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「2023年もよろしくお願いいたします」〈黒谷友香の友香の素。Vol.353〉

2023.01.01 Vol.Web Original


 皆さま、明けましておめでとうございます!2023年もよろしくお願いいたします。

 このコラム、今回でvol.353回になりますが、実はスタートしてから今年で19年目に入ります。なので、その時々に何があったか、自分がどんな考え方をしていたかなどは、大体このコラムを見返すとわかるんですね〜(笑)。そんな風に、いつの間にか大袈裟にいえば自分史のような資料となるまで、こうして続けていけるとは、始めた当初は全く思っていませんでした。初期の何年かは、確か月に隔週の2回ペースで書いていましたが、まだ紙媒体での掲載の時代です。ここ数年は月に1回書くペースとなり、紙媒体で発行することがなくなってWEBで掲載していくスタイルとなりました。大きな時代の変化もこういったところで感じます。こうして2023年1月のコラムを書いていると、こんなに長い期間続けられることの有り難さを改めて感じる次第です。

 さて、1月といえば年賀状。今年の年賀状は着物を着て撮影をしました。着物は母が昔着ていた着物をアップサイクルしたものです。(アップサイクルとは、本来なら捨てられしまう製品にデザインやアイデアで付加価値を持たせて、別の新しい製品に生まれ変わらせること)母とは身長が違うので、譲り受けたそのままでは身丈や裄丈が短くて着られなかったのですが、身頃と袖の一部に別生地を接いだことで、私も着られる世界に1枚だけの、私と母にとってとても大切な着物に生まれ変わりました。そんな想いがこもった着物を纏っての撮影はとても楽しかったですし、遣り甲斐を感じる年賀状制作になりました。そして折角なので、私の大切な存在のヨモちゃんとも着物姿で写真が撮りたくて、ヨモちゃんの横に並んで撮りました。本当にこの写真は撮れて嬉しかったです! 母にも写真を見せましたが、とても喜んでくれました。

 2023年も色々なことにチャレンジしながらその様子をコラムに綴っていきますので、よろしくお願いいたします!

愛馬ヨモちゃんとの2022年〈黒谷友香の友香の素。Vol.352〉

2022.12.01 Vol.Web Original


 いよいよ12月。1年経つのが本当に早くないですか〜!? なんでだろう。年々、早くなってる気がするのは私だけではないですよね!? 皆さんはいかがですか? いゃ〜、師走と言われる12月ですけれども、改めて一日一日しっかりと大事に過ごすことを心掛けたいと思います。

 さてさて。今年は2拠点生活や趣味などのライフスタイルについて取材を受けることが増えた年でもありました。私は25年程前から東京と千葉を行き来していて、両方に家があり東京ではお仕事を、千葉では自然の中で休日を過ごしています。時代の変化で最近はワーケーション、オンラインなど様々な生活スタイルが考えられていて価値観が少しずつ変わってきていますよね。

 千葉にいる時は、愛馬のヨモちゃんと過ごしたり、ガーデニングやDIYをして過ごしています。コロナ禍になってからは、お仕事の打ち合わせをオンラインで行うことも多くなったので、実際に千葉から参加したことも。ライフスタイルに関する打ち合わせなら、映像で森の中の生活環境やハーブガーデンのご紹介をしたり、時には、愛馬のヨモちゃんにも私と一緒にパソコン画面に登場してもらうことも(笑)そんな流れで、最近はヨモちゃんとムービーやスチールの撮影をする機会も増えました。撮影時はいつもより人が大勢いたり、上空からの映像の場合はドローンもいたりといつもと環境が変わります。ドローンは近くに来るとブ〜ンっと結構音がするので、ヨモちゃん大丈夫かな?と思いましたが気にも留めずいつも通りで、あれには驚きました。出来上がった映像やスチールを見ると、ヨモちゃんバッチリなんですよね〜!サービス精神も旺盛で、カメラ目線だったり、お茶目な表情をみせてくれて周りの皆さんを笑顔にしたり。本当にえらいし、ヨモちゃんは凄いと毎回感動しています。次のお休みにまた千葉に行ったらマッサージとお灸でヨモちゃんに喜んでもらうぞ!

