LDHの次世代ガールズユニットのiScreamが、先日リリースしたニューシングル「Catwalk」のミュージックビデオを自身のYouTubeチャンネルで公開した。
ミュージックビデオは、「気持ちひとつで未来は変わる」という楽曲のコンセプトを表現。メンバーは「普通の女の子が自分を輝かせるため、夢を叶えるために、どんな困難も前を向いて乗り越えて、どんどんキラキラ輝いていく様子がストーリーとして描かれています」と説明。
LDHの次世代ガールズユニットのiScreamが、先日リリースしたニューシングル「Catwalk」のミュージックビデオを自身のYouTubeチャンネルで公開した。
ミュージックビデオは、「気持ちひとつで未来は変わる」という楽曲のコンセプトを表現。メンバーは「普通の女の子が自分を輝かせるため、夢を叶えるために、どんな困難も前を向いて乗り越えて、どんどんキラキラ輝いていく様子がストーリーとして描かれています」と説明。
堀田真由が主演し、鈴木保奈美が共演するスペシャルドラマ『木のストロー』(2月26日、15時30分~16時30分※関東ローカル)に、小日向文世、片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)が出演することが発表された。小日向は主人公が勤める会社の社長役、片寄は主人公と同じ部署の先輩役を演じる。
世界初の“木のストロー”を開発・実現するまでの実話を描いた『木のストロー』(アキュラホーム 西口彩乃・著、扶桑社)を原作としたドラマ。
広報課に移動した主人公が、あるイベントに参加したことをきっかけに、自分が勤める会社が、SDGs(持続的な開発目標)達成のために、何ができるのかを考え始める。そのなかで、間伐材を再利用した“木のストロー”の開発を考えるが……。
EXILE ATSUSHI、数原龍友と片寄涼太(ともにGENERATIONS from EXILE TRIBE)のコラボレーションが実現、LDHの有料動画配信サービス「CL」の新企画「KEY MUSIC」でその様子が配信中だ。
EXILE ATSUSHIと、Jr.EXILE世代の各グループのボーカルがコラボレーション歌唱をするシリーズで、12月1日から毎週、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、THE BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE、THE FANTASTICS from EXILE TRIBEと順にその様子が配信されており、GENERATIONSが、Jr.EXILEの最後を締めくくる。
GENERATIONS片寄涼太と作詞家 小竹正人さんの著書『ラウンドトリップ 往復書簡』が先日発売された。
発売してまもなく涼太から今作を手渡しでいただいた。
「もし良かったら読んでください!」と持ち前のイケボで言われた日には読まずにはいられない。
実は僕自身、今作の発売を楽しみにしていた。僕も小竹さんとは交流があったからだ。
食事に連れて行ってもらったり、時には悩みの相談にのっていただくこともあった。
芸能界という荒波を越えていく上で、多少の出来事では凹まないメンタルは小竹さんに鍛えてもらったといっても過言ではない。
そんな小竹さんと涼太の著書が楽しみでないわけがない。
片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)が初めての著書『ラウンドトリップ 往復書簡』(新潮社)を29日に発売、同日、都内で取材に対応した。
片寄が、師であり兄と慕う作詞家の小竹正人氏と手紙を送りあうスタイルで連載されたコラムを書籍化したもの。冒頭、片寄は「小竹さんとの書籍で、とてもとてもうれしいです。多くの方に届くことを願っています」と、挨拶。小竹とはデビュー以前から交流がある旧知の仲だけに、「素の片寄涼太」が詰まった一冊になっているという。
コロナ禍での連載、執筆で、ネタ探しに困ったとはいうが、「奇跡よ、起きろ!」と待ち続けるなかで、待つ感覚をネタにするなど発想の転換で乗り越えたという。その結果、「今の時代でしか綴れない言葉とか、今の時代だからこそ感じている感情みたいなものがすごく詰まっている作品と言われました」
