米ニューヨーク発のハンバーガーレストラン「SHAKE SHACK(以下、シェイク シャック)」が4月13日、渋谷区宇田川町に新店「シェイク シャック 渋谷店」をオープンした。
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桐谷美玲、佐々木希、佐野勇斗らがフェンディの新作にメロメロ! 渋谷の期間限定店を満喫
イタリアの人気ブランド・フェンディによる期間限定ポップアップストア「FENDI selleria(フェンディ セレリア)」開催レセプションが25日、会場となる都内にて行われ、ゲストの桐谷美玲、佐々木希、佐野勇斗らがフェンディのアイテムを身に着けフォトコールに登場した。
この日は桐谷美玲、佐々木希、佐野勇斗、中尾明慶、藤田ニコル、MINA(TWICE)がフォトコールに登場。
フェンディ2024春夏コレクションのアイテムをメインとしたコーデで登場したゲストたち。
MINA(TWICE)はモダンアートのようなデザインのドレスに「ミニ バゲット」バッグや、「フェンディ フィーロ」サンダル、ゴールドのアクセサリーを合わせたモダンなコーデ。ポップアップストアについて聞かれると「職人さんが作っているところをこんなに間近で見られるなんて」と感激し「これまで色が落ち着いたものを着ることが多かったんですけど、今日、鮮やかなカラーも素敵だなと思ったので私もこれから取り入れてみたいです」と新作ドレスがすっかり気に入った様子。
桐谷美玲は白のワンピースをシャツ風に着こなし、グレーのパンツを合わせたクールな雰囲気に、シックなグレー調の「ミニ バゲット」バッグ、フェンディロゴが目を引くゴールド系アクセサリーを合わせた凛としたスタイル。新たな挑戦について聞かれると「明後日からキャスターの仕事が始まるので挑戦の年だと思っています」と『news every.』キャスターに意気込み。
中尾明慶は春らしいブルーのシャツにステッチが特徴的なパンツ、さらに「ピーカブー アイシーユー エックスクロス」の新色バッグなどを合わせたコーデ。「以前に上海のフェンディさんのショーに夫婦で出席させていただいたんですけど、ボードの前でピースをしたら海外メディアに失笑されて。もう呼んでいただけないと思っていたので良かった(笑)」と笑いをさそった。
藤田ニコルは、夏めいたデザインの新作トップスと「ピーカブー アイシーユー プチ」バッグを「一番好きな色」というイエロー調で合わせたコーデ。「ミックスコーデが好きなんですけど、クール調に挑戦したことがなくて。でも私も26歳になるので、自立した女性になれるようクール系にも挑戦して前髪をかき上げたりしてみたい」と大人系に意欲。
佐野勇斗はフェンディらしいレザーを生かしたブルゾンに白のパンツ、フェンディロゴがデザインされたトップスを合わせたファッショナブルなコーデ。小ぶりな「ピーカブー アイシーユー エックスクロス」新色バッグに「グリーンが好きなんです。さし色にもいいですよね」と笑顔。さらにブルゾンにも「すごく着心地が良くて」と感激。
新生活に挑戦してみたいことはと聞かれると「最近、自分をいかに追い込めるかということをしていて。家に帰ってから、分刻みでスケジュールを立てて、英語とか筋トレとかダンスや歌の練習などを寝るまで。20代のうちは自分を痛めつけようかと(笑)」と明かした。
佐々木希はタイトフィットなロングドレスと、同じ色調の「ピーカブー アイシーユー プチ」バッグが印象的なラグジュアリーなスタイル。「タイトなドレスをたまに着ると引き締まります。普段あまり着ることが無いので気持ちが上がりますね」。挑戦してみたいことを聞かれると「最近、また編み物を復活させまして。春になったらかごバッグに挑戦してみたい」と言い「春はちょっとした肌見せのお洋服なども欲しいですね」と春ファッションを楽しみにしている様子だった。
フェンディの体験型ポップアップストア「フェンディ セレリア」は3月26日から31日まで渋谷・ MEDIA DEPARTMENT TOKYOにて開催。フェンディのアイコンバッグ「ピーカーブー」を来日した職人が製作する工程なども見ることができる。
渋谷サクラステージ38階で最高の眺めと音楽、料理を堪能する「STEREO」オープン
今夏、開業予定の渋谷区桜丘の複合施設「Shibuya Sakura Stage(渋谷サクラステージ)」。それに先駆けてSHIBUYAタワー38階に3月19日、グリルダイニング&ミュージックバー「STEREO(ステレオ)」がオープンした。
渋谷・旧東急百貨店本店前に「ラーメンまこと屋」オープン!牛骨ラーメンの人気店