クリスマスに年賀状? まぁ落ち着いて〈黒谷友香の「友香の素。」Vol.351 〉

2022.11.02 Vol.Web Original


 皆さん、こんにちは! 今年も残すところ、あと2カ月となりましたねぇ。街中にクリスマスケーキや年賀状、おせち予約などの広告がそろそろ目についてくるこの時期。え、マジで? もうそんな季節なの
⁉ と刻の早さにびっくりしちゃいます(笑)

 これから年末に向けて、なんやかんやと更に慌ただしい毎日だけど、そんな時はお茶でも飲んで一服だわね。まぁ落ち着いてと。そういう仕切り直しを上手にして、一日一日を大切に過ごしてお正月を迎えたいナと思います。

 そんな時に必要なお茶のために、私はハーブガーデンを頑張っているのかもしれません(笑)今日も千葉の庭に植えてあるハーブガーデンに行って、お茶用のハーブばかりを植えてあるエリアから東京に持って帰る分を収穫しました。レモングラス、ステビア、レモンバームです。今、この原稿は東京に向かう電車の車内で書いてますが、隣に置いた鞄の中にはジップロックに入れたブツが。帰ったら、東京のネオンを眺めながら寝る前にでも飲もうかと思ってます。

ペニンシュラ(半島)応援大使〈黒谷友香の「友香の素」vol.350〉

2022.10.01 Vol.Web Original

 皆さん、こんにちは!

 10月に入りもうすっかり秋。秋といえば、スポーツの秋、読書の秋、食欲の秋、収穫の秋、芸術の秋など色々とありますよね~。毎年このコラムにも書いていますが、秋というと、やはり「食欲の秋」が1番にきてしまう食いしん坊な私(笑)。

 先日、6月に国土交通省から任命を受けました。「ペニンシュラ(半島)応援大使」のお仕事で、関西地方の半島を訪れたのですが、そこで私の2022年、今年の「食欲の秋」がスタートしました! 半島の海の幸、山の幸を満喫。今年初めての松茸や柿、秋が旬のお魚、そしてその地域の特産品である梅など、大自然からの恵みを沢山美味しくいただいて、身体が本当に喜んでいました。地産地消、その土地で採れた新鮮で美味しいものをいただくと、体中元気が出てきますね! 中でも特に美味しかったのは、魚のクエ。クエはこれまであまり食べてこなかったですが、様々な調理法で姿形を変えたクエは本当に美味しくって、今回の半島の旅で好きになりました! 

 ペニンシュラ(半島)応援大使とは別のお仕事なのですが、これまでもロケで様々な半島を訪れ、その地域の歴史や文化、自然に触れ、そして住んでいらっしゃる方々の温かさに、心の栄養をいただいていました。その土地、その土地が生み出した唯一無二の風光明媚な風景はどれもが素晴らしかったです。今回「ペニンシュラ(半島)応援大使」として実際に半島を旅をし、その土地の方々とご縁を持つことができ、そして自然の恵みをいただくことで、改めて食べることの大切さを実感しました。これからも日本の半島地域の魅力を皆さんにしっかりお伝えしていきたいと思っています。

梅雨明けの癒し〈黒谷友香の「友香の素」vol.347〉

2022.07.01 Vol.Web Original

 

 皆さん、こんにちは! 梅雨が史上最短で明けて、毎日本当に暑いですね〜。

 先日、久しぶりに千葉に行ったら、梅雨の間の雨を受けてお庭の雑草が成長したんでしょうね、砂利を敷いて道にしていた場所が、雑草に覆われて道が埋もれてしまい、まるで草原のようになっててびっくり。でも、元々植えてあるハーブやお花もグンッと成長して大きな花を咲かせていたりと順調なので、周り雑草はすごいけど、ハーブたちの成長を見るだけで嬉しくなって癒されました。

 その日は、友達たちは草刈り作業、私はお昼ご飯を作る役目を任されていたので、ともねえお得意のポトフを作ることに。もちろん、地産地消で千葉県産のお野菜です。野菜といえば、春頃にお庭の一角にある畑に植えたジャガイモ! 種芋を植えたらあっという間に背丈が伸びて順調に育っている様子。様子を見て頃合いになって収穫したら、ポテトサラダを作りたいなぁ。もちろんポトフも! 

