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スケボー女子の西矢椛、地元にスケートボードパーク誕生でファーストライド 子どもたちやTHE RAMPAGEメンバーが見守る

2023.03.27 Vol.Web Original


 東京2020大会のスケートボード女子の金メダリスト、西矢椛の地元の大阪・松原市に新しいスケートボードパーク「スケボーパークまつばら」が登場、26日、同所でオープニングセレモニー「スケボーのまち・まつばらFIRST RIDE」が開催された。セレモニーには、西矢のほか、松原市の澤井宏文市長、そしてダンスボーカルグループTHE RAMPAGEの関西出身メンバーの陣、岩谷翔吾、後藤拓磨の3名が登壇した。

 ガバメントクラウドファンディングを利用して作った施設。賛同者や参加者やスケートボードを抱えた子どもたちが見守るなか行われたセレモニーでは、西矢、澤井市長、THE RAMPAGEら出席者がテープカットを行った後、西矢がTHE RAMPAGEの楽曲「NO GRAVITY」に合わせてファーストライド。バンクを登ったり下りたり、ハンドレールの上を滑ったり、トリックを見せて、セレモニーに駆け付けた人たちを喜ばせた。

三代目JSB 山下健二郎、後輩や国内外の激似ゲストと激アツな夜 まるっと全部プロデュースの『山フェス』 

2023.03.25 Vol.Web Original

 

 人気ラジオ番組『三代目 J SOUL BROTHERS 山下健二郎のZERO BASE』 (ニッポン放送、毎週日曜21時40分~)のイベント「山フェス2023~YAMASHITA BEAT  CAMP~」が25日、有楽町の東京国際フォーラム ホールAで開催された。

 イベントには、同じ三代目 J SOUL BROTHERSのメンバーである今市隆二をはじめ、番組パートナーの岩谷翔吾(THE RAMPAGE)、澤本夏輝 (FANTASTICS)、松井利樹(BALLISTIK BOYZ)、7人組ダンス・ボーカルグループのPSYCHIC FEVERが参加。さらに、山下と親交のあるDJ DARUMA(PKCZ) 、nobodyknows+、コロコロチキチキペッパーズ、本坊元児(ソラシド)、JP、ビスケットブラザーズも出演し、一夜限り“唯一無二”の エンターテイメントショーを繰り広げた。 

神谷健太「MA55IVEには新しい風が吹くと思う」

2023.03.20 Vol.Web Original


 16人組ダンス・ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマー、神谷健太、与那嶺瑠唯、岩谷
翔吾が18日、岩手・釜石市で開催されたフェスティバル「Mo’Paradise PARTY SANRIKU 2023」に登場、イベントでラジオ番組『JAPAN MOVE UP 』(TOKYO FM、毎週土曜21時30分~」の公開収録を行った。

 収録後の取材で、神谷が歌唱を披露しているTHE RAMPAGEのパフォーマー5人からなるヒップホップユニット「MA55IVE THE RAMPAGE」(以下、MA55IVE)について聞くと、「いま、MA55IVEは動いているのでもうちょっと待っていただきたい」と、笑顔。

 MA55IVEはこれまで、BALLISTIK BOYZやPSYCHIC FEAVERとともにライブした「THE SURVIVAL 2022」やTHE RAMPAGEのステージでパフォーマンスを披露してきたが、2023年になって『TGC しずおか』、飲酒運転撲滅を目的としたライブイベント『LIVE SDD 2023』に出演するなど活動に拍車がかかっている。

「5人なんでフットワークめちゃめちゃ軽い。その強みを生かして、みなさんと交流できたらいいなとメンバーも口々に言ってます」

THE RAMPAGE 神谷健太、与那嶺瑠唯、岩谷翔吾が「かまいC!」岩手・釜石市でラジオ公開収録

2023.03.20 Vol.Web Original

 16人組ダンス・ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマー、神谷健太、与那嶺瑠唯、岩谷翔吾が18日、岩手・釜石市で開催されたフェスティバル「Mo’Paradise PARTY SANRIKU 2023」に出席した。

 地域や子どもたちに多くの喜びや感動、夢を届けることで、三陸地域の活力を発信することを目的としたイベント。子どもたちによるダンスパフォーマンスやダンサーたちによるダンス、ダンスバトルなどダンスが軸で、多くのダンサーたちが登場して、その技を競い合った。

