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⽩濱亜嵐、来春ファーストアルバムをリリース 

2024.12.30 Vol.Web Original

 ⽩濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS / PKCZ)が、ソロ名義のALAN SHIRAHAMAで2025年4月にファーストアルバムをリリースすることが発表された。同時に新たなアーティストビジュアルも公開された。

 アルバムは、2024年に発表した楽曲を中心に、白濱の独自の世界観を存分に楽しめるものを構想中だといい、彼の新しい一面を発見できるアルバムになりそうだ。

⽩濱亜嵐が美メロ&プログレッシブハウスな新曲を配信リリース 12カ月連続リリースの最後の作品

2024.12.24 Vol.Web Original

 ⽩濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS / PKCZ)がソロ名義のALAN SHIRAHAMAで展開中の12カ月連続リリースのラストを飾る第12弾『MINE FOR LIFE』を12月25日に配信リリースする。

  今作は美しいメロディーを基調としたプログレッシブハウス。ALAN SHIRAHAMAのリリース楽曲の中でも特に人気の高い「Reaching For The Sky」を思わせる楽曲で、メロディだけでなく、メッセージ性の高い歌詞にも注目だ。

  白濱は「ようやく12カ月続いたリリースのラストを迎える事が出来ました。そしてそのラストに相応しい曲が生まれました。この『MINE FOR LIFE』という曲はどんな困難な状況でも支えてくれる存在への愛を描いています。つまりこの曲の中に出てくる「You」はこの曲を聴いている人によって様々です」とコメント。

白濱亜嵐、新曲は「SALARYMAN」12カ月連続リリースのラス前作品は「かなり攻めてます」

2024.11.28 Vol.Web Original

 ⽩濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS/PKCZ)の12カ月連続リリースの第11弾「SALARYMAN」が11月29日にリリースされる。イントロから特撮映画の壮大なシーンのような幕開けを予感させる楽曲で、白濱は「かなり攻めてます」

 序盤からヘッドバンキングを誘うようなファーストフックが繰り広げられると、一転して穏やかなダークな雰囲気へと移り変わる。徐々にビルドアップされるハードなテクノビートが熱量を増していく展開は、聴く者の心を高揚させる。そして、最高潮に達するとダブステップへと展開する。

 白濱は「1曲の中で色んな表情を見せる曲」だといい、「個人的に好きな所は2番ドロップがハードテクノになる所からのダブステップの流れです。間違いなく現場でも盛り上がる仕様になっていると思います」

白濱亜嵐、怒りをテーマに新曲「ALAN SHIRAHAMA史上で一番尖った曲」12カ月連続リリースの第10弾

2024.10.28 Vol.Web Original

 ⽩濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS / PKCZ)が新曲「Cheeky Wanker」を10月29日にリリースする。12カ月連続リリースの第10弾で、白濱は「何かにムカついた時やむしゃくしゃした時、限界を越えないといけない時など感情が強く出る時にこの曲を聴くとCheeky Wankerという凶暴なお化けが必ずあなたの力になってくれます」とアピールしている。

 今作は、ALAN SHIRAHAMAの真骨頂であるドストレートなBASS HOUSEの仕上がり。『怒り』をテーマに制作されたという。

白濱亜嵐、ソロ名義で新曲「THE VOW」をリリース 12カ月連続リリースの第9弾

2024.09.25 Vol.Web Original


 ⽩濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS / PKCZ)が、ソロのALAN SHIRAHAMA名義の新曲「THE VOW」を9月27日にリリースする。

 12カ月連続リリースの第9弾。楽曲は自身初となるメロディックダブステップで、これまでの攻撃的なベース音の楽曲とは違って、歌詞も甘く青春ど真ん中なラブソング。盟友のHi-yunK(BACK-ON)が奏でる爽快かつどこかエモい生演奏のギターが楽曲の厚みを後押しし、誰もが聴きやすい楽曲に仕上がっているという。

⽩濱亜嵐、新曲は「鬱憤を晴らすかのように暴れてほしい1曲」12カ月連続リリースの第6弾

2024.06.28 Vol.Web Original


 ⽩濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS / PKCZ)が新曲「CREEP」をリリースした。同作は、展開中の12カ⽉連続リリースの第6弾で、「自分のDJに来るオーディエンスが、ダブステップでヘッドバンギングをする人たちが増えてきて、自分の曲でもより強いサウンドがほしいなと実際に現場に立って実感したのでこの曲を作りました」と、白濱。

