人気ファッションイベントの東京ガールズコレクション(TGC)が展開する地方創生プロジェクト『SDGs推進 TGC しずおか 2025 by TOKYO GIRLS COLLECTION』(以下、TGCしずおか2025)が1月11日、静岡市のツインメッセ静岡で開催中だ。
TGCがさまざまな地域に出張して開催地域を盛り上げるとともに、地域の魅力を全国に向けて発信するイベント。ファッションショーや音楽ライブが行われるほか、地域の魅力や産業、特産品などを紹介。さまざまなコラボステージも展開している。
人気ファッションイベントの東京ガールズコレクション(TGC)が展開する地方創生プロジェクト『SDGs推進 TGC しずおか 2025 by TOKYO GIRLS COLLECTION』(以下、TGCしずおか2025)が1月11日、静岡市のツインメッセ静岡で開催中だ。
TGCがさまざまな地域に出張して開催地域を盛り上げるとともに、地域の魅力を全国に向けて発信するイベント。ファッションショーや音楽ライブが行われるほか、地域の魅力や産業、特産品などを紹介。さまざまなコラボステージも展開している。
モデルのトラウデン直美が18日、都内で行われた「TGC FES YAMANASHI 2023」(以下、TGCフェス山梨)の記者発表会に登壇した。人気ファッションフェスタ「東京ガールズコレクション」(以下、TGC)の「TGC創生プロジェクト」の新しいスタイル「TGC FES」の最新版で、今年で2回目の開催。10月21日に山梨・河口湖ステラシアター、河口湖総合公園で行われる。
トラウデンは昨年も本イベントに参加している。その時の思い出について聞かれると、「会場が外なのですごく開放感があります。なかなか他にはない環境でランウェイを歩くことができるので気持ちがいいです。会場の形のせいか、お客さんとの距離が近く感じられるのも出ている側としてはうれしい」とコメント。
会場では、天気が富士山が目の前やモデルやアーティスト越しにはっきりと見えることから「普段はあまりステージでやらないようなキャンプ用品だったりキャンプの格好をして歩いたっていうのは思い出です。まさかお鍋を持ってランウェイを歩くとは思ってなかった」と、笑った。
東京の島しょ地域の魅力を体感できるイベント『TOKYO ISLANDS BOX』が渋谷区の表参道ヒルズのスペースオーで開催中だ。
大島、利島、新島、式根島、神津島、三宅島、御蔵島、八丈島、青ヶ島、父島、母島を「東京宝島11島」とし、個性豊かなそれぞれの島の世界観を、見たり、感じたり、味わって体験できるイベント。島々のさまざまな魅力を感じられるトークや、島を旅しているかのような体験ができる「東京宝島VRシアター」、来場者参加型のライブペイント、東京の島々を彩る花をモチーフに水引でアクセサリーを作るワークショップなどがあるほか、島の特産品の販売や、焼酎などの島酒の試飲も。また、表参道ヒルズ内の飲食店で島の食材や特産品を使ったメニューも楽しめる。
SDGsを達成するために実際に行動しようとメッセージを発信するイベント『SDGs FES in EDOGAWA』が29日、江戸川区の葛西臨海公園の展望広場で開催中だ。江戸川区と東京ガールズコレクションがタッグを組んで行っているイベントで今年で2回目の開催。昨年はオンラインでの開催だったが、今年は青空が広がり風も穏やかと気候に恵まれ、多くの人が会場に足を運んでいる。
現在展開中の「SDGs Month in EDOGAWA」の一環として行われているフェス。会場には、いろいろなブースが設けられ同区が掲げる『SDGsえどがわ10の行動』を楽しく実践する手助けをする様々なコンテンツが集結しており、賑わいを見せている。
東京ガールズコレクション(以下、TGC)は22日、初めての野外フェス『TGC FES YAMANASHI 2022(以下、TGC フェス 山梨 2022)』を、山梨・河口湖ステラシアターで開催した。TGCが取り組む『TGC 地⽅創⽣プロジェク ト』の新しい試みで、富士山を背景にファッションショーや注目のアーティストによるライブパフォーマンスなどで盛り上がった。