 3人はイベント内で行われたラジオ番組『JAPAN MOVE UP 』(TOKYO FM、毎週土曜21時30分~」の公開収録に、釜石市の野田武則市長とともに出演。ファンや釜石市の人たちが見守るなかで、3人でEXILEと中学生が踊る「中学生 Rising Sun Project」を軸に、神谷と与那嶺がプロジェクトに参加した時のことを振り返ったり、被災した地域や人たちへの変わらぬ思い、また最新アルバム『ROUND & ROUND』について、開幕が徐々に迫ってきている最新ツアーなどについて真摯にトークした。

 公開収録終了後の取材で、感想を尋ねると、岩谷は「皆さんが温かく迎えてくださり、市長がご自身を17人目のTHE RAMPAGEだとおっしゃってくださったり温かいムードでした。すごく楽しい時間を過ごさせていただきました」と、にっこり。

 与那嶺も、「皆さんと一緒にこういったイベントでお会いできてすごくうれしかった。また岩手に来たいなと思いますし、岩手のおいしいご飯もたくさん食べたいし、観光もしたいし」と、教えてもらったばかりの釜石市の「C」の形のハンドサインを交えて答えた。

 神谷は3人が野田市長からネクタイをプレゼントされたこともシェア。先輩であるEXILE  ÜSA、TETSUYAにも贈られたネクタイと同じものだといい、それをきっかけにネクタイの人気が再上昇したそうで、「市長さんはそれからこのネクタイをつけているとおっしゃっていました。ただ今日は僕ら誰もシャツを着てこなかったので、帰ったらつけてみようかなと思います」と約束した。

THE RAMPAGEの吉野北人、岩谷翔吾、長谷川慎が金魚とコラボする新CM 映えるアートアクアリウム美術館 GINZA

2023.03.03 Vol.Web Original

 

 THE RAMPAGEの吉野北人、岩谷翔吾、長谷川慎が出演する、金魚アートの展覧会「アートアクアリウム美術館 GINZA」の新CMの放映が4日から関東エリアでスタートする。

 CMは、吉野、岩谷、長谷川が、館内を楽しむ様子を収めたもので、最新アルバム『ROUND & ROUND』のリード曲「NO GRAVITY」 に合わせて、金魚が泳ぐ癒しの幻想世界に浸る3人の姿とともに施設の魅力を届ける。

 プライベートで、一度遊びに来たことがあるという吉野はオファーに縁を感じ驚いたそう。作品のなかでは「金魚の竹林」が好きだといい、「日本の良さが表れていてとても素敵です。真ん中にベッドをおいて寝たいぐらい。よく寝れそうな場所です!」とのこと。

THE RAMPAGE 岩谷翔吾 武知海青 鈴木昂秀が大人と小6を行き来する舞台『PICK☆3』開幕

2023.01.27 Vol.Web Original


 16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォ―マー、岩谷翔吾、武知海青、鈴木昂秀が出演する舞台『PICK☆3』が、池袋のTheater Mixaで開幕した。初日公演前に通し稽古が公開され、胸が熱くなるエンディングを迎えると、共演の大地洋輔(ダイノジ)と4人で深く頭をさげ、岩谷が「全14公演、誰一人かけることなく、最後まで走り切りたい」と笑顔であいさつした。

 地元を離れて夢をかなえたかのように見えるタマちゃん(岩谷)とポー(鈴木)、地元で自分の好きなものだけに囲まれて過ごしていたアッチョ(武知)の幼なじみの3人が、小学6年の時の担任の死をきっかけに再会したことで展開する物語。

 舞台は、タマちゃんとポーが突然アッチョを訪ねてきたことで始まる。黒いスーツに黒いネクタイといういでたちの2人は、スウェット上下のアッチョに、なぜ来なかったと迫る。担任(大地)の葬式があったのだという。彼は3人が起こした数々の問題をうまく収めてくれた恩師だった。一気に小学生時代へと引き戻された3人だったが、それぞれ今現在の暮らしに抱えている悩みがあって……。

THE RAMPAGEメンバーが刃かわす! 話題の舞台『ETERNAL2』開幕 唯一無二のパフォーマンスで魅せる

2022.07.30 Vol.Web Original

 RIKUを筆頭にTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEのメンバーがずらりと出演することで話題の舞台、REAL RPG STAGE『ETERNAL2』-荒野に燃ゆる正義-が30日、東京ガーデンシアターで開幕する。