 

旬のものから、元気をいただく。〈黒谷友香の「友香の素」vol.346〉

2022.06.01 Vol.Web Original


 皆さん、今年も半分までやってきましたね〜。6月ですよ⁉ 早くないですか(笑)

 今回は、この原稿を書いてる今が、手に入るぎりぎりラインかなぁ?という「たけのこ」のお話です。スーパーに行けば一年中パックに入ったものはあります。でも、今が手に入るぎりぎりラインというのは、たけのこを掘ってゲットするということ。私にとって、たけのこ掘りは4〜5月の恒例行事で、去年も掘りました。(インスタに写真と動画もあるよ〜)

 なんで毎年掘ってるのかというと、千葉の乗馬倶楽部のそばに竹林があるのです! 種類は孟宗竹。夕方になると「たけのこ堀りに行く?」と何人かでスコップを持って竹林へ向かいます。目を凝らしてよ〜く地面を探すと、降り積もっている笹の葉の間からピョコっと少しだけ頭を出してるたけのこが見つかります。「あった〜!」と叫ぶその瞬間はいつもうれしくなっちゃう(笑)あとは、たけのこの周りをスコップで円を描く様に、たけのこが傷付かないよう気を付けながら掘って行くだけ。今回の写真のたけのこは、たまたま丸く掘った周りの土ごと採れてますが、いつもは地面からたけのこだけが採れます。この時は2本採ったかな。

 その足で、自生してる三つ葉も採りに行きました。スーパーのより大きな葉っぱですが、香りが凄く良いです。たけのこは次の日に、たけのこと豚肉の混ぜご飯を作っておにぎりに。山椒の木も、その辺り(森や庭)に自生で生えてるので、採ってきて添えたら、これもめちゃくちゃ良い香りで、やっぱりたけのことの相性は抜群ですよね〜。旬の物をいただくと、心身へ美味しさが染み渡って、元気が出ますよね。

 今、畑のじゃがいもが順調に成長してて、夏頃に収穫予定。食べたぁい!まずは大好きなポテトサラダを作りますかねぇ。夏のカレーも良いよなぁ。うふふ、楽しみだわ!

 

土に触れて、春を感じる。〈黒谷友香の「友香の素」vol.345〉

2022.05.01 Vol.Web Original

 皆さん、こんにちは! もう5月だなんて、早いですよね〜。

 この数日間は、半袖でも丁度良いぐらいの紫外線たっぷり、まるで夏の様な太陽ギラギラの昼間だったと思えば、風が強く吹き荒れる肌寒い夜があったり。この寒暖差どうしたんだ⁉という日が続いてますよね。

 以前はもう少し、季節の移ろいをきちんと感じられて春から夏に以降する時間がちゃんとありませんでしたか? そんな事ないのかな⁇ 春になると咲く球根類のチューリップやムスカリ、水仙なんかが沢山咲いて庭が綺麗な時期にガーデンがある千葉に居なくて、東京で過ごしていたからかな。