これまで文章を書くことにはブログを書く程度で、本格的な執筆作業には初挑戦。「最初は言葉が出てくるまで時間がかかった部分もありましたが、だんだん慣れてきて、この本を出すことになって改めて前書きを書くときには、あっという間に書くことができました。書くことの難しさも楽しみも感じられる貴重な経験でした」と振り返り、手応えがあったよう。
片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)が月9ドラマに初出演することが分かった。現在放送中の『ラジエーションハウスⅡ~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系、月曜21時~)の第6話(11月8日放送)にゲスト出演するもので、片寄は「弁護士・武藤という男を一生懸命生きましたので、ぜひ見ていただけたらと思います!」とアピールしている。
片寄は敏腕弁護士役で登場。整形外科医の辻村(鈴木伸之)が、ある高齢女性の重大な病気を見逃したと主張し、医療過誤で訴える。エリートである医師たちは地位や名誉を守るために過ちを認めず、保身のためなら隠蔽にも手を染めるとして、唯織(窪田正孝)たち“ラジハ”メンバーにも一方的に情報提供を求める。見下すような武藤の発言に“ラジハ”メンバーは不快感を抱くが、武藤には医師たちを敵視する理由があって…。
GENERATIONS from EXILE TRIBEのボーカル片寄涼太と、GENERATIONSを筆頭にさまざまなアーティストの作品を手がける作詞家・小竹正人が互いに宛てた書簡集『ラウンドトリップ 往復書簡』(新潮社、10月29日発売)が発売前に重版が決定した。
それに伴い、同書に収録されるグラビアページの一部が先行公開。片寄が、中世ヨーロッパの時代から使用されていた手紙の封筒や文書に封をする「封蝋(ふうろう)」に挑戦しているシーン。今回は「結構難しい…」と言いながら蝋を垂らし、印を押す片寄の様子を収めている。書籍には公開された4ページを含む、撮り下ろしグラビア16ページを収録している。
『ラウンドトリップ 往復書簡』では、片寄と小竹が、出会いや懐かしい出来事、それぞれの家族の話や恋愛観・結婚観まで綴っている。
小森隼(GENERATIONS from EXILE TRIBE)と陣(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)が、11日にスタートするLDH JAPAN史上最大規模のオーディション「iCON Z」の応援番組『Dreamer乙(ドリーマーおつ)』(テレビ東京、毎週月曜深夜0時30分~)のMCを担当する。小森が地上波レギュラーのバラエティMCを務めるのは初めて。
24日にスタートするオーディションドキュメンタリー番組『~夢のオーディションバラエティー~Dreamer Z』(テレビ東京、日曜21時~)と連動。番組では、自分たちがオーディションを受けていた頃の映像を見ながら当時の裏話や思い出トークをするほか、オーディションを経験してきたからこその目線で、オーディションのポイントや想いなどを語る。
番組には、GENERATIONSから片寄涼太、数原龍友、中務裕太の3名、THE RAMPAGEから吉野北人、岩谷翔吾、浦川翔平の3名がゲストとして出演する。
さらに、番組で収まりきらなかった未公開VTRやスペシャルな裏話を「Dreamer 乙 Paravi版」として番組の放送終了直後から動画配信サービス『Paravi』で独占配信する。
GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と作詞家の小竹正人の書簡集『ラウンドトリップ 往復書簡』が書籍化、10月29日に発売される。
片寄にとっては初めての著書。片寄は「往復書簡のスタイルは一つひとつがそこまで長くないので、比較的読みやすいのではないでしょうか。信頼する方にだけ見せることのできる素顔に近い部分を、そっと覗き見して頂けたらと思います」と話す。