 前作REAL RPG STAGE 『ETERNAL』から約10カ月ぶりの公演。出演は前作から続役するTHE RAMPAGEのRIKU、長谷川慎、鈴木昂秀、陣、岩谷翔吾、藤原樹に、新たに山本彰吾、浦川翔平、武知海青、龍、後藤拓磨が加わり、THE RAMPAGEから11人が参加。さらに劇団四季の『ライオン・キング』でヤングシンバ役、『バクマン。』THE STAGEで平丸一也役を務めた福澤侑も合流する。

 同名の超大型“国産”MMORPGゲームを舞台化。ロッツフォート公国の公位後継者レンブラント(RIKU)率いる誓約団と多民族集団オルドの戦いは1年間続いていた。レンブラントがオルドとの今後の付き合い方に悩む中、誓約団の前にオルドと人間のミックスルーツを持つ兵士ニクラス部隊、不気味な存在感を放つ傭兵が現れる。窮地に陥ったレンブラントの前に現れたのは…。

中務裕太、佐藤大樹らEXILE TRIBEが「エモい」ダンスカバー GENERATIONSのサポメン再集結

2022.05.23 Vol.Web Original

左から、藤原樹、浦川翔平、佐藤大樹、中務裕太、長谷川慎、岩谷翔吾

 

LDHの動画配信サービス「CL」のダンスカバー企画「THE FLOOR 〜Special Cover Performance〜」の最新版となる第4弾が5月末に配信開始される。楽曲はGENERATIONSのデビュー当時の楽曲「今、風になって」で、中務裕太(GENERATIONS)、佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS)、岩谷翔吾、浦川翔平、藤原樹、長谷川慎(いずれも、THE RAMPAGE)の6人でコラボレーションする。

出演するのは、2011年にGENERATIONSのサポートメンバーを務めていた面々。2012年に中務が正式メンバーとしてGENERATIONSに加入した後は、6名でパフォーマンスをする機会はなかったが、この企画を機に再集結することになった。

 この企画が成立した経緯について、「僕がこの6人でどうしてもやりたいと懇願しました」と佐藤。「サポメンと呼ばれていた昔のGENERATIONSのサポートメンバーでは、その後5人では集まることがあったものの、(中務)裕太くんを入れて何かやることがなく、せっかくCLの『THE FLOOR』という企画があるのでGENERATIONSの曲をやりたいということで実現しました」と、説明。

 中務は、この企画を聞いて「うれしかった」といい、「GENERATIONSはLIVE×ONLINEで『今、風になって』をリアレンジして歌ったので、それをまた昔のバージョンで踊れるのがエモいですね。僕が抜けてから6人ではなかなか踊る機会がなかったのですが、これを機に別の企画でも踊りたいくらい、踊ってみて楽しかったです」

 番組内では、メンバー同士のリハーサル風景もドキュメンタリーとして届ける。また、パフォーマンス終了後に行われた対談では、GENERATIONSとしてデビューする中務に対し、他のメンバーが舞台裏で寄せ書きを書きながら涙したというエピソードも語られている。

「THE FLOOR 〜Special Cover Performance〜」は、LDH所属のパフォーマーがグループの垣根を越えて、本気のダンスカバーを行う企画。出演するパフォーマーの想い入れが強い楽曲を選び、本気でダンスカバーする。

THE RAMPAGE 岩谷翔吾「ダンサー岩谷翔吾、ぶちかませた」LUXでSPダンサー〈Dリーグ ROUND.12〉

2022.05.19 Vol.Web Original

 日本発のプロダンスリーグ「第一生命D.LEAGUE 21-22シーズン」(以下、Dリーグ)の最終戦となるROUND.12 が18日、有明の東京ガーデンシアターで行われ、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの岩谷翔吾がSEGA SAMMY LUX(以下、LUX)のショーケースにSPダンサー・SHOGOとして出演した。SPダンサーとは、シーズンを通じて出演するレギュラーダンサーに対して、期間限定で出演するダンサーのこと。

