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2025年イチゴのアフタヌーンティー決定版!4カ月連続で月替わりメニューが登場
イチゴのスイーツに彩られるこの時期、ANAインターコンチネンタルホテル東京(赤坂)の「アトリウムラウンジ」 では1月から4月まで毎月テーマが変わる「ストロベリー・アフタヌーン ティー」を開催。イチゴスイーツ好きなら毎月通わずにはいられない!
1月は、スイーツ全12品がすべてストロベリースイーツで構成される「イチゴ尽くし」。すべてのスイーツでイチゴを堪能しつつ、フレッシュストロベリーはもちろん他のフルーツとのフルーティーなハーモニーを楽しめたり、チョコレート菓子として甘酸っぱさを楽しめたりと、イチゴスイーツの底力を再確認するはず。
フレッシュストロベリーと赤スグリが宝石のように輝く「ストロベリーとルバーブのタルト」はイチゴとルバーブの甘酸っぱいコンフィチュールを楽しめるゴージャスなミニタルト。
「ストロベリーとルビーチョコレートのガナッシュ 」は、ストロベリーフィナンシェの上に、ストロベリーとルビーチョコレートのガナッシュを乗せ、フレッシュストロベリーのさわやかさとともに甘さを堪能できる一品。
「ストロベリーオレンジのチョコレートボール」は白と赤のマーブル模様がかわいいチョコレートカップに、甘酸っぱいオレンジソースとオレンジ風味のカスタードクリームを絞り、フレッシュストロベリーをあしらった、チョコとフルーツの相性の良さを楽しめる一品。
他にも、イチゴとピスタチオをシュー菓子として楽しめる「ストロベリーとピスタチオのクリームパフ」や、和菓子食材とのハーモニーが新鮮な「ストロベリーと粒あんのタルトレット」、バルサミコとイチゴの組み合わせが爽やかな「パンナコッタ ストロベリーとバルサミコソース」、ホワイトチョコレートとストロベリーのソースを浸み込ませたリッチなスポンジが口の中でほどける「ストロベリーとココナッツのレミントン」、イチゴモチーフのデザインもキュートな「ストロベリーレアチーズケーキ」、さらにはホテルスイーツならではのクオリティーを堪能できるストロベリーショートケーキ」や「ストロベリーデニッシュ」など、イチゴ×王道スイーツの魅力を味わえるメニューも見逃せない。
左から「ストロベリーとルバーブのタルト」「ストロベリーオレンジのチョコレートボール」「ストロベリーとルビーチョコレートのガナッシュ」
オプションとなる1月のスペシャルドリンク「いちごミルク」(1月)が付いたセットをお勧め!
左から「ストロベリーとピスタチオのクリームパフ 」「ストロベリーと粒あんのタルトレット」「パンナコッタ ストロベリーとバルサミコソース」「ストロベリーとココナッツのレミントン」「ストロベリーとサワークリームのケーキ 」
左から「ストロベリーと練乳ゼリーとクッキー」「ストロベリーレアチーズケーキ」「ストロベリーショートケーキ」「ストロベリーデニッシュ」
今が旬!東京ドームホテルでいちご尽くしの「ストロベリーアフタヌーンティー」開催
文京区後楽の東京ドームホテルでは、最上階のスカイラウンジ&ダイニング「アーティスト カフェ」にて、12月10日〜来年3月31日まで「ストロベリーアフタヌーンティー」を開催する。
今が旬のいちご尽くしのラインアップで毎年人気の「ストロベリーアフタヌーンティー」。全体をベリーでまとめた「モルタデッラハムとトマトのトルティージャ」「苺バーガー」「カシス⾵味のサーモンとイクラのサラダ仕⽴て」のセイボリー3種をはじめ、3段スタンドの上段に「苺のズッパ仕⽴て チーズムースを添えて」「ピスタチオジェラート」、中段に「苺のロールケーキ」「苺のティラミス」「苺とブラッドオレンジのゼリー」「苺のタルト」、下段に「苺とアーモンドのミルフィーユ」「バタースコーン」「本⽇のマカロン」「苺」とシェフのアイデアが光るスイーツ10種などを盛り合わせ。
地上150mの眺望を見渡しながら、優雅な午後のひと時が楽しめる。営業時間は15〜18時(L.O. 17時)で2時間制。料金は1人5700円(税、サービス料込み)。
スタバが新作フラペチーノ! 抹茶とイチゴのコラボレーション