本書は、片寄とGENERATIONSなど多くのアーテイストの作品で作詞を手がけるとともにデビュー前から片寄を知る小竹が交わした書簡をまとめたもの。コロナ禍で気軽に顔を合わせることも難しくなったなかでやり取りした手紙には、2人の出会いや懐かしいできごとはもちろん、お互いの家族の話や恋愛観、結婚観まで、飾らない思いがていねいに綴られており、片寄本人も気づいていなかった「素の片寄涼太」が詰まっている。
片寄は「ちょっぴりお恥ずかしい内容もありますが、自分らしい心の内を小竹さんにも引き出していただきながら、表現できたのではないかというふうに思っています」とアピール。また、人に会えないコロナ禍はエピソードが出来づらかったと振り返りつつ「日常の些細なことから感じたことを積み重ねていくうちに、当たり前の日々が違った景色に変化していったように思います」と振り返る。
小竹は「往復書簡をやっていたときの私は、片寄涼太のまっすぐな若さがもどかしくも羨ましくて仕方がなかった。そして彼からの手紙で何度も過去の自分にタイムスリップさせられていた。私たちのことを知らない人も含め、同じ時代を生きるすべての方に読んでいただきたい一冊です」とコメントを寄せている。
また、十年来の付き合いがある小竹も見たことがないという、片寄の姿や表情を捉えた撮りおろしグラビアも16ページにわたって収録している。
新潮社より発売。
片寄涼太(GENERATIONS GENERATIONS from EXILE TRIBE)が3月6日に開催する自身初のオンラインファンミーティング「MUTUAL ARRO W」を世界にむけて配信される。
オンラインでは初となるファンミーティングで、「向き合う矢印」の意味を持つ「MUTUAL ARROW」がテーマ。新型コロナウイルスの影響で分断された世界の中においても、 人々が想い助け合う、家族、仲間、ファンの方々との相互の愛をコンセプトにこめたという。
イベントでは、自らセレクト・アレンジした各国の曲をライブパフォーマンス。さらに、前回ファンミーティングが行われた2019年3月以降の活動を写真とともに振り返るプレゼンテーション、またファンからの質問に答えたり、初めてのソロ曲『Possible』のリリックビデオを初公開するスペシャルコンテンツなど、さまざまな企画を用意している。
片寄は、7 人組ダンス&ボーカルグループのGENERATIONS from EXILE TRIBEでボーカリストとして活躍する一方で、国内外の映画やドラマにも出演するなど活動の幅を広げている。
配信は有料ライブ配信サービス「ZAIKO」で行われる。配信は、英語と中国語字幕付き。 チケットは特設ページで発売中。
雑誌『ダ・ヴィンチ』の3月号(KADOKAWA、2月5日発売)で、EXILEや三代目 J SOUL BROTHERSらが所属するLDHが仕掛ける総合エンタテインメント・プロジェクト「BATTLE OF TOKYO」が特集されている。
「BATTLE OF TOKYO」は未来の架空都市「超東京」を舞台とした次世代エンタテインメント・プロジェクト。EXILEの活躍を見ながら生まれ育ってきた、Jr.EXILE世代のグループのGENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZの4グループ、総勢38名が揃い、コラボバトルを繰り広げるというもの。プロジェクトは、2019年に始動。4つのグループが総当たりでバトルを繰り広げるミュージックビデオやコンピレーションアルバムを発表したほか、幕張メッセでの4デイズライブなど話題となった。
同プロジェクトにも出演する、Jr.EXILE世代のグループであるGENERATIONSの片寄涼太、数原龍友、THE RAMPAGEのRIKU、川村壱馬、吉野北人がカバーを担当。彼らのロングインタビューのほか、プロジェクトを企画プロデュースするEXILE HIROも登場し、新たな次世代エンタテインメントの創造に込めた想いから、デジタル・バーチャル領域や海外進出も見据えたプロジェクトの展望などを語っている。
同プロジェクトの企画・構成にも携わる脚本家の佐藤大、「HiGH&LOW」シリーズの脚本を手掛け、同じく企画・構成を担当する平沼紀久、小説『BATTLE OF TOKYO』(角川文庫、2月25日発売予定)を執筆した月島総記の鼎談や、映像監督の東弘明が手掛けた最新ミュージックビデオの見どころや演出なども読むことができる。