イベントは「Treasre Box(トレジャーボックス、宝箱の意)」をテーマに構成。ファッションショーはさまざまなテーマで行われ、富士山麓で紡がれてきた郡内織物をフィーチャーした「ハタオリマチ STAGE」では、中町JP、中町綾、カジサックファミリーがモデルを務め、ジャケットやワンピース、マフラーや蝶ネクタイ、スカーフなどのアイテムを通じて、その魅力を届けた。
美術展「ルートヴィヒ美術館展 20世紀美術の軌跡—市民が創った珠玉のコレクション」オフィシャルサポーター就任式が28日、国立新美術館(東京・六本木)にて行われ、モデルのトラウデン直美が登場。音声ガイドの経験やドイツの魅力などを語った。
市民コレクターからの寄贈で形成される形で続いてきた、ドイツ・ケルン市が運営するルートヴィヒ美術館から、ピカソの優品をはじめ、ヨーロッパ随一といわれるポップ・アート、ドイツ近代美術の名品、写真コレクションなど、同館を代表する珠玉の152点を展示する美術展。
今回、音声ガイドを務めたトラウデン直美は「皆さんが絵を見るときに私の声が邪魔にならないようにということを意識したので、どういう声が邪魔にならないのかなというのがけっこう難しかったです(笑)」と振り返りつつNGはほとんど無かったと明かし「自分で“もう1回いいですか?”と言ったくらい。けっこうすんなりとスムースに進んでいきました。でも心を込めて読んでいます」とニッコリ。
ドイツ出身の父を持つトラウデン。今回、音声の冒頭はドイツ語で挨拶しているが「私は生まれも育ちも日本で、ドイツ語は大学に入ってから勉強しました。聞き取りはわりとできるんですけど、話すほうはまだまだ…」と苦笑。
そんなトラウデンだが、実は現地の同美術館にも行った経験があるもよう。「覚えてないくらい小さいころに一度行ったみたいです。母に聞いたら、多分行ったと言っていたので(笑)」と話し、今回のサポーター就任に「父もすごく喜んでくれました。ケルンの美術館展が日本に来て、その音声ガイドを務められるなんで、めったにない機会だから頑張ってと言ってもらえました。母も、祖母と一緒に京都から東京まで見に来ると言ってくれています」。
ドイツには「3年前にお祖父ちゃんに会いに1人で行ったのが最後。今年の8月にお祖父ちゃんが95歳の誕生日を迎えるので、元気な姿を見に、両親と行こうと思っています」と夏休みの計画を披露した。
「アートに詳しいほうではないんですけど、絵を見るのは好きで、小学生時代には絵を表彰されたこともあるんです」というトラウデンだったが、今も絵を描くかと聞かれると「描きません。本当にヘタクソでございます(笑)。番組の企画とかで描いたりするんですけど、まあ、ひどいものですよね」と自虐し、笑いをさそっていた。
「ルートヴィヒ美術館展 20世紀美術の軌跡—市民が創った珠玉のコレクション」は6月29日より9月26日まで国立新美術館(東京・六本木)にて開催。
ショートフィルム専門のオンラインシアター「ブリリア ショートショートシアター オンライン」(BSSTO)の4周年記念イベントが2日、公式YouTubeにてライブ配信。モデルのトラウデン直美がバレンタイン企画にちなみ、中学時代の甘酸っぱい恋の思い出を語った。
BSSTOは国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)」が厳選したショートフィルムを配信するオンラインシアター。
この日は、2月14日にサービス開始から4周年を迎えることを記念し、別所哲也をホストに、トラウデン直美とLiLiCoをゲストに迎え、オンライントークイベント「Colors of Love~ショートフィルムで語る世界の恋~」を開催した。
ドイツをルーツに持つトラウデンが「ドイツのバレンタインはチョコレートを贈りあうよりも、花やカードを贈りあう方が多いですね」とドイツのバレンタイン事情を明かすと、スウェーデン出身のLiLiCoも「スウェーデンでは“ハートの日”として、バレンタインまでの1週間、人々が特別に優しくし合うというエピソードを披露。
さらに、2人はバレンタインで思いを伝えるなら「ストレートに伝えてほしい」と意見が一致。トラウデンは「間接的な優しさよりも、普段の体調の変化に気づいてくれるようなさりげない気づかいをうれしく感じます」と話し、中学校時代に、好きな相手との学校の帰り道にもう少し一緒にいたくて、家を通り越して歩いたという甘酸っぱいエピソードを披露した。
