磯村勇斗とハリー杉山が13日、都内で行われた、欧州のカフェブランド「コスタコーヒー」のPETボトルコーヒー『コスタ ブラック』『コスタ カフェラテ』の発売記念イベントに登壇、1日限定で「コスタコーヒー」のバリスタを務め、渋谷でサンプリングも行った。
磯村は「カフェで働いていた経験がありますし、自分でブレンドを作ってグッズにしたこともある」というコーヒー好き。バリスタのエプロン姿もしっくりハマっており、「かっこいい」とハリーがほめると「見た目だけですよ(笑)」。
磯村勇斗とハリー杉山が13日、都内で行われた、欧州のカフェブランド「コスタコーヒー」のPETボトルコーヒー『コスタ ブラック』『コスタ カフェラテ』の発売記念イベントに登壇、1日限定で「コスタコーヒー」のバリスタを務め、渋谷でサンプリングも行った。
磯村は「カフェで働いていた経験がありますし、自分でブレンドを作ってグッズにしたこともある」というコーヒー好き。バリスタのエプロン姿もしっくりハマっており、「かっこいい」とハリーがほめると「見た目だけですよ(笑)」。
吉沢亮が主演する大河ドラマ『青天を衝け』(2月14日スタート)が26日、第3弾となる出演者を発表した。明らかになったのは、主人公である渋沢栄一が徳川慶喜の家臣となって活躍する江戸と京で出会う人々。
第十四代将軍徳川家茂を演じる磯村勇斗は、本作で大河ドラマに初出演。「家茂に恥じぬよう短い生涯の生きざまを責任を持っていきたいと思います」。また「お芝居以外にも身に付けることがたくさんあり、しっかり体になじませて撮影に臨みたい」と意気込んでいる。
家茂の正室である和宮は、深川麻衣が演じる。出演にあたり、深川は「大河ドラマというすばらしい現場で、錚々たる皆さまとご一緒できる喜び。そして実在した方を演じるという責任の重み。どちらもしっかりとかみしめながら、日々の撮影に臨みたいと思います」と、やる気。
この日発表された他キャストも、公式サイトに意気込みを寄せている。
『青天を衝け』は、日本資本主義の父と称される渋沢栄一の生涯を描く。農民の家に生まれながら、幕臣となり、明治新政府に仕官。その後、実業家に転じ、近代日本のあるべき姿を追い続けた。吉沢亮が主演する。
映画『新感染半島 ファイナル・ステージ』の公開前イベントが21日、都内にて行われ、ゾンビ映画好きの俳優・磯村勇斗が登壇。映画とコラボするドライブインお化け屋敷を体験した磯村はゾンビポーズをとるなどノリノリで映画の世界観を満喫した。
日本でも大ヒットを記録した韓国映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』の続編。前作から4年後、感染すると狂暴化する謎のウイルスが感染爆発したアフター・パンデミックの半島を舞台に、人気俳優カン・ドンウォンを主演に迎えて描くサバイバルアクション。
磯村は「(ゾンビ映画の巨匠)ロメロの歩くゾンビから進化したゾンビの恐怖が味わえる」と、冒頭からゾンビ映画トークを繰り広げ、同作についても「前作が大好きだったんですが、予想外の作品になっていて、いい意味で裏切られた」と絶賛。
ゾンビ映画マニアならではの視点で気になったシーンはと聞かれると「毎回、ゾンビがかわいそうだなと思うのですが、ゾンビ映画に登場する悪役ってゾンビを支配しているかおもちゃにするという“あるある”なんですけど、今回も、悪役がゾンビをおもちゃにするシーンがあって、その人物の人間性が伝わるシーンになっている」。そんな磯村がもしゾンビ映画に出るなら「自我を持って人間に戻ろうとするゾンビを演じてみたい。ゾンビ主体で描く、ゾンビが主人公の映画に出てみたいですね」とゾンビ映画愛が止まらない様子。
原田泰造、三宅弘城、磯村勇斗が出演し注目を集め、サウナーと呼ばれるサウナ好きを熱狂させたドラマ『サ道』が年末SPで帰ってくる。
タイトルは『 「サ道」2019年末SP-北の聖地でととのう-』(テレビ東京ほか、12月28日16時〜17時)。舞台は北海道で、原田演じる主人公のナカタは北の聖地といわれる北海道・上富良野町「白銀荘」を目指す。もちろん原田、三宅、磯村ふんする3人のサウナーはサウナへの愛をひたすら語り合う。
ドラマ『サ道』は、サウナ伝道漫画としてサウナーに親しまれている、タナカカツキの『マンガ サ道』を原作としている。3人のサウナーのサウナにまつわる会話をベースに、主人公のナカタが全国各地の施設を訪れ、“ととのった”り、ととのわなかったり、サウナで人と交流しながら、『サ道』を追求していく内容。
異色アイドルグループ「GANG PARADE(通称ギャンパレ」)」と、注目を集める磯村勇斗が共演するミュージカル『プレイハウス』が25日、池袋の東京芸術劇場プレイハウスで開幕した。
初日公演前に最終通し稽古が公開され、ギャンパレのメンバーと磯村、そして演出・脚本の根本宗子が取材に対応。本作で初めてミュージカルに挑む磯村は「挑戦の舞台だと思っている」と意気込み、「ライブといってもいいような新しいミュージカルになっていると思う。夏フェスに来るような感覚で遊びに来ていただけたら」と、胸を張った。