電気自動車をお迎えします【黒谷友香の「友香の素」vol.344】

2022.04.01 Vol.Web Original

 皆さんは電気自動車に乗った事、もしくは運転した事はありますか? 私は今、日産の電気自動 車アリアを迎える準備中です 

 仲の良い女性のお友達が数年前から電気自動車に乗っていたので、電気自動車は身近な存在 に感じていました。今まで乗せてもらって数え切れないぐらい色んな場所に出掛けたし、時には充電体験もさせてもらったり。電気自動車について聞くと、走っていてもパワーはガソリン車に比べて も全く変わらないし、排気ガスが排出されないから地球環境に優しい。ガソリンを使わない分のコストが下げられるのもすごく良いよ!と教えてくれました。なので今回、電気自動車「日産アリア」を迎える事で、私も未来に一歩近づいた感じがしてとってもうれしいです。 

 その準備として、充電器を設置する工事も先日行いました。どれぐらい工事が進んでるのか気に なって現場を見に行ったちょうどその時、充電器が設置される足元の基礎部分に流し込まれたモ ルタルが固まり始めたタイミングでした。 

 それを見ていた時に、ハッと思い付いたDIY! 私はモルタルを見ると百均で買ってきたビー玉 とおはじき、そして馬が足にはいている蹄鉄を組み合わせてデザインして、デコレーションがしたくなる性分なんですね(笑)。これまでも沢山デザインして階段や壁をデコレーションして作ってきま したが、充電器の基礎部分のモルタルの固まり具合がデコレーションしていくのにピッタリの固さで‼︎  充電器をちょっとだけ可愛くしたかったので、カラフルな色のビー玉とおはじきを使って、お花を3つデザインして基礎部分をデコレーションしました。それだけで愛着が沸くんですよね〜。これがDIYの醍醐味。世界に一つ、オリジナル充電器で今後アリアに充電していけるのがとってもうれしいです。 

 趣味のDIYが意外な所で役立ちました。この様子は日産さんのホームページに動画があるの で、ぜひ観てみてくださいね‼︎ 

 
 
 
 
 
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冬のガーデン【黒谷友香の「友香の素」vol.343】

2022.03.01 Vol.Web Original

 

 みなさん、こんにちは! 朝晩は肌寒いですが、日中はだいぶ温かな日が増えましたよね。今はお庭の梅が綺麗に咲いてくれています。

 冬のガーデンは、私が好きなハーブたちは土から上は枯れてますが、根は生きて春に備えてまた芽を出す準備をしているので、どうしても淋しくなりがち。なので、パンジー、ビオラ、プリムラ、ノースポール、キンセンカ、アネモネなどカラフルで可愛らしく、元気な印象の花たちをたくさん植えています。みんな、朝の霜にも負けずに頑張って咲き続けてくれていて、本当に凄い。2回ほど雪に埋もれた時は心配しましたが、無事乗り越えてくれたので、ほっと一安心でした。

 私はキャンドル作りも趣味なので、この時期はパンジー、ビオラの花が入ったボタニカルキャンドルを作りたいと思っています。まず花を摘み、それをシリカゲルが入ったタッパーで何日か乾燥させて、ドライフラワーにします。パンジー、ビオラを使ったボタニカルキャンドルは、お花を丸ごとあの形のままでキャンドルに使っているので、大胆かつとってもキュートな雰囲気。灯りを灯すと、内側からふんわり可愛いお花が浮かび上がって見えるので楽しい気分になっちゃいます。

 

 これからどんどん温かくなっていくと、ガーデンのハーブたちも芽をぐんぐん伸ばしてきて、ガーデンに立体感が生まれてきます。今日は、ハーブのヤロウ、パセリ、キャットニップが地面近くから小さな芽を出してきているのを見つけました。無事に冬越しして、また会えて良かった! パセリは自分で植えるまで、そんなに美味しいと感じた事はなかったんですけど、このパセリは味が濃くて美味しいんですよね〜。気のせいかな(笑)。

 ガーデニングをなんで続けてるのか改めて考えてみると、四季折々の美しい植物や自然からたくさんの楽しみと癒しをもらえるからでしょうねぇ。今年も素敵なガーデンになるように頑張るぞ!