 同曲は、BPM130のダブステップで、攻撃的かつ重たい質感を前面に出した、白濱のど真ん中のスタイルの楽曲。後半の面白い展開も曲の聴きどころの⼀つになっている。

白濱亜嵐がバリ沸かす!「ようやくスタート地点に立てた」〈ULTRA Beach Bali 2024〉

2024.06.11 Vol.Web Original


 白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS/PKCZ)が6月7日、ソロ名義のALAN SHIRAHAMAで、インドネシアのバリで開催された、ダンスミュージックを中心とした音楽フェス『ULTRA Beach Bali 2024』に出演した。白濱が出演するのは初。

 すでにテンションが高まっている観客を前に、白濱は、細かな調整を行った後、和テイストな楽曲でセットをスタート。手を上げて観客を煽りながら重いビートが印象的な楽曲を流し、「How are you guys, ULTRA!  I’m Alan Shirahama, came from Tokyo!」と挨拶すると、アップテンポなビートで会場をさらに盛り上げる。

 事前にDJとして繰り出すダンスミュージックの魅力について、「曲を知らなくても、歌詞が分からなくても、胸に届く衝撃が心を昂らせてくれる素晴らしい音楽」と語っていた白濱。観客の盛り上がり具合から、その言葉の意味がダイレクトに伝わってくる。

⽩濱亜嵐、デュープな盛り上がりを生み出す新曲リリース「このタイミングで来たのは必然」

2024.05.28 Vol.Web Original

 ⽩濱亜嵐が新曲「DIRTYTECH」を5⽉31⽇にリリースする。本作は、白濱が展開中のソロ名義「ALAN SHIRAHAMA」での12カ⽉連続リリースの第5弾。

 楽曲は、BASS HOUSEとTECH HOUSEの混ざり合った曲調。重たいベースラインと気だるげなサンプルボーカル、phokの音がバランスよく混ざり合い、デュープな盛り上がりを生み出す楽曲になっている。

 白濱は「前回プログレでTHE・EDMな楽曲を出したので今回は打って変わって、盛り上げ曲というよりはフロアのグルーヴの土台を作るような曲」だといい、「マス受けとコア受けの両立が僕の課題でもあるのでこの曲がこのタイミングで来たのは必然だったかと思います」と説明している。

白濱亜嵐、29日に新曲「Nakameguro Step」12カ⽉連続リリースの第3弾

2024.03.27 Vol.Web Original

 白濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS /  PKCZ)がソロ名義、ALAN SHIRAHAMAとしての新曲「Nakameguro Step」が3⽉29⽇にリリースされる。

 白濱が今年1月にスタートした12カ⽉連続リリースの第3弾で「bpm150辺りのダブステップ曲」。bpm75のダブステップをベースにしながら、Dropの後半から倍のbpm150の四つ打ちに変化、1曲の中で違うノリ⽅ができるハードなスタイルの楽曲で、フロアをもれなく盛り上げそうだ。

 白濱は「元々このようなビートの取り⽅が変化するスタイルの楽曲を作るので、⾃分でこういう楽曲を出せてうれしいです。 ⾃分のDJのスタイル的にもBPM128からどんどん上げていく感じなので、ピークで必ずかけられる曲だと思います」と、コメントを寄せている。

白濱亜嵐、ソロ最新曲は「Nakameguro House」 12カ月連続リリースの第2弾

2024.02.24 Vol.Web Original


 白濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS / PKCZ )がソロ活動のALAN SHIRAHAMA名義で新曲「Nakameguro House」を2⽉26⽇にリリースする。2014年1月からスタートした12カ⽉連続リリースの第2弾。

 楽曲は、第1弾の「HUMANITY FIGHT」に続く自身が得意とするジャンルのBASS HOUSEで、よりトレンドに近いもの。ファーストEP『null』に収録されている「BLVCK LAZER」に近いイメージかつセットで流せるイメージで制作したという。

 白濱は「いろんな味がある曲です。ぜひとも頭を振りながら聴いてほしいです」とコメントを寄せている。

 

白濱亜