東京都は24日、新型コロナウイルスの新たな陽性者が4220人確認されたことを発表した。重症者数は268人。
陽性者がもっとも多かったのは20代で1282人。次が30代で881人、40代674人、50代424人、10代は434人、10歳未満は252人だった。65歳以上は189人だった。
東京都は24日、新型コロナウイルスの新たな陽性者が4220人確認されたことを発表した。重症者数は268人。
陽性者がもっとも多かったのは20代で1282人。次が30代で881人、40代674人、50代424人、10代は434人、10歳未満は252人だった。65歳以上は189人だった。
東京都は23日、新型コロナウイルスの新たな陽性者が2447人報告されたことを発表した。重症者数は272人。
陽性者がもっとも多かったのは20代で744人。以降は30代で508人、40代383人、50代244人、10代は277人、10歳未満は136人だった。65歳以上は100歳以上2名を含む94名だった。
東京都は19日、新型コロナウイルスの新たな陽性者が5534人だったと発表した。都のルールによる重症者は274人。
年代別で見ると、最も多いのは20代で1674人で、次は30代で1106人、40代は911人、50代が621人。10代は540人、10歳未満も316人と増加した。65歳以上の高齢者は243人だった。
また4名の死亡も発表された。
東京都は18日 、新型コロナウイルスの新規陽性者が5386人確認されたと発表した。都の基準による重症者の数は275人。
陽性者がもっとも多かったのは20代で1661人、30代は1137人、40代が892人、50代610人、10代は491人、10歳未満は266人。60代が179人だった。
都はまた6人の患者の死亡も報告した。
政府は17日、東京都を含む緊急事態宣言の期間を9月12日まで延長すると発表した。
東京都は17日、新型コロナウイルスの新たな陽性者が4377人だったと発表した。都の基準による重症者の数は276人となり、8日連続で過去最多を更新した。
陽性者がもっとも多かったのは20代で1326人。以下は、30代で917人、40代が736人、50代503人、10代は416人、10歳未満は202人。60代が156人だった。
都はまた8人の患者の死亡も報告。中には30代の男性2名、40代の女性1名も含まれている。
東京都は14日、新型コロナウイルスの新たな陽性者が5094人報告されたことを発表した。入院している重症者数は245人となり過去最多を更新した。
陽性者がもっとも多かったのは20代で1568人。以降は30代1079人、40代824人、50代583人、10代は468人、10歳未満は271人だった。
東京都は28日、新型コロナウイルスの新規感染者が3117人報告されたと発表した。 一日あたりの新規感染者数が3000を超えたのは初めてで、二日連続で最多を更新することになった。
年代別で見ると、最も多いのは20代で1078人。続いて30代で680人、40代が485人。50代がそれに続いて374人だった。10代は250人、10歳未満も138人が報告されている。
小池百合子都知事は23日、東京2020オリンピック競技大会の開幕にあたり、都庁から都民や国民、そして世界に向けてメッセージを発信した。
「いよいよこの日がやってきました」と始めたメッセ―ジで、知事は、開幕の日を迎えられたことについての感謝を各所に述べたうえで、「東京2020年大会のモットーは復興五輪」と強調。「2011年、東日本を襲った地震と津波は被災地はもとより日本中を深い悲しみに突き落としました。その時に世界中の皆様からいただきました温かいご支援を励ましを私たちはいつまでも忘れることができません」としたうえで、「これまでの世界からの応援支援に対し開催都市の知事といたしまして、また日本人として改めて感謝を申し上げます」と頭を下げた。
また、1964年の東京大会は都市の基盤整備が行われ、本大会は「人が生き生きと活躍でき、未来に向けて持続的な社会を築くことに向けられている」といい、「世界が直面している感染症や気候変動の危機にも対処をして、大会を通じて、持続的な回復(Sustainable Recovery)を目指していく」と宣言。
また、大会の開催が決定してから、「バリアフリー化や多言語対応などによって、誰もが優しさを感じられる街づくりを進めてきた」。今後も、感染症対策のひとつでもあるスムースビズを推し進めることで、「多様な働き方や快適な都市環境に貢献していく」とした。
最後に、都知事は「東京2020大会を多くの人々の記憶にいつまでも残り続ける、世界中の人々にとっての希望のあかりとなるような、そんなすばらしい大会にしてまいりましょう」と、結んだ。
開会式は20時から。
メッセージはアーカイブされている。
都と公益財団法人東京都歴史文化財団アーツカウンシル東京が主催する『Tokyo Tokyo FESTIVAL スペシャル 13』 のひとつ「TOKYO SENTO Festival 2020」が、ゴー風呂の日の5月26日にスタートした。都内の銭湯約500カ所でスタンプラリーが実施されるほか、代々木八幡の八幡湯など4つの銭湯は期間中銭湯アート会場となり、さまざまなジャンルのアーティストによる作品展示も行われる。
八幡湯は『古代バラネイオンの湯』 に。『テルマエ・ロマエ』『オリンピア・キュクロス』のヤマザキマリが古代ギリシアのある日の風景と楽しさを描く。
吉祥寺の弁天湯は『「みいつけた!」湯』。NHK E テレの幼児番組『みいつけた!』のアートディレクター大塚いちおが、大人気キャラクター「オフロスキー」を含むキャラクターで銭湯をプロデュースしている。
兄弟漫才師のミキが14日、初めてのオフィシャルブック『ミキ、兄弟、東京』(ヨシモトブックス)の発売を記念して、オンライントークイベントを開催した。
兄の昴生の誕生日である4月13日に発売。「これはうれしいな」と喜びつつも、「オフィシャルブックっていっても申し訳ない。何もしてない。寝そべってライターさんの話をしていただけ」と、昴生。
さらなる飛躍を夢見て、大阪から東京に拠点を移すことを決意してからの2年を撮りおろしの写真とインタビューで振り返る。
昴生の一番のお気に入りは両親との親子対談だといい、「亜生の好きな話があるんですよ……対談でしゃべって、嫁にそれをしゃべったんですけど、説明しながら感動して泣いた。亜生を物語るうえでは一番いいエピソード。すべらない話に出たら、これを話そうと思う」。
一方、亜生は「写真は京都の写真が好き。インスタグラムライブを書き起こししてくれたのは宝物やな」。
玉木宏が17日、都内で行われた、ネスプレッソのデジタルキャンペーン「#東京コーヒー時間」スタート記念発表会に登壇した。
ネスプレッソのアンバサダーでCMにも出演している玉木。慣れた雰囲気で東京をテーマに作られたコーヒー『ワールド・エクスプロレーションズ・トウキョウ・ヴィヴァルト・ルンゴ』を入れると、「おいしい」と深みのある一言。とてもよくあうという、おせんべいとのぺリングで楽しむと、「おいしいです。すごく合ってます」。
司会者にどんな時にコーヒーを飲むかと聞かれ、「僕はほぼ四六時中ですね。僕の中に入っている水分は、ほぼコーヒーだと思う」と笑った。
ネスプレッソでは、世界各地のコーヒー文化から着想を得た『ワールド・エクスプロレーションズ』シリーズを発売している。東京をテーマにした『ワールド・エクスプロレーションズ・トウキョウ・ヴィヴァルト・ルンゴ』を筆頭に、ブエノスアイレス、上海、ウイーン、ストックホルム、ケープタウンの6種がある。