スターバックスは5月15日、新作『抹茶 イチゴ クリーム フラペチーノ』の販売をスタートした。
人気で定番の「抹茶 クリーム フラペチーノ」にストロベリーソースを合わせたもので、抹茶のほろ苦さとストロベリーの甘酸っぱさのハーモニーが楽しめる。
サイズはTall(トール)のみで、持ち帰りは678円。店内利用は690円。販売は5月28日までの予定。早期に販売終了する場合もある。
EXILE TETSUYAの「AMAZING COFFEE」が熊本でポップアップ JA熊本経済連とコラボ EXILE NESMITH考案の丼も
EXILE TETSUYAがプロデュースするコーヒーショップ「AMAZING COFFEE」とJA熊本経済連がコラボレーション商品を開発、7月2日から熊本市の「みのる食堂アミュプラザくまもと店」でPOP UP STOREを展開する。
POP UP STOREでは、TETSUYAが商品開発に参加した熊本県産肥後グリーンメロンを使用した「AMAZINGグリグリメロン~肥後グリーンクリームソーダ~」、熊本県のオリジナルいちご「ゆうべに」を使った「サンキゅうべに~マッチ」を九州で初めて販売するほか、熊本県出身のEXILE NESMITHが広報大使を務めるJA熊本経済連のブランド牛「くまもと黒毛和牛『和王』」を使い、 NESMITHが考案した「WAOH!サマー丼」を数量限定で提供する予定。
また、AMAZING COFFEEを代表するコーヒー豆「AMAZING BLEND」や阿蘇小国ジャージー牛乳を使用したカフェオレなど、AMAZING COFFEEオリジナル商品も販売する。
THE RAMPAGE 浦川翔平、浅草でバズ巡り。〈BUZZらないとイヤー! 第25回〉
THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、バズの中心に乗り込んだりバズの兆しを探ったりしながらバズのワケを探る連載「BUZZらないとイヤー!」。前回は人力車で隅田川沿いの花見を楽しんだ浦川さんですが、今回は浅草から世界に発信されているバズを自ら歩いて確かめます。
人力車の「時代屋」さんのキュートな看板娘ちよちゃんに後ろ髪をひかれつつも、浅草の中心部へと向かう浦川さん。
横断歩道で信号を待っていると、道路の向こう側の雷門前はもうかなりの人出で、カップルもグループも家族連れも思い思いのスタイルで写真撮影中。「やっと(自分も)浅草になじんできた。着物の人が増えて来ましたね! さっきまで、自分だけだったらどうしようって思ってましたよ」と、浦川さんも、ほっとした表情だ
ここ最近の浅草で目につくのは若者たちが着物で散策する姿。雷門前はもちろん、浅草寺や浅草神社、仲見世はもちろん、雰囲気のある裏通りなど、あちらこちらでセルフィーや動画を撮影している姿に遭遇する。浅草に通う人には「年配の人たちはどこに行ってしまったのか」と心配する人もいるほどだ。
仲見世のお店にチェックを入れながら、まずは浅草寺へ。お参りを済ませて、いざ浅草のバズリを探してぶらぶら歩く。
最初に確認したい浅草発のバズはイチゴ! 人力車の鈴木さんに確かめた時も「串に刺したイチゴたいなのをみなさんがよく食べているのを見ますね」と人気のほどは確認済み。
「串に刺してあるイチゴ」とキョロキョロしていると、仲見世でそれらしきものを手にしている女の子たちの姿を発見! 彼女たちの方に寄っていってみると……
あった! いちご串!
いちごを串に刺しただけのシンプルなもの。いちごをそのまま刺しただけのもの、飴でコーティングしてあるものなど種類もあります。
実はいちごを串に刺した形状のものは、ケーキなどを一緒に刺したいちごデザート串や、いちごがハート型いになっているものなどいろいろあり、バズってる浅草の象徴的なアイテムのひとつ。……とりあえず見つけたことに。
「あめの部分といちごの食感のギャップがおもしろいな。味のバランスもいい」と、浦川さん
すぐ隣りには長い行列を作る和スイーツのテイクアウト専門店「浅草そらつき」。ショーケースには、いちごのお団子がズラリ。
「これはすごいな。映えますね!」と、浦川さん。食べてみませんか?と尋ねると、「いや、でも、すごい並んでるし……」って……バズは体験しないと!