 各チームが集大成となる作品で挑む最終ラウンド。ディレクターでリーダーのCanDooは「初戦と最後は自分たちの得意なダンスで勝負すると決めていた」と言い、「全力でダンスで勝負する」と持ち込んだショーケースで、ジャッジから満点の10ポイントも飛び出し、74ポイントという高得点をマークした。オーディエンスポイントでも好ポイントを得て、3位でラウンドを終えた。

 

iScream、EXILE TRIBEとコラボした『つつみ込むように…』MVが再生回数100万超 公開から3日

2022.05.09 Vol.Web Original


 LDHの3人組ガールズユニット、iScreamの最新ミュージックビデオ『  “つつみ込むように…” (Music Video) -TRIBE WITH THE RHYTHM Ver.-』が8日、YouTubeでの公開からわずか3日で100万回再生を突破した。

 iScreamは、「公開から3日という短い期間で沢山の方にご覧いただくことができたのは、コラボで出演してくださったEXILE TRIBEの先輩方のおかげです。改めて、こんなにも豪華なMVを作らせていただけたこと、iScreamとして皆さんにお届けできていることに感謝の気持ちでいっぱいです。まだまだこの勢いを止めず、さらに多くの方に楽曲が届けられるよう、頑張っていきます!そして、MISIAさんへの尊敬、感謝の気持ちを込めながら、iScreamらしい『つつみ込むように…』を磨き上げていけるように、これからも大切にパフォーマンスさせていただきます」とコメントを寄せている。

 iScreamが1月にリリースしたMISIAの名曲『つつみ込むように…』をカバーしたシングルとしては第2弾となるミュージックビデオで、EXILE世界、GENERATIONS中務裕太をはじめ、THE RAMPAGE陣、神谷健太、与那嶺瑠唯、山本彰吾、岩谷翔吾、浦川翔平、武知海青、後藤拓磨の総勢10名のEXILE TRIBEパフォーマーが、ダンサーとして出演。また、日本の音楽シーンにクラブカルチャーを根付かせ、ダンスをメインストリームへと押し上げたパイオニア的存在と知られるMISIAや、MISIAの所属事務所「リズメディア」へのリスペクトを込めた作品になっている。

 6日には、RUIとYUNAがEXILE MAKIDAIらとラジオ「MISIAのオールナイトニッポンGOLD」にゲスト出演。MISIAと初対面し、90年代のダンスシーンやそれぞれの音楽論などについてトークを繰り広げた。

iScream、MISIAの「つつみ込むように…」カバーシングルで新MV 世界、中務裕太、THE RAMPAGEら EXILE TRIBEが出演

2022.05.05 Vol.Web Original

 3人組ガールズユニットのiScreamが5日、MISIAの「つつみ込むように…」をカバーしたシングル(1月発売)の新しいミュージックビデオを公開した。ダンスシーンをメインに構成したミュージックビデオ(MV)で、EXILE/FANTASTICS from EXILE TRIBEの世界をはじめ、GENERATIONS from EXILE TRIBEの中務裕太、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの陣、神谷健太、与那嶺瑠唯、山本彰吾、岩谷翔吾、浦川翔平、武知海青、後藤拓磨の総勢10名のEXILE TRIBEパフォーマーが、ダンサーとして出演している。

 MISIAの「つつみ込むように…」のMVにバックダンサーとして出演していたEXILE MAKIDAIが出演して話題を集めたリリース時に発表されたMVに続く、第二弾。

 ステージ上を360度回る円形カメラワークやワンカット撮影で躍動感あるシーンを演出するなど、現代ならではの撮影手法を取り入れながらも、随所にMISIAのオリジナル作品へのリスペクトが感じられる内容。世界が振り付けを担当したサビのシーンでは、オリジナルのMVで踊っていた振りを取り入れている。

 世界は「普段活動しているグループでは見ない演出や、ここでしか見られない組み合わせでのダンスセッションなど、見応えのある作品になったと思いますし、パートごとに各メンバーが振り付けを担当したので、様々なジャンルのダンスを楽しめると思います。僕が振り付けを担当したサビのパートでは当時のMVの振り付けをリバイバルっぽく入れるなど、随所にオリジナル作品へのリスペクトを込めました」と、説明。また、FANTASTICSの澤本夏輝や堀夏喜もコレオグラフで参加していると明かし、「LDH全体の想いが乗ったMVになっていますので、多くの方に見ていただけたらうれしい」とコメントを寄せている。 

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