スタイリッシュなヘアスタイルで輝いている女性に贈られる「THE BEAUTY WEEK AWARD 2022」の授賞式が30日、都内で行われ、文化芸能部門でタレントの生見愛瑠、アスリート部門で元スピードスケート選手の髙木菜那、菊池彩花、菊池純礼が受賞した。授賞式には生見と髙木が出席し、ヘアスタイルや髪への思いなどを語った。
スタイリッシュなヘアスタイルで輝いている女性に贈られる「THE BEAUTY WEEK AWARD 2022」の授賞式が30日、都内で行われ、文化芸能部門でタレントの生見愛瑠、アスリート部門で元スピードスケート選手の髙木菜那、菊池彩花、菊池純礼が受賞した。授賞式には生見と髙木が出席し、ヘアスタイルや髪への思いなどを語った。
映画『トムとジェリー』の公開(3月19日)を記念して開催される展覧会『トムとジェリー カートゥーン・カーニバル』オープニングイベントが11日、会場となるラフォーレミュージアム原宿にて行われ、“めるる”の愛称で人気のモデル生見愛瑠と、飯豊まりえが“トムジェリ”ファッションで登壇。飯豊は、映画にちなみ自身の理想の結婚式について語った。
自身のSNSでもお気に入りのトムジェリファッションを披露するなど大のトムジェリファンの生見は「覚えていないくらい小さなころから好きで、例えば歯医者に行くのがいやでも“『トムとジェリー』見せてあげるから”と言われれば行く、みたいな」、飯豊も「小学校6年間、学校から帰ると見ていました」と、子供のころからの大ファンだと明かした。
映画公開に合わせて開催される展覧会にも「写真映えスポットがたくさんある」「トムとジェリーが変形しているレアなキャラクターの展示とかファンにはたまらない」と大興奮。
結婚式を成功させるため2匹が協力するという映画のストーリ-にちなみ、理想の結婚式は?と質問されると飯豊は「海とか森とか、カジュアルな感じで仲のいい友達を呼んで輪になって踊るみたいな(笑)、自然に囲まれながらの結婚式がいいな」と照れ笑い。
また先日19歳の誕生日を迎えた生見は「ラストティーンです。最近は毎日写真を撮ったり日記を書いたりしてメモリーを収めるようにしています」。そんな生見に事務所の先輩・飯豊は「15~6歳くらいのときに一緒にカフェでお茶してたので、もうそんなに経ったのか、と」と苦笑しつつ「私は20歳になったとき両親に手紙を書いて、抱負や日ごろの感謝を伝えました」と振り返ると、生見は「参考にさせていただきます!」と目を輝かせた。
どちらかというと“トム派”という2人。男性だったらトムっぽい人とジェリーっぽい人どちらがいいかと聞かれると、飯豊は「どっちか選べない(笑)。どちらも兼ね備えているほうがいいのでは」と茶目っ気たっぷりに答えていた。
『トムとジェリー カートゥーン・カーニバル』は3月12日から28日までラフォーレミュージアム原宿にて開催。
映画『トムとジェリー』は3月19日より全国公開。
スニーカーが似合う人、スニーカーの需要喚起に貢献した著名人らを表彰する「スニーカーベストドレッサー賞2021」の授賞式が22日、オンラインで行われ、俳優部門で、川村壱馬(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)が受賞した。
受賞の感想を聞かれると、「率直に僕ですか?となったんですけど、スニーカー好きなので光栄に思っています」と、トロフィーを手に喜びのコメント。カジュアルにもモードにもスニーカーを履きこなしているが、「私服がカジュアルというよりもフォーマルな感じで。スーツのセットアップやコートが多いので、そのなかでスニーカーはハズしてくれる。フォーマル過ぎない感じ、キメすぎない感じになる」と自身のコーディネートの重要なポイントになっているよう。
グループではボーカルを担当するが、ダンスパフォーマンスもする。勝負靴はあるかという質問には「衣装ごとに合った靴を用意するんですけども、ダンスもするので、勝負靴というよりも、踊りやすい靴を優先して選びますね」とのこと。
米人気テレビ映画シリーズの最新作『ディセンダント3』に主演するダヴ・キャメロンとブーブー・スチュワートが来日、9日、都内でファンミーティングが行われた。
ダヴとブーブーは、2階席まである会場をぎっしりと埋め尽くしたファンの大歓声のなか登場すると、大きな舞台の右端と左端を順番に行き来し、投げキッスをしたり指で大きなハートマークを作ったりして、笑顔を振りまいた。