スタッフが並んでゲット!「かわいいな! これは並びたくなるの分かる」
「これはバズってるなあ。イチゴだけでいろいろあるんですね。仲見世のほうにもイチゴを出している店もありましたし。すごいなあ」と、浦川さん。
新宿御苑で「いちごマルシェ」始まる 国産イチゴ発祥の地
新宿御苑で、イチゴのスイーツや食べ比べを楽しむイベント「新宿御苑いちごマルシェ」が12日スタートした。
会場には栃木産の「とちおとめ」を始め、長崎産の「ゆめのか」、愛媛県産の「紅い雫」、新潟の「越後姫」など各地の自慢のイチゴが集結。イチゴを販売するブースでは、それぞれの品種について質問したり、「甘い品種は?」「そのまま食べる場合に一番おいしいのはどれ?」といったやりとりが聞こえ、飛ぶように売れていた。
そのほかにも、規格外のイチゴを活用したサステナブルな「いちごクリームたい焼き」や「いちごミルク」などの販売も。早咲きの桜を愛でながら、イチゴを味わう人たちの姿も見られた。
苺フードと苺スイーツが大集合! 都心の絶景を眺めながら苺の世界に浸るホテルブッフェが開催
ANAインターコンチネンタルホテル東京(港区赤坂)では、都心の絶景を臨む高層階のラウンジで苺づくしのフード&スイーツを味わう新企画「ストロベリー・イン・ザ・スカイ」を36階の「MIXX バー&ラウンジ」にて開催中。
会場に入ると、そこはもう苺、いちご、イチゴ…! オブジェからクッション、アートまで苺モチーフで彩られた空間のなか、旬の苺をふんだんに使用した約40種類ものメニューがブッフェ台を苺色に染め上げる光景はまさに非日常。しかも、開放的なラウンジの窓に目をやれば、そこには都会の空と街並みが広がる絶景。まさに特別な苺体験が待ち受けている。
今回の企画の注目ポイントはまだある。ランチや軽食におすすめのセイボリーと、とっておきのティータイムにぴったりなスイーツ、それぞれの割合がほぼ同じということ。つまり、ランチや軽食をメインに楽しみたい人とスイーツ目当ての人、どちらも満足できる充実の品揃えとなっているのだ。もちろんすべてホテルシェフの手によるこだわりのラインアップ。ドリンク、セイボリー、スイーツと、さまざまな形で苺の魅力を引き出してくれる。
深田恭子「熊本の支援、応援していきたい」熊本のイチゴを使った午後ティー新商品をPR
深田恭子が24日、熊本復興応援『キリン 午後の紅茶』新商品&新プロジェクト記者発表会に出席した。
キリンビバレッジが6月1日からスタートする「午後ティーHAPPINESSプロジェクト」のPRが目的。継続的な国内復興応援プロジェクトで、復興応援先の国産素材を活用した「午後の紅茶 for HAPPINESS」シリーズを発売、売上に応じて寄付を継続的に行う。
その1弾となるのが「キリン 午後の紅茶 for HAPPINESS 熊本県産いちごティー」。熊本県産のイチゴ「ゆうべに」と同県産の紅茶葉を使用。6月1日に発売され、売り上げの一部商品1本につき3.9円を熊本県の復興応援のために活用する。
週末に行きたい!春を彩る、いちごと桜の最強フルコースが銀座でスタート
東京・銀座のフルーツコース専門店「フルーツサロン」で、春の訪れを祝う、いちごと桜のフルコースが始まった。ピンク色の華やかな見た目と、和テイストを散りばめたこだわりの一皿に、春気分を一気に高めてくれそう。
旬の果物を“フルコース”で味わう新感覚の専門店「フルーツサロン」では、毎月さまざまな果物が登場し、コース料理を通して季節の移ろいを楽しめる。素材の美味しさを最大限引き出しつつ、栄養を効果的に摂れるようなメニューづくりが特徴で、美容と健康にも配慮されているのがうれしいところ。3月は、今が旬の「いちご」に春のシンボル「桜」を使用した最強コラボレーションで、専門店ならではの多彩な美味しさが楽しめる。
2021年の初ソフトクリームは「いちごみるく」で決定!
ミニストップは1日、ソフトクリームの新フレーバー「いちごみるくソフト」と「ショコラいちごソフト」を発売した。
「いちごみるくソフト」は、とちおとめとあまおうをブレンドし生乳を配合したミルク感のあるソフトクリーム。「ショコラいちごソフト」はワッフルコーンを使用し、パリッパリととろ~りの食感が異なる2種類のベルギーチョコソースを使用。クラッシュしたローストピスタチオとアーモンドでデコレ―ションしたリッチなソフトクリームだ。
「いちごみるくソフト」「いちごみるくミックスソフト」は250円。「ショコラいちごソフト」は330円。「得盛いちごみるくソフト」は350円。同ミックスソフトもある。すべて本体価格。
1日から順次発売。15日までに全国発売する。