「かつて天才だった俺たちへ」Creepy Nuts
日本一のラッパーR-指定と世界一のターンテーブリストDJ松永によるユニットCreepy Nutsのミニアルバム。タイトル曲を筆頭に、ドラマ『コタキ兄弟と四苦八苦』のオープニングテーマ「オトナ」、菅田将暉との奇跡の胸アツコラボソング「サントラ」、菅田を迎えた「日曜日の使者」のカバーまで全7曲を収録。ワンマンツアーのライブダイジェスト映像をバンドルしたライブDVD盤と、トークを挟んだラジオ盤の2形態で発売。
日本一のラッパーR-指定と世界一のターンテーブリストDJ松永によるユニットCreepy Nutsのミニアルバム。タイトル曲を筆頭に、ドラマ『コタキ兄弟と四苦八苦』のオープニングテーマ「オトナ」、菅田将暉との奇跡の胸アツコラボソング「サントラ」、菅田を迎えた「日曜日の使者」のカバーまで全7曲を収録。ワンマンツアーのライブダイジェスト映像をバンドルしたライブDVD盤と、トークを挟んだラジオ盤の2形態で発売。
森崎ウィンが、フォトブック『森崎ウィン 30th メモリアルブック -Partner-』(ぴあ)を発売することがわかった。発売日は8月20日で、森崎の30回目の誕生日。
撮りおろしの写真やロングインタビュー、森崎の30年年表、また8月19日リリースのソロデビューEPのレコーディングレポートも収録。友人や仲間たちからのメッセージ、100問100答企画などで構成し、森崎の30年がすべてわかる1冊になっているという。
森崎は、15日に更新した、ぴあアプリ連載 「森崎ウィン Aiming To Overseas」で、本書について「今まで見せたことのない僕の表情や、どこにも話してないことをたっぷりつめこんだ一冊になります」と綴っている。また、15日放送の「E☆K radio『MAX で行こう!』(Fm yokohama 、23時~ )で、森崎が本書についてコメントする。
森崎は、ミャンマー出身で、スティーヴン・スピルバーグ監督の『レディ・プレイヤー1』でハリウ ッドデビュー。映画『蜜蜂と遠雷』では第 43 回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞するなど活躍している。最新主演映画『本気のしるし《劇場版》』がカンヌ国際映画祭の「オフィシャルセレクション 2020」に選出されている。
第43回日本アカデミー賞授賞式が6日、都内にて行われ、新人俳優賞を受賞した岸井ゆきの、黒島結菜、吉岡里帆、鈴鹿央士、森崎ウィン、横浜流星が登壇。生涯に一度しか授与されない同賞を獲得した喜びを語った。
一方通行の恋に葛藤する女性を演じた『愛がなんだ』で受賞した岸井ゆきのは「テルコという役は、大好きな人のそばにいながら、恋人になれない、でも、思い続けてそばにいるという役でした。作品 中に追いかけた手に入りそうで入らなかった希望を、今やっと少し手に入れたような気がします」と作品への思いと関係者への感謝を語った。
映画『キャッツ』日本語吹き替え版制作発表会が18日、都内にて行われ、吹き替えを担当する葵わかな、山崎育三郎、高橋あず美、秋山竜次(ロバート)、森崎ウィン、大貫勇輔、大竹しのぶと、日本語版音楽プロデューサーの蔦谷好位置が登壇。世界で2カ国にしか許可されなかったという吹き替え版への意欲を語った。
映画『蜜蜂と遠雷』完成披露イベントが16日、都内にて行われ、出演の松岡茉優、松坂桃李、森崎ウィン、鈴鹿央士と石川慶監督が登壇した。
原作は恩田陸による同名ベストセラー小説。国際ピアノコンクールを舞台に、世界を目指す4人の若きピアニストたちのドラマを描く。劇中に登場する多彩な楽曲を、河村尚子ら世界で活躍する日本最高峰のピアニストが奏でる。
この日は映画にちなみ、スタンドアップ・オーケストラによる演奏で幕開け。シューベルトのピアノ五重奏曲「ます」第4楽章のあと、キャストたちが登場。2曲め、サティの「ジュ・トゥ・ヴ」のメロディーと盛大な拍手に包まれ会場を歩いてステージに上がった。
今年20周年を迎えた米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)』が、本日17日から3日間、横浜美術館にて開催。
2019年のアカデミー賞短編実写部門へのノミネート対象となっている、今年の映画祭グランプリ(ジョージ・ルーカス アワード)を含む受賞作品やTokyo Cine-magic 特別上映作品『シェイクスピア・イン・トーキョー』などの話題作をはじめ、親子で楽しめるキッズプログラム、戦争と生きる力プログラム、横浜市消防局と映画祭が製作した防災ショートフィルムなど、計4プログラム、39作品を上映。6月の映画祭を見逃した人、映画祭で見た作品をもう一度スクリーンで見たい人、横浜でショートフィルムを楽しもう。作品は無料で上映(一部、有料イベントを除く)。公式サイトから無料チケットの予約で鑑賞できる。
映画「レディ・プレイヤー1」ジャパンプレミア
映画「レディ・プレイヤー1」のジャパンプレミアが4月18日、東京・新宿の歌舞伎町シネシティ広場で行われた。
同映画はスティーブン・スピルバーグ監督の最新作で、「機動戦士ガンダム」や「AKIRA」の金田のバイクなど日本のポップカルチャーをはじめ、世界中のカルチャーの有名キャラクターが多数登場。アメリカでは過去10年のスピルバーグ監督作品史上最高のオープニング成績を樹立し、世界中で初登場№1を記録するなど、世界中で大きな話題を呼んでいる作品だ。
歌舞伎町のど真ん中に設えられたレッドカーペットでは平昌オリンピックの女子ジャンプで銅メダルを獲得した高梨沙羅、叶姉妹らが闊歩した。
高梨は普段の競技中とは一線を画す真っ赤なワンピースで登場。“大人の沙羅”をアピールした。
一方の叶姉妹は揃いのピンクのドレスに身を包み、いつも通りのゴージャスなたたずまいで会場に詰め掛けたファンを沸かせた。