稽古着しか着ていない【黒谷友香の「友香の素」vol.341】

2022.01.12 Vol.749

 あけましておめでとうございます! 2022年もよろしくお願いいたします。

 皆さんはどんなお正月を過ごしましたか? 私は友達と初日の出を見に行きました〜! とても綺麗な初日の出を見る事ができて、幸先の良いスタートになりました。

 そしてただ今、私は1月15日からの主演舞台『あの子より、私。』のお稽古真っただ中〜。実は今も稽古場に向かっている車内で書いています。いや〜もう最近は、家と稽古場を往復する毎日なので、常に稽古着しか着てない気がする(笑)。そういえば、去年のクリスマスも1日中稽古着だった…。

 今回の舞台は、群像劇。脚本・演出は岸本鮎佳さん。岸本さんをはじめ、初めてお会いするキャストの方々も多かったのですが、稽古が始まってからすぐに、自然にスッと打ち解け合っている感じがあって、最初から距離感が近く感じられたんですよね〜。さらに、全員お互いをあだ名で呼び合おう!っという岸本さんからの提案により、それからはみんなあだ名で呼び合う仲に。いきなりあだ名で呼び合うと親近感がさらに湧いて、距離もぐっと縮まってくるんですよね。今ではキャスト同士の絆もますます深まっていっているような気がします。ちなみに私は「ともねぇ」と呼ばれてます(笑)。

 今回、東京と大阪の2カ所で公演があるのですが、大阪出身の「ともねぇ」としては大阪公演があるのはやっぱりうれしいんですよね〜。劇中で、大阪弁も出てくるし! 私の役以外にも大阪弁を話す役のキャストがいたので、その方にはプチ方言指導をしてましたが、そのうち熱血方言指導になってたようで、盛り上がる2人を見た周りからは笑いが。大阪出身が役立って良かったです。

 もう少しお稽古がありますが、皆さんに楽しんでいただけるように、頑張るぞ〜〜

蹄鉄の“ともねえ”【黒谷友香の「友香の素」vol.340】

2021.12.15 Vol.748

 

 今まで生きてきた中で、今年ほど1年経つのが早く感じた年はないってぐらい、今年は文字通り「あっ」という間の12カ月だったー!! 歳を重ねていくと時が過ぎるのが年々早く感じるといいますが、この調子でいくと来年はもはや「あっ」と声に出して言う間さえないまま、こないだ初日の出見た気がするけど、もういくつ寝るとお正月ですか? となる可能性大です。

 いや〜でも今年はDIYにハマった年だったわ〜。何作っただろう‥‥。ガーデンの一角にベルギーレンガでサークルの路を作って、その中心に枕木を立てて、水栓を設置。蹄鉄のともねえ(ともねえは私のこと)としては、部屋の壁や床に、ガーデンではモルタルを流したその上に、あらゆるところで蹄鉄を打ち込み、埋め込んできましたね。ちなみに今日もとある番組のロケで、部屋の壁にトンカチでダンダンっと打ち込みました。

 そうそう、装飾としてはビー玉やおはじきも同じようにたくさん使いましたね。今年、小学生以来に触った(笑)。それが今じゃ100均に行ったら必ずビー玉とおはじきを買いますもんね。私的二大有名100均店ではそれぞれ品揃えが違ってますが、色味の好みはコッチ!とビー玉おはじきへのこだわりがあるくらいです。

 あとは‥‥、何したかな? 漆喰塗り、フロアタイル張りもこれでもかってほどやりましたね。

 え? DIYの何が楽しいのかって? 想像力を養えるところや、たとえ失敗したとしても諦めないで、じゃあどうすればできるのかを考えてチャレンジすれば必ずゴールがある。とことん『こだわれる』というところに魅力があると思います。

 来年は使う道具にもこだわり始めている自分が容易に想像できるわ〜。すでに今Myブロワー(風を出して落ち葉などの掃除をする道具)とMy斧が欲しい(笑)。DIYに限らず、来年もいろんな事にチャレンジして自分を楽しみたいと思います!

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