100年に一度といわれる再開発が進む渋谷の旧東急百貨店本店前に2月23日、新たなラーメン店「ラーメンまこと屋 渋谷センター街本店」がオープンした。
渋谷上空で滑りませんか? 東急プラザ渋谷17階にスケートリンク
JR渋谷駅前の東急プラザ渋谷の17階にスケートリンク「CÉ LA VI Tokyo Presents CE LA VI SKY SKATE RINK」が22日、登場した。昼夜の渋谷の景観、音楽と演出、そしてスケート体験が楽しめるここだけで楽しめるアクティビティで冬季限定のオープン。
「 CÉ LA VI SKY SKATE RINK」はルーフトップテラスに登場。テラスからは渋谷の新しいランドマークはもちろん、建設が進む渋谷駅の様子や、スクランブル交差点の様子が臨めるほか、タイミングがあえば、頭上を飛行機も飛んでいく。スケートリンクはエリアのほぼ中央に、その周りをDJブースや客席が囲み、渋谷を満喫できるスケートリンクになっている。
スケートリンクは世界各地で使用されている樹脂スケートリンク「Glice」。リンクでは温かい光が灯るランタン型の照明が揺れ、レーザーなどの照明演出もあってスモークが炊かれると幻想的な雰囲気が広がる。期間中は音楽イベントも行われる予定だという。
トレエン斎藤、BTSジミンからハグされ「匂いをみんなに伝えなきゃって思ったんだけど…」
韓国の人気グループBTSの最新ドキュメンタリー配信を記念したトークショーが19日、渋谷にて行われ“ファン代表”として斎藤司(トレンディエンジェル)と、BTSの人気楽曲で振り付けを手がけたダンサー・RIEHATAが登壇。斎藤がメンバーとの感激のエピソードを振り返った。
今年10周年を迎えたBTSのデビュー前から2025年の再始動へ向かう最新の姿まで、13年間の軌跡を初公開を含む貴重映像やインタビューでつづるドキュメンタリー『BTS Monuments: Beyond The Star』の1、2話を視聴し大興奮の2人。
「『Dynamite』のときのホビ(J-HOPE)さんの服装をマネしてきました」とノリノリの斎藤。貴重な映像の数々に「こういう努力を重ねてきたんだ、と。よく撮ってたなみたいな映像もあって」と言うと、RIEHATAも「あの時の自分はこうだった、と本人が語っている映像も泣けてきちゃう」と感激しきり。
この日は、配信を記念した期間限定ポップアップ会場で、BTS由来の数字の意味を当てるクイズに2人が挑戦。
第一問目の「7」という数字に斎藤は「これは私も頭に“刻んだ”ことがある。メンバーの数」。頭に“7”を書いた写真をアップしたところ本人たちからリアクションをもらったといい「私のインスタ最多の51万いいねが付きました」とニヤリ。
会場内の巨大モニターに映し出される映像を見ながら「このとき、私の周りの女子100人が気絶したんですよ」とライブの思い出を振り返っていた斎藤は、BTSの人気楽曲で振り付けを手がけてきたRIEHATAに「世界的なスターの振り付けをするってどんな感覚なんですか」と質問。
RIEHATAは「もちろんとてもビッグなお仕事であるのですが、ダンスを作り始めるとそういうことは忘れて、とにかく彼らに楽しんでほしいとか、ファンの方にカッコいいと思ってもらえるようにと。遊んでいるかのように作る感覚なので私自身もすごく楽しい。『RUN BTS!』だったら走るポーズをとか、久しぶりに集まるからバウンスしたいなとか。彼らはデビュー前から一所懸命。私の振り付けのときは普段のキャラや7人の中の良さがダンスにも表れたらいいなと。だからたぶん私の振り付けは笑いながら練習していると思う(笑)」とメンバーが楽しめる振り付けを意識していると明かし、斎藤も「7人に代わって…ありがとうございます!」。
「5」という数字が出ると斎藤は「これは僕が一緒にお仕事させていただいた数」と胸を張り「今年の2月にホビに会いに行ったんですけど、レッスンスタジオに、ジミンも来たの。僕の顔を見て“斎藤さ~ん”てハグしてくれて。匂いをみんなに伝えなきゃって思ったんだけど鼻が詰まってて…僕なんかを覚えてくれてるっていうのがうれしくて」と大感激。
先日ジミンとジョングクが入隊し、全員が兵役に就いたBTS。「2025」という数字が出るとRIEHATAが「BTSが再集結する年ですね!」。斎藤は「メンバー全員が入隊しちゃって悲しむ人もいるけど、逆に言うと僕は前向きに待ちますよ。みんなの坊主姿も見れたし。グク(ジョングク)がパンプアップでよりデカくなっちゃったりして」と2025年の完全復活に期待。最後にはモニュメントに「自分の大好きな韓国語もあり歌でもあるので“会いたい”」と楽曲にちなんだメッセージを韓国語で書き込んでいた。
