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髙石あかり「蒔いた種が芽吹く1 年に」エイベックス所属の俳優やモデルが晴れ着で参拝

2025.01.10 Vol.Web Original

 髙石あかりらエイベックス・マネジメント・エージェンシーに所属する俳優やモデル8名が1月10日、新宿区の赤城神社に晴れ着で参拝した。それぞれ絵馬に漢字一文字もしくは二文字で2025年の活躍への願いを込めつつ、抱負も語った。

 髙石は、昨年もこのイベントに参加したことにふれ、「2024年、ちょうど 1 年前のこの場で、蒔いた種が芽吹く 1 年になればいいなと思って“芽”という字を書かせていただきました。(今年は)その芽が花咲きますようにという気持ちを込めて、“華”と書かせていただきました」

飯田橋の名画座「ギンレイホール」が11月閉館へ 建物老朽化のため 移転ヘ 

2022.09.06 Vol.Web Original


 飯田橋の名画座「ギンレイホール」は5日、11月27日をもって閉館することを発表した。銀鈴会館ビルの老朽化にともなって建て替え工事が決まったためで、ギンレイホールは立退移転し、映画興行は継続される予定。

 ギンレイホールは1974年(昭和49年)に創業した。

メロン1/4玉パフェや丸ごとスムージーも「果房 メロンとロマン」の夏メニュー

2021.07.18 Vol.743

 日本初のメロン専門工房「果房 メロンとロマン」よりパフェやかき氷など、メロンを使用した夏メニューがスタート。

 メロンを約1/4玉使った同店史上最も贅沢なパフェ「メロンとレモンのグランパフェ」や大玉メロン1個を器に使った「まるごとメロンのサマースムージー」、7月中旬頃には糖度17度以上のタカミメロンが登場する。

常識破りのアンテナショップ「果房 メロンとロマン」 あえて“つがる市”と出さない理由とは!?

2019.11.23 Vol.Web Original

 今年7月、東京神楽坂に日本初となるメロン専門店「果房 メロンとロマン」がオープンした。『王様のブランチ』(TBS系)などにも取り上げられ、夏場は2~3時間待ちの行列が発生するなど、都内の新スポットとして大きな注目を集めている。オープンから約4カ月だった今現在も多くのお客さんが訪れ、海外メディアを含め週に1~2回は取材対応に追われているほどだ。

 海外からの輸入店舗のようなフィーバーぶりだが、実はこのお店、つがる市のアンテナショップというからビックリ。ところが、外観や看板には一切、「つがる市」の文字は見当たらない。既存の枠にとらわれない常識破りのアンテナショップでもある。なぜメロンに特化したのか!? つがる市とうたわないのか!? その謎を探るべく話題の店を直撃した。

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