東京都は30日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに3687人確認されたと発表した。重症者は都基準で15人。65歳以上の高齢者は365人だった。
病床の使用率は26.5%、オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率は7.4%。
70代から80代までの男性4名の死亡も報告された。
東京都は30日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに3687人確認されたと発表した。重症者は都基準で15人。65歳以上の高齢者は365人だった。
病床の使用率は26.5%、オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率は7.4%。
70代から80代までの男性4名の死亡も報告された。
東京都は29日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに4121人確認されたと発表した。重症者は都基準で15人。65歳以上の高齢者は380人だった。
病床の使用率は25.4%、オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率は7.6%。
50代から90代までの男女6名の死亡も報告された。
東京都は28日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに3520人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は331人。重症者は14人。
病床の使用率は24.5%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率7.9%だった。
80代~90代の男女4名の死亡も報告された。
東京産食材の魅力を国内外に発信する『東京味わいフェスタ2022(TASTE of TOKYO)』が28日スタートした。東京の「農」と「食」の魅力を発信するのが目的で、このイベントが行われるのは4年ぶり。
会場のひとつ、丸の内エリアの中心となる行幸通りで行われたオープニングセレモニーには小池百合子都知事が登壇。イベントに参加するトップシェフ、そして東京の農業を引っ張る“農業男子”らと、明日葉や小松菜、東京産のキウイ「東京ゴールド」など東京産野菜などを使ったスムージーで乾杯し、開幕を宣言
期間中は丸の内、日比谷、有楽町、そして豊洲の4つのエリアでさまざまな企画を同時展開、東京産食材を味わったり、収穫体験などさまざまな企画を通じて、東京の「農」と「食」の魅力を発信する。
東京都は27日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに3941人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は341人。重症者は14人。
病床の使用率は24.2%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率7.1%だった。
50代~90代の男女5名の死亡も報告された。
東京都は26日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに4347人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は383人。重症者は17人。
病床の使用率は22.9%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率7.6%だった。
60代~80代の男女4名の死亡も報告された。
東京都は25日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに4702人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は483人。重症者は15人。
病床の使用率は22.6%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率7.9%だった。
70代の男女2名の死亡も報告された。
東京都は24日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに1735人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は100人。重症者は14人。
病床の使用率は22.1%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率7.9%だった。
80代の男女3名の死亡も報告された。
東京都は23日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに2805人確認されたと発表した。重症者は都基準で11人。65歳以上の高齢者は273人だった。
病床の使用率は21.1%、オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率は7.6%。
40代から90代までの男女6名の死亡も報告された。
東京都は22日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに3231人確認されたと発表した。重症者は都基準で11人。65歳以上の高齢者は280人だった。
病床の使用率は20.8%、オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率は7.4%。
70代から90代までの男女4名の死亡も報告された。
東京都は21日、新型コロナウイルスに感染した人が新たに2840人確認されたと発表した。うち65歳以上の高齢者は258人。重症者は11人。
病床の使用率は21.0%。オミクロン株の特性を踏まえた重症者用病床使用率6.9%だった。
40代から90代までの男女5名の死亡も報告された。