ドキュメンタリーシリーズ『BTS Monuments: Beyond The Star』は12月20日から「Disney+ (ディズニープラス)」で配信(毎週水曜2話ごと配信/全8話)。
合わせて、来場者がメッセージを書き込める記念モニュメントの展示や、巨大スクリーンで予告編映像などを楽しめる期間限定ポップアップイベント『これまでも、この先も、ずっとBTSとともに展』が12月19日から2024年1月8日まで渋谷のShibuya Sakura Stageで開催される(事前予約制)。
武田玲奈が渋谷で点灯式をはしご 白&黒な衣装でため息誘う
俳優の武田玲奈が12月1日、渋谷の冬を彩るイルミネーションを点灯した。武田は、渋谷駅ハチ公広場の「SHIBUYA WINTER ILLUMINATION 2023-2024」と、11月30日に竣工した新しい渋谷のランドマーク「Shibuya Sakura Stage」の「光と音のハーモニー“さくらCHORUS ”」のふたつの点灯式に順に出席、カウントダウンでイルミネーションを点灯した。
「イルミネーションが大好きで、上京したころは東京のイルミネーションを回っていた」という武田は、初体験という点灯式を約1時間のうちに2回経験。ハチ公前広場ではきらびやかな白のロングドレス、「Shibuya Sakura Stage」ではキラキラ光るブラックのパンツスーツで登壇し、観衆のため息を誘った。
鉄道好きの市川紗椰「ウェス・アンダーソンすぎる」自作の写真を来日ゲストに英語でアピール


町田啓太、思い入れのある渋谷の新ランドマークに期待「たくさん通う!」
俳優の町田啓太が11月23日、渋谷の新ランドマーク「Shibuya Sakura Stage」のプレオープニングパーティーに出席した。施設は11月30日から始動し、客を迎え入れるのは12月1日からの予定。町田は「渋谷で再開発が行われていますが、格別な場所になるんじゃないかなと思っております。オープンをすごく楽しみにしております。たくさん通うと思います!」と前のめりだった。
町田はコートをひらりとなびかせながら階段を降りて登場すると、招待客の熱い視線に笑顔で応えながら登壇。
司会者が本施設の「渋谷で働く人や遊ぶ人、住む人すべてが主役となって、自分の物語を発見し、発信する舞台でありたい」という思いを説明したうえで、人生を彩るとともに自信を発信するものでもあるファッションについて聞くと、町田は「着たいものを自由にっていうのが一番、自由な発想で身につけるのがいいなと思います。今日はレイヤー感があって、ちょっと動きも出て軽やかなコートだったり……すごく特徴的」。そして、「ちょっとだけピンクはあしらってまいりました」と笑って、左の胸元に手を置いた。
内田理央、町田啓太ら「楽しみ」渋谷の新ランドマークで開業前パーティー
渋谷の新しいランドマーク「Shibuya Sakura Stage」のプレオープニングパーティーが11月23日に同所で行われ、俳優の内田理央、町田啓太ら著名人がゲストとして登場した。
今後順次開業予定で、まだ一般の人は入ることができない施設内でのパーティー。ゲストにはと内田と町田のほか、モデルの福士リナ、モデルで俳優の大平修蔵も。パーティー前には、企画した女性ファッション誌「VOGUE JAPAN」のティファニー・ゴドイ編集長とトークセッションも行われた。
「今年のバーガーキングはハロウィーンイベントの会場ではありません」渋谷センター街店を10月31日に臨時休業
株式会社ビーケージャパンホールディングス(千代田区)が10月31日のハロウィーン当日、「バーガーキング 渋谷センター街店」を臨時休業することを発表した。
プレスリリースでは「バーガーキング 渋谷センター街店は10月31日臨時休業いたします。今年のバーガーキングはハロウィーンイベントの会場ではありません」とし「渋谷のバーガーキング® は休業しておりますので、直火焼きの100%ビーフパティを使用した本格バーガーをお買い求めの場合は、ぜひ近隣の店舗をご利用ください」と理解と協力を呼びかけ。
さらに「臨時休業中は店舗の清掃を徹底的に行います。ハロウィーン翌日の11月1日からは、キレイになった店舗にて、より多くの皆様に愛されるバーガー店を目指し、営業を再開いたします」としている。
今年、渋谷区は新型コロナの5類への移行後初の開催であることや、雑踏事故やトラブルの急増を考慮し、 ハロウィーン期間の渋谷駅周辺への来街自粛を呼び掛けている。27日から11月1日の指定時間帯に道路・公園などの公共の場における飲酒を禁止しているほか、28日から11月1日の早朝まで、渋谷駅前ハチ公像を“封印”。人が集まることを防ぐためとのこと。