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目黒蓮「晴れ風」大ヒットで内村らと乾杯! 東京ドーム300個分売れたに「……よくわからない」

2025.02.06 Vol.Web Original

 Snow Manの目黒蓮が2月6日、都内で行われた、自身がCMキャラクターを務めるキリンビール「晴れ風」の大ヒット御礼発表会に登壇、一緒にCMに出演している内村光良、天海祐希、今田美緒と一緒に笑顔で乾杯した。 

「晴れ風」は2024年に発売。ライフスタイルの変化もあって、お酒を楽しむ人が少なくなっている中で、発売1カ月で同社の過去15年のビール類商品の最大の売り上げを達成するヒット商品に。2024年においてはビールを購入する人の約3分の1が「晴れ風」を購入した計算になるという。

 イベントではそれぞれ「晴れ風」のいいところについてトーク。目黒は「味と季節と人とのつながり」を挙げた。

「味はシンプルですけどすごくおいしい。桜や花火を守る活動ができていて、こんな守り方があるんだと気づけましたし、日本の季節や風物詩を守れている気がします。そこで人との新たなつながりも増えて素敵な取り組みをビールを通してできている。なんかつながれてる気がしてうれしいです」

爆笑問題・太田光のまさかのCM出演アピールに光代社長が「飲めないからトラブルが起きない。運転免許もないので飲酒運転もない」と後押し

2024.12.02 Vol.Web Original

 日本ネーミング協会が主催する「日本ネーミング大賞2024」の授賞式が12月2日、都内で開催された。審査委員長を務める爆笑問題の太田光と、その妻で特別顧問を務める太田光代氏が揃って登壇した。

 同大賞はネーミングの重要性を広く社会に発信することでネーミングの「質と価値の向上」と「普及と啓蒙」を図り、生活文化を豊かにし、産業の発展に寄与することを目的に優れたネーミングを選出、表彰するアワード。近接したジャンルごとに分けた5つの部門、ルーキー部門、地域ソウルブランド部門といったさまざまな部門で優秀賞を選出したうえで、今年の最優秀賞にはルーキー部門の「晴れ風」が輝いた。

「晴れ風」はキリンビール株式会社が今年4月に発売した缶ビール。

 太田は総括で「今年で5回目になるが毎年思うのは、日本の商品の名前は今、日本人が思っている願いといったものが反映されるなということ。コロナの時は“耐えて頑張りたい”という気持ちが名前から伝わってきた。僕らは漫才師として世相をテーマに漫才をやっているので、今の企業の消費者にどう感じてもらいたいかといった願いが名前に込められていてとても参考になる。今回の『晴れ風』も『明日はパラダイス』も、もしかしたらこれがこの国の人々が思っている気持ちなのかということも考えた」などと今年のネーミングの傾向を分析。

稲葉浩志の声優参戦に『SING/シング』新作キャスト陣が大盛り上がり「B’zとともに生きていた」

2022.03.18 Vol.web original

 

 映画『SING/シング:ネクストステージ』初日舞台挨拶が18日、都内にて行われ、内村光良をはじめ日本語吹替版キャスト総勢9名が登壇。伝説のロックミュージシャン役・稲葉浩志の参戦にキャスト陣が盛り上がった。

 大ヒット映画『SING/シング』待望の続編。倒産寸前の劇場を立て直したバスター・ムーンと仲間たちが大都会で新たな挑戦に奮闘する。

 前作から5年ぶりの続編に、主人公バスター・ムーン役の内村は「あっという間でしたね。字幕版と吹き替え版、2回楽しめる作品。内村はマシュー・マコノヒーだったんだ、と(字幕版の)すごい俳優さんがこの役の声を演じていたんだと、聞き比べてみるのも楽しみの1つだと思います」。

 同じく続投キャスト、ナナ役の大地真央は「ナナは態度的には優しくないけど愛はある人。“愛はあるんか?”と…」と自身の出演CMの決め台詞で会場を沸かせ、グンター役の斎藤司は「みんなの歌とパフォーマンスがパワフルで、こればかりはネタバレしようがない」と胸を張った。

 音楽要素が不可欠な本作にちなみ、自身の人生に不可欠なものは?と質問されると、内村は「映画」、大橋卓弥は「やっぱり音楽」、斎藤は「自分も音楽ですかね。お笑いをやってますけど歌の仕事で広がったので。あと妻」と断言。新キャストのSixTONES・ジェシーは「僕もミュージック。あと香水。いい匂いをあふれさせていたいので。香水になりたい。ジェシーじゃなくてジェ“シュッ”になりたいです」。

 木村昴が「猫のお尻の香りが好きでして、毎日かいで幸せを感じています」と言うと、大地も「私も猫です、お尻の香りはかぎませんけど。今5匹飼っていて、宝塚の寮生活時代以外、猫を切らしたことがない」と明かした。

中村アンがエプロンでレサワ 内村光良「午前中から本当にすみません」

2022.02.24 Vol.Web Original

 

 内村光良と中村アンが24日、都内で行われた『麒麟特製 レモンサワー』新発売記念発表会に出席した。内村は「午前中からすみません」と笑い、中村とレモンサワーで乾杯した。

