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【徳井健太の菩薩目線】第10回 徳井健太に初めて芸人としての目標を与えてくれた千鳥・ノブさんの一言

2018.12.10 Vol.Web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第10回目は、2018年徳井的事象ランキング1位として、徳井氏を変えるきっかけを与えた千鳥・ノブ氏のアドバイスについて語る――。

【徳井健太の菩薩目線】第9回 奢られるのを前提にしているコンパって、八百長みたいなもんだと思いません!?

2018.11.30 Vol.Web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第9回目は、コンパと酒の席について梵鐘をつき鳴らす――。

【徳井健太の菩薩目線】第8回 無駄な売り込みアピールは、承認欲求の不法投棄だから止めよう

2018.11.20 Vol.Web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第8回目は、後輩との付き合い方について梵鐘をつき鳴らす――。

【徳井健太の菩薩目線】第7回 場違いな感覚を持つ奴には近づくなかれ、世の中の1%はヤバい奴

2018.11.10 Vol.Web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第6回目は、甲子園で話題を呼んだ“ノーサイン野球”に鑑みる教育論について梵鐘をつき鳴らす――。

【徳井健太の菩薩目線】第6回 ノーサイン野球!? 自主性は親が伸ばすから他のことを教えてあげてくださいよ

2018.10.30 Vol.Web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第6回目は、甲子園で話題を呼んだ“ノーサイン野球”に鑑みる教育論について梵鐘をつき鳴らす――。

【徳井健太の菩薩目線】第4回 好きな人の本性を暴きたいなら、雨の日のディズニーランドに行けばいい

2018.10.10 Vol.Web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第4回目は、行列から学ぶ人間の本能について梵鐘をつき鳴らす――。

【徳井健太の菩薩目線】第3回 “かわいげ”も大事だけど、自分流の“許され方”を用意しておいた方がいいよね

2018.09.30 Vol.Web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第3回目は、“かわいげ”について、今日も勝手に梵鐘をつき鳴らす――。

【徳井健太の菩薩目線】第2回「俺は病院には行かないから」みたいな妙なしゃしゃりは、誰もハッピーにならないよね

2018.09.20 Vol.Web Original

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第2回目は、服装に関する見解を独白。世の習わしについて、今日も勝手に梵鐘をつき鳴らす――。

【平成ノブシコブシ徳井健太の菩薩目線】第1回「考えられる」子どもに育ってほしいなぁ

2018.09.10 Vol.710

“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第一回目は、“公立と私立、どちらに進学させた方が子どもにとっていいのか”。世の習わしについて、今日も勝手に梵鐘をつき鳴らす――。

又吉、キンコン西野に続き、新たな才能を開化するか
バーレスク・ボーイレスクショーを主催する平成ノブシコブシ・吉村の野望

2018.08.11 Vol.Web Original

平成ノブシコブシ・吉村崇が座長となって、バーレスクの男性版であるボーイレスクショーを定期開催していることを知っているだろうか? 昨年から始まった『Buttefly東京~ボーイレスクショー~』と題された吉村presentsの公演は、よしもとに所属する若手芸人らによって構成され、お酒片手に楽しめるオトナのパフォーマンスとしてじわじわとファンを増やしている。なぜボーイレスクを始めようと思ったのか!? そこには普段あまり知られることのない、芸人・吉村崇の意外な本音が隠れていた――。

バーレスク・ボーイレスクとは、ステージで服を脱いでいく過程の“じらし”や“からかい”をショーとして楽しむパフォーマンスのことだ。日本ではあまりなじみがないパフォーマンスかもしれないが、ラスベガス、ロンドン、ニューヨークなどで世界大会やフェスが開催されるなど、2000年代中盤から勃興した比較的新しいジャンルにもかかわらず、国外では人気を博しているほど。そんな世界的パフォーマンスに、なぜ飛び込もうと思ったのか?

ノブコブと横澤夏子がおいしくて恥ずかしい会見「何も覚えてない」

2018.03.14 Vol.web Original

 横澤夏子と平成ノブシコブシが13日、都内で行われた、くら寿司の新商品発表会に出席した。

 イタリアンな新メニューに合わせて3人は映画『ローマの休日』をイメージにした“寸劇”で登場すると、ノブコブの吉村は「2018年で1番恥ずかしかった!」と、一言。「怖かったですよ! 楽しい感じでやろうと思ったんですけど、(登場の前に)難しい話してるから。我々出ていいのかなって」と、話した。

 その後も、ラーメンとカルボナーラが融合した「カルボナーラ スパらッティ」、「イタリアンチーズハンバーグ」「チョコとマスカルポーネのパフェ」の新メニューを使って異性を口説くという手ごわいゲームにも挑戦した。

 口説き文句をそれぞれ披露するシーンでは、考え抜いたちょっと恥ずかしいフレーズを発表。その直後には、3人とも「記憶がない!」と口を揃えた。横澤も「おいしいからかな? その記憶しかない!」とコメントした。

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