脚本家、演出家、そして女優と幅広く活躍する根本宗子。自ら主宰する月刊「根本宗子」の旗揚げから10周年の今年、初めてミュージカルの作・演出を手掛けることとなった。常に何かしらの驚きをくれる根本。今回は主演に異色アイドルグループ「GANG PARADE(通称ギャンパレ」)」と、話題の若手カメレオン俳優、磯村勇斗を迎えるなど今回もやってくれそうな雰囲気。その根本とギャンパレのカミヤサキ、ヤママチミキ、キャン・GP・マイカ、ナルハワールドの4人に今回の作品について大いに語ってもらった。
サウナイベント「サウナイト」が、Spa LaQuaで開催される。
第7回目となる今回のイベントは、「サ道」ドラマ化記念スペシャルとして、テレビ東京ドラマ25『サ道』(金曜深夜0時52分~、7月19日スタート)とコラボ。ドラマに出演する原田泰造、三宅弘城、磯村勇斗の3名、原作者のタナカカツキも参加し、ドラマの裏話やサウナあるあるなどトークを展開する。もふくちゃん、YGQも登場する。
参加者にはオリジナルグッズのプレゼントもある。
イベントは、Spa LaQua 5Fラクーアリビング内特設会場にて、7月18日開催。18時開場19時開演。チケット料金は8500円。料金には施設への入館料が含まれる。1ドリンクつき。おみやげ付(Spa LaQua次回使える入館券、サウナイト×サ道×Spa LaQuaコラボグッズ)。チケットは7月6日12時からイープラスで発売。
サウナ好きのバイブル『サ道』が、原田泰造主演でドラマ化されることが発表された。テレビ東京の7月期のドラマ25で、三宅弘城、磯村勇斗、宅麻伸らサウナ好き俳優が集結し、“サウナ好きによるサウナ好きのためのドラマ”を届ける。
サウナ伝道漫画として全国のサウナー(サウナ好き)やサウナ―候補に絶大な人気を誇るタナカカツキによる同名のコミックスが原作。サウナに苦手意識を持っていた主人公が謎の男に出会ったことで、サウナの魅力に取りつかれ、都内はもちろん全国の施設を訪れながら「サウナとは」「ととのうとは」といった『サ道』を追求していく。
磯村勇斗が、根本宗子が作・演出する新作舞台、PARCOプロデュース『プレイハウス』に主演することがわかった。14日、本作のオールキャストが発表された。磯村は本作でミュージカルに初参加、ミュージカルで初主演する。
新宿、歌舞伎町が舞台。まったく真逆の人生を送ってきた風俗嬢をしているミキと、歌舞伎町一のカリスマホストである一ノ瀬聖夜の人生が運命に導かれて交差したことで、物語が大きく展開していく。
磯村は、そのカリスマホストを演じる。
磯村は「自分にとっては初となる根本宗子さん脚本・演出のオリジナルミュージカル。しかもお相手は個性豊かなGANG PARADEのみなさん。想像もつかないステージで、今から胸踊る気持ちでいっぱいです。ですが、新たな挑戦の場でもあると感じています。彼女たちとの共演でどんな化学反応が起きるのか新たに創り出される世界に、好奇心の血が波打っています。これから稽古に入りますが、皆様にこの溢れる想いが届くようぶつかって参ります」と意気込んでいる。
磯村勇斗が22日、開業5周年を迎えた商業施設「キラリナ京王吉祥寺」の1日店長に就任し、同所で行われたリニューアルイベントに出席した。委嘱状と支配人バッジを受け取ると「初めての男性イメージモデル、また1日支配人にも就任させていただき責任を感じています。イメージモデルとしてしかりと、リニューアルしたキラリナ京王吉祥寺をもりあげていきたい」と、あいさつした。
新しいアプローチで人気のヘルスケア・ダイエットアプリ「FiNC」(フィンク)内で行われるキャンペーン「キレイ ウォーク」の記者発表が20日、都内で行われ、俳優の磯村勇斗が出席した。
歩いてキレイになることや身体づくりをを応援するキャンペーンで、歩くほどにイケメンが動画で褒めてくれるというもの。磯村は「聞いた時、なんて素敵なキャンペーンなんだろうと思いました。頑張れば頑張るほど褒められる、ゲーム感覚で楽しめるアプリかなと思いました」。
褒めるイケメンのひとりを務める。撮影はスマホと使って行われたそうで、「身近に感じられる撮影だったので、より近くで褒められるような感覚で勇気づけられたらなと思って撮影しました」。
さまざまなパターンの動画を撮影したそうで、なかにはドキドキするような言葉を発したりシーンを作ってみたり、「この後どうなるのかなとかドキドキ、ワクワクはある」とのこと。磯村本人も「僕もアプリを使って歩いて自分の動画をコンプリートしたいと思っています」と、笑った。
アプリで褒めまくる磯村だが、本当は「むしろ褒められたい」と苦笑い。
「いま仕事で一生懸命頑張っている時で心に余裕がなくなってきたりすると、ふと誰かに“頑張ってるね”、“ちょっと休んでね”みたいなことを言われたりと癒されます」。
『ひよっこ』でのブレークで引っ張りだこ。自分で使える時間も少なくなっているというが「町は歩いてます!」と話した。