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THE RAMPAGEの浦川翔平「Win-Winの関係で盛り上げていきたい」長崎県知事を訪問 9月開幕「ながさきピース文化祭2025」でアンバサダー

2025.03.10 Vol.Web Original
 16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEの浦川翔平が3月10日、長崎県庁を訪れ、長崎県の大石賢吾県知事を表敬訪問した。
 
 長崎県長崎市で生まれ育った浦川は、9月開幕の文化の祭典「ながさきピース文化祭2025」のアンバサダーを務めており、前日、市内で行われたプレイベント「ピースマイルフェス」に出演。長崎女子商業高校のダンス部員とコラボレーションしてダンスパフォーマンスを披露したほか、長崎の魅力について語るトークショーを行った。
 
 浦川は、県知事に前日のイベントの様子について、「長崎の皆さんも温かかったですし、県外の方々もいらっしゃっていて、北海道の方、タイから来てる方もいらっしゃって、すごくうれしかったです」と報告。そのうえで、THE RAMPAGEで、タイや韓国、台湾などで活動を展開していることに触れ、「いろんな国で活動させていただいている。長崎の文化は、日本にもそうですけど世界に通ずると思うので、頑張って発信していきたい」と話した。

遼河はるひ、鳥取プチ移住に前のめり

2016.05.24 Vol.667

 鳥取県に移住を検討する人を応援するメンバーズカード『とっとり移住応援メンバーズカード』発行記念セレモニーがアンテナショップ『とっとり・おかやま新橋館』で24日行われ、平井伸治鳥取県知事、女優の遼河はるひが出席した。メンバーズカード第1号保持者となった遼河は「移住、プチ移住に興味がある」と前のめり。平井知事は「遼河さんが鳥取にはいる日を待っています」とダジャレで背中を押した。

 かねてから、鳥取県に興味があったという遼河は、鳥取県のイメージを聞かれると「1番はらくだ。今はカニ。鳥取のカニはおいしいです」。さらに「ラクダに乗りに鳥取砂丘に行きたい」と鳥取で実現したいことを付け加えた。

 移住が盛り上がるなかで、鳥取県は人気の移住先になっている。その理由のひとつが、女性がストレスを最も感じにくい県、女性のストレスオフ県日本一であるというリサーチ結果(メディプラス研究所)。ママ友やSNSなど人間関係で悩むことが少ないことが大きな要因になっているようだ。

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