夢」をテーマに、六本木の街なかを移動する赤い玉、巨大バルーン、光る鳥、浮遊する岩など、世界各地から集まった約80点のインスタレーションやパフォーマンスが繰り広げられる。
五感で味わう抹茶づくしのコースを提供する「Häagen-Dazs MATCHA SALON(ハーゲンダッツ 抹茶サロン)」が24日から5月5日まで、六本木ヒルズの「ヒルズ カフェ/スペース」内にて期間限定でオープンする。
日本で販売を開始して今年で35周年を迎えるハーゲンダッツ。イベントでは、日本市場向けフレーバー第1号が『グリーンティー』であることにちなみ、人気のフレンチレストラン「L’AS」のオーナーシェフ兼子大輔氏の監修のもと、スペシャルなエンターテインメント型コースを提供。『グリーンティー』に使われている、ハーゲンダッツこだわりの抹茶を使ったメニュー全6品を味わうことができる。
東京の中心で全国の名酒蔵と名店の料理が一度に楽しめる、そんな夢が叶う11日間が今年もやってきた。日本最大級の日本酒イベント「CRAFT SAKE WEEK at ROPPONGI HILLS 2019」が、六本木ヒルズで開催中だ。
サッカー元日本代表の中田英寿がプロデュースする同イベントは、2016年に始まり今年で4度目。回を重ねるごとに来場者が増え、昨年は11日間で12万人が訪れた。 2019年のコンセプトは「日本酒と世界各国お料理とのペアリング」。全国各地から計110の酒造が登場するほか、前半5日間はアジア料理、後半5日間は日本・ヨーロッパ料理を提供するレストランが出店し、11日間の開催で計10カ国・15のレストランの料理を楽しめる。「日本酒に合うのは日本食」という概念を壊し、日本酒と世界各国料理のあらゆる組み合わせを楽しむことができる。
サッカー元日本代表の中田英寿が18日、都内で自身がプロデュースする日本酒イベントのオープニングセレモニーに参加し、日本酒の魅力をアピールした。
全国350カ所以上の酒蔵を巡るなど、日本酒の魅力を知り尽くし、その魅力を発信している中田。2016年から全国各地の日本酒を味わえるイベント「CRAFT SAKE WEEK」をスタートさせ、今年で4回目を迎えた。
この日、六本木ヒルズで行われたセレモニーに出席した中田は、「毎年いろいろとテーマを持ってやっていますが、最近は多くの方に来ていただけているようでうれしいです」と、4年目となるイベントの手応えを語った。
今年のテーマは「縄」。麻縄でつくられた巨大な天蓋が会場を包み込み、しなやかさとボリューム感を演出している。巨大なアート空間に変身した会場では、全国各地から厳選した110の酒蔵と、のべ15の世界各国の料理の組み合わせが楽しめるということで、中田は「日本酒とさまざまな国の料理を合わせて、新しいペアリングを楽しんでいただけたら」と呼びかけた。
歴史エンターテインメント映画『キングダム』(4月19日公開)の実写化を裏側で支えた、クリエイターたちの挑戦に迫るメイキング写真展「shot on α(ショット オン アルファ)」を本日26日~27日まで六本木ヒルズにて開催。
その壮大なスケール感により“実写化不可能”といわれた漫画「キングダム」。その実写化を実現したクリエイターたちが映画作りに取り組む姿や、名シーンの数々を、写真家・菊池修がフルサイズミラーレス一眼カメラ『α9』で撮影。「Beyond the SCENE―クラフトマンシップで挑む、もう一つのキングダム―」をテーマに、映画撮影の現場に密着してとらえた貴重なバックショットやメイキング、名シーンの数々を展示する。
キユーピー創業100周年を記念する期間限定カフェ「kewpie 100 years, start! CAFE」が六本木ヒルズにて3月31日までの期間限定で開催中。
期間中は「サラダとタマゴのおどろき、楽しさ、未来へ!」をコンセプトに考案された“サラダ”と“タマゴ”を楽しむ特別メニューを味わうことができる。
仏コスメティックブランド「ランコム」が、六本木ヒルズヒルズカフェ/スペースで、期間限定イベント「ランコム ハピネス サロン」を実施中だ。
ブランドのアイコニックな美容液「ジェニフィック」を体験できるイベント。スペースはパリの街をイメージし、幸せの象徴であるバラで飾られている。そのなかのサロンスペースで、超音波ブースターを使用した「ジェニフィック アドバンスト」のトリートメントサービス「輝き肌体験」が受けられる。トリートメントサービスは事前予約もできる。
そのほかにも、「ジェニフィック」1年分が当たるゲームや、ロマンティックなフォトスポットなど、幸せになれるコンテンツでいっぱいだ。
10日まで。11~20時。輝き肌体験の最終受付は19時30分。
3月3日の「耳の日」に合わせて「聴覚に障がいのある人の日常の不便さ」をテーマにした体験イベント「33(みみ)展 by For ONEs」が六本木ヒルズにて3日まで開催中。
会場では、聴覚について改めて考えるきっかけを与えてくれる体験型のコンテンツが登場。『耳年齢チェック ~あなたの耳は、何歳の耳?~』では、用意された自分の耳年齢が何歳かをチェックできるフォトジェニックなオブジェが出現。自分の耳年齢を診断することで、健聴者が日常生活ではなかなか意識をするきっかけがない「聞こえる」ということを意識しなおすことができる。
今年で7回目を迎える、未来を創造するテクノロジーカルチャーの祭典「Media Ambition Tokyo 2019」が本日23日より六本木ヒルズ展望台 東京シティビューにて開催。
最先端のテクノロジーカルチャーを、実験的なアプローチで都市実装するリアルショーケース。東京シティビューをはじめ、六本木、渋谷、銀座、虎ノ門、台場など、
都内各所を舞台に最先端のアートや映像、トークショーが展開され、国内外のさまざまな分野のイノベーターや企業が参画する。
新春2日は東京各地でお正月ならではの催しがめじろ押し! 六本木ヒルズでは元旦から3日まで、お正月イベントが盛りだくさん。館内のレストランやショップでは初売りセールやお正月限定メニュー、アイテムを販売するほか、六本木ヒルズアリーナでは、和太鼓や琴の演奏、獅子舞といった昔ながらのパフォーマンスに加え、独楽選手権やけん玉選手権、昔遊びといった参加型のイベントも実施。三が日のお出かけスポットとして、リストアップ必須。けやき坂のイルミネーションは2月14日までの毎日17時から23時まで実施しているので、夕方以降のロマンチックな時間も楽しんで。
六本木ヒルズではクリスマスイベント「Roppongi Hills Christmas 2018」を開催中。期間中は、けやき坂通りをはじめとするイルミネーションや、館内のレストラン&カフェ、ショップのクリスマス限定メニュー・アイテムの販売など、この時期だけのお楽しみが満載。
本日22日から24日までは、6組のアーティストが出演するクリスマスコンサートを実施。このコンサートは開業以来、毎年開催されている恒例イベント。クリスマスにふさわしい心温まる時間と空間を演出する。今年は個性豊かな6組のアーティストが出演。無料で観覧できるので、ぜひお見逃しなく。
さらにこの3日間、六本木ヒルズにサンタクロースが登場。一緒に記念撮影を楽しんで。