 手作りレサワのグラスでの乾杯を皮切りに、缶、そしてまた新しいグラスでと3回も試飲。内村も中村も驚きつつもうれしそうに口に運んだ。内村は目を細めて「あーっ」と、まるでCMの再現かのような反応。「自然に出ちゃうんです、あーってなっちゃう」。すると中村も「子どものころは、あ―っていうのは嘘なんじゃないかと思っていたんですけど、本当に出ちゃうんですよね」と、笑顔を見せた。

 

『SING』最新作 U2ボノの吹き替えキャストは誰? デュエットした長澤まさみは「誰もが知っている有名人」

2022.02.14 Vol.web original

 

 映画『SING/シング:ネクストステージ』日本語吹替え版キャスト報告会が14日、都内にて行われ、内村光良、長澤まさみら続投キャストとジェシー(SixTONES)ら新キャストが登壇した。

『ミニオンズ』シリーズなどを手がけるイルミネーション・エンターテインメントによる大ヒット作待望の続編。

 新キャラクター、ゾウのアルフォンゾを演じるSixTONESのジェシーは「MISIAさんが演じるミーナとのシーンがありまして、緊張の中、全力で歌わせていただきました」と語り「まさか僕がMISIAさんと一緒に歌うなんて、マジかと思いました」と感激。

 そんなジェシーは、普段のステージ作りについて聞かれ「ライブでは、いくらお金をかけられるか僕らは分からないので、とりあえず炎が欲しいとかレーザーが欲しいとか大きいことを言って、あとは大人の人たちに任せてます」。同じく新キャストのアイナ・ジ・エンドから「レーザー欲しいとか言ってみたい」と言われ「今度一緒にやりますか?」とコラボをさそう一幕もあった。

内村光良、生田斗真、中村アン、金賞三冠のレサワで乾杯!「もっと世界に出ましょう」

2021.06.24 Vol.Web Original

 

 内村光良、生田斗真、中村アンが24日、都内で行われた『麒麟特製レモンサワー』の”おいしさで金賞三冠”受賞報告会に出席した。

 商品が、モンドセレクションの2020年度のスピリッツ&リキュール金賞、W.P.A国際高品質保証審査会2020のGrand Quality Excellent、ジャパンフードセレクション第36回(2020年)金賞と金賞三冠を受賞。CMに出演する3名は正装で登場し、乾杯した。

 生田は「自分のことのように喜んでいます。キリンさんはたくさん出していらっしゃると思うんですけれども、金賞三冠を取ったというのはうれしいこと、素晴らしいことだなと思います」

 中村も「そんなCMに出させていただけている私も光栄です。いろんなところから、おいしいというコメントをいただいて、私自身もそう感じているのでうれしく思います」と笑顔を振りまく。

『麒麟特製レモンサワー』の作り方を実際に体験したという内村は「本当に手間ひまかけて作っていて、その結果の3冠。流れ作業でさっとやってるんじゃないんです。ちゃんと時間をかけているんです。その結果!」と、笑顔で強調した。

内村光良『イッテQ!』収録前のレモンサワー体験に「これ、効くわ!」

2021.03.30 Vol.Web Original

 お笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良が30日、都内で行われた「新!麒麟特製レモンサワー“麒麟特製のつくり方”体験会」に登場した。

生田斗真と中村アンが大絶賛!内村光良がレサワCMでナチュラル

2020.08.31 Vol.Web Original

 内村光良と中村アン、生田斗真が31日、都内で行われた『麒麟特製レモンサワー』のイベントに出席した。モンドセレクション金賞受賞とシリーズ1億本の突破を記念したことを祝うもので、それぞれゴールドを取り入れたファッションで登壇すると、笑顔で乾杯した。

本国公認!トレエン斎藤、持ちネタ「ペッ」をハリウッドアニメで披露

2017.02.16 Vol.684

 ハリウッドのミュージカルアニメーション『SING/シング』日本語吹き替え版完成報告会見が16日、都内にて行われ、吹き替え版キャストの内村光良、長澤まさみ、トレンディエンジェルの斎藤司らが登壇した。

 閉館の危機に陥った劇場を救うため、コアラの支配人バスター・ムーンが歌のオーディションを企画。夢を叶えるため集まった個性豊かな動物たちの奮闘を描く。

 バスター役の内村はハリウッド作品アフレコ初挑戦にして、歌も披露。会場で、カーリー・レイ・ジェプセンの大ヒット曲『コール・ミー・メイ・ビー』の一節を、内村と長澤が英語で歌うシーンが披露されると「僕のは素人。長澤さんは本当に上手なので、あくまで対比ということで」と大照れ。オーディションに参加するパンク女子のヤマアラシ役の長澤は「とにかく英語の発音指導が厳しかった」と苦笑いしつつも「シャウトするシーンもあるんですが、ちょうど今やっている舞台のためにボイストレーニングに通っていて本当に良かった」と笑顔を見せた。

 陽気なブタの声を担当し劇中で歌も披露している斎藤は「監督からほめられて予定より早く収録が終わった。相当上手いです」と自画自賛。さらに、内村から「自分のギャグを織り込んでる」と指摘されると「アメリカのスタジオに確認を出したところ“ペッ”とは何かと問われたそうなんですが、無事採用されました」とハリウッド公認で持ちネタ披露していることを明かした。ちなみに、物語にちなみ、人生が変わった瞬間を尋ねられた斎藤は「M-1と言いたいところなんですが、23歳でハゲてきたときですね」と答え、会場を爆笑させていた。

『SING/シング』は3月17日より全国公開。

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