東宝演劇の新プロジェクト「TOHO MUSICAL LAB.」(東宝ミュージカルラボ)が始動、11日、新作オリジナルミュージカル『Happily Ever After』と『CALL』を2本立てで無観客で上演し映像配信した。
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乃木坂46のメンバーが「バチバチ」? 東京03と「乃木坂毎月劇場」
乃木坂46の生田絵梨花、齋藤飛鳥、堀未央奈、松村沙友理、与田祐希、遠藤さくらが、お笑いトリオの東京03と共演し、コメディに挑戦している「乃木坂毎月劇場」の第1話が1日公開される。生田は「東京03の皆さんにも助けていただいて、面白いムービーになっていると思います。観てくださる皆さんにもぜひ楽しんでいただきたい」と、アピールしている。
乃木坂46の白石麻衣、生田絵梨花と「喜び分かち合いたい!」 写真集『パスポート』で野間出版文化賞
乃木坂46の白石麻衣が「野間出版文化賞」の特別賞を受賞、17日、都内で行われた贈呈式に出席した。一緒に受賞した乃木坂46の生田絵梨花は贈呈式を欠席、生田の分を代わりに受け取ると、「一緒にこの喜びを分かち合いたいと思う」とスピーチした。
乃木坂46の新ユニット!?「ファンタ坂学園」ってなに?
乃木坂46の齋藤飛鳥、生田絵梨花、秋元真夏、与田祐希、山下美月が「ファンタ」新イメージキャラクター(体調不良のためイベントを欠席した大園桃子も含め6名)に起用され、17日に都内で「ファンタ坂学園」入学式と題したイベントに登壇した。
【乃木坂46】メンバー出身地まとめ♬ 卒業メンバーも“だいたい全部”
2018年は2年連続レコード大賞を受賞、記録的な写真集の売り上げと何かと話題のアイドルグループ乃木坂46。現在在籍メンバーは1期生から3期生で36名。昨年末に新規加入した4期生が11名で計47名となる。※2019年1月現在
乃木坂46、新CMでツイストダンスに初挑戦「意外と疲れる」
乃木坂46が出演するマウスコンピューターの新CM「マウスダイナー ウェイトレス」篇が20日からオンエアされる。新CMには、生田絵梨花、齋藤飛鳥、白石麻衣、堀未央奈が引き続き出演。大園桃子、山下美月、与田祐希も マウスダンスに挑戦する。
アメリカンダイナーをコンセプトにしたCMで、メンバーは、ウェイトレス姿でマウスダンスを披露。今回はツイストダンスに初挑戦。現場で「ローラー族」の先生から直々にレッスンを受けてから撮影に臨んだ。「意外といろいろなところを捻ったり、普段使わない所も動かすから意外と疲れるということを感じた」と、白石。
一番、ツイストダンスがうまかったのは誰か聞かれると、齋藤とのこと。ドラムをやっていてリズム感があるという理由に、齋藤は「始まる前から言ってるんですよ。全然関係ないのに(笑)」。生田がツイストに適した「捻り体型だよね」と付け足すと、「あんまりうれしくない」と笑っていた。
乃木坂46新ユニット名は「サンヨー三姉妹」!?
乃木坂46の生田絵梨花、白石麻衣、松村沙友理が16日、都内で行われた「サッポロ一番 和ラー」の新CM発表会に出席した。「和ラー」は日本の郷土料理をカップラーメンで再現した商品。今回は白石が「和ラー 三重 伊勢海老汁風」、松村は「和ラー 博多 鶏の水炊き風」、生田が新フレーバーの「和ラー 北海道 かにすき風」を担当した。
【動画付き】乃木坂46が新CMでイケメン男装を披露
乃木坂46の白石麻衣、西野七瀬、生田絵梨花、松村沙友理、高山一実、若月佑美が7日都内で行われた新CM発表会に出席した。CMは、紳士服のはるやま/P.D.FAフレッシャーズキャンペーン「春イチバンになれ。」篇。9日より全国で放送を開始する。
乃木坂46初の公式音ゲーにメンバーも大興奮
14日に都内で、アイドルグループ乃木坂46初の公式音ゲー(リズムゲーム)『乃木坂46リズムフェスティバル』発表会が行われた。発表会には、メンバーの白石麻衣、松村沙友理、秋元真夏、生田絵梨花、桜井玲香の5名の人気メンバーが登壇した。
【明日は何を観る?】映画『あさひなぐ』
元美術部で運動音痴の主人公・東島旭は二ツ坂高校へ入学し、1つ先輩の宮路真春にあこがれ、なぎなた部に入部。過酷な稽古を乗り越え、敗退を経験し、成長していく。しかし思わぬ出来事が起こり、真春が部活動に姿を見せなくなる…。
ミュージカル『レ・ミゼラブル』製作会見で乃木坂・生田が「緊張でもうろう」
1987年の日本初演以来、多くの公演を重ねてきたミュージカル『レ・ミゼラブル』が「日本初演30周年記念公演」と銘打ち、5月21日から東京・帝国劇場で上演される。
28日には同所で800人のファンを招待し、製作発表記者会見が行われた。この招待には全国から1万件の応募が殺到。同作品の根強い人気がうかがえる。
会見はいきなりテナルディエ役の橋本じゅんとマダム・テナルディエ役の鈴木ほのかの歌唱からスタート。
そして男性アンサンブルと女性アンサンブルが一人ひとり紹介され、その後、プリンシパルがずらりと勢ぞろい。それぞれ作品への思いや30周年という節目の出演についての気持ちなどを語った。
その後、サプライズゲストとして日本初演時のキャストである島田歌穂が登場。「レミゼと出会わせていただいたことは生涯の宝物。今は一卒業生として、一ファンとして、この作品がどこまでも受け継がれていきますようにと願っています」と作品への思いを語った。
今回のキャストで注目を集めるのがコゼット役を射止めた乃木坂46の生田絵梨花。生田は「帝劇の舞台はずっと客席で見ていたので、緊張でもうろうとしています」と緊張を隠せなかったが「しっかり乗っていけるように頑張りたい。本番になったら見える景色も違うと思う」と意欲を語った。
会見の最後はその生田の歌う劇中歌「プリュメ街」ら5曲の歌唱が披露された。
公演は5月21日から24日まで帝国劇場でプレビュー公演が行われ、本公演は5月25日から7月17日まで同劇場で上演。その間の6月11~17日は「日本初演30周年スペシャルウィーク」と銘打ち、さまざまな企画が用意されている。
その後、8月に福岡・博多座、9月上旬に大阪・フェスティバルホール、9月下旬から10月にかけて愛知・中日劇場で上演される。