この日は互いにバレンタインブーケを贈り合った3人。別所から、トラウデンが好きな白を基調にビタミンカラーの花を合わせた花束をもらい「うれしい~見ていて元気になる!」と喜んでいた。
ショートフィルム専門のオンラインシアター「ブリリア ショートショートシアター オンライン(以下:BSSTO)」にて、バレンタインシーズン企画として、恋愛を描く世界の秀作ショートフィルムを特集。1月19日から2月2日まで期間限定で配信する。
配信するのは、スペインの大人なアニメーション『ロボットの恋物語』、フランスからカトリーヌ・ドヌーヴがカメオ出演する『グルメな歯医者』、同じくフランスのラブコメディー『カット・カット』、そしてスウェーデンから現代の恋愛関係を描く『ききたいことば』。19日から毎週1作品ずつ配信され、作品は各3か月間視聴可能。登録のみの無料視聴。
2月2日には国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」代表で俳優の別所哲也が、モデルのトラウデン直美、映画コメンテーターのLiLiCoをゲストに迎え、映画を通じて世界の恋愛事情を語るオンライントークイベント「Colors of Love~ショートフィルムで語る世界の恋愛~」を開催。公式YouTubeチャンネルにてライブ配信する。海外とのゆかりも深い3人が、映画と国際比較の観点から2022年の恋愛論を語る。
さらに期間中は、BSSTO過去配信作品の中から人気の恋愛ショートフィルム5作品をシネリーブル池袋ほかにて劇場上映。また「フラワーバレンタイン」と連携するプレゼントキャンペーンなども実施する。
詳細は公式サイトにて。
白濱亜嵐が『Forbes JAPAN』の「世界を変える30歳未満」30人を選ぶ「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2021」に選出され、22日に都内で行われた授賞セレモニーに出席した。
白濱は、受賞を受けて、「ダンス、歌、DJ、作詞作曲、俳優など、今までのやってきたことが受賞につながってうれしいです。普段から優しく背中を押してくれるEXILE、GENERATIONS、PKCZの仲間のおかげ。この後、感謝の気持ちを伝えたいと思います」とコメント。
セレモニー終了後の取材で、、「自分の世界を変えてくれた人」を聞かれると、「EXILEのHIROさん」と白濱。「スクールに14歳から通ってオーディションに合格して今がある。DJを始めたいと伝えたときも、機材を揃えてくれて、それでも無理しなくていいという環境をくれた。それが今の楽曲制作にいきているし、ライブでも披露できる。かけがえのない存在です」と感謝していた。
トラウデン直美が23日発売の『FRIDAY』(講談社)でグラビアを披露している。表紙と連動した巻頭ページで、180度開脚ストレッチや、ベッドでゴロゴロする姿など、女性誌やテレビでみるものとは違った魅力を見せている。
また、同誌で本人初となる、週刊誌エッセイ『雨の後には太陽が続く』の連載もスタート。タイトルは、自身のルーツであるドイツの言葉からヒントを得たものだという。
エッセイでは、飾らない言葉で本音を語り、「どこかの誰かの酸素のようなものになれたら」と言葉を紡ぐ。初回では、自身のルーツや、これまでのあまり語ることのなかった率直な思いや秘話を綴っている。連載は隔週で掲載予定。
トラウデンは、連載スタートにあたり、「『CanCam』モデルである私が、180 度違う(?)『FRIDAY』に縁あって発信する場をいただけたこと、そんな振れ幅の大きさに、今とてもワクワクしてい ます。 親しい友人に語るような、そんな肩肘張らない連載になればと思っています。 タイトルは少し長めですが(笑)、“あめあと”とか、身近な感じで覚えていただけたら嬉し いです」と、コメントを寄せている。
池田エライザ、水川あさみ、トラウデン直美が、日焼けブランド「アネッサ」の新ミューズに就任、18日、オンラインで行われた発表会に出席した。
3人で新CMに出演するほか、池田と水川は分かりやすく紫外線対策を説明する動画にも登場。発表会では完成したCMや動画を見ながら感想を交換したり、撮影を振り返ったり。水川と池田が「すごいかわいい」「赤ちゃんみたい」とトラウデンをほめると、トラウデンは「……なんで私だけほめてもらえるの?」と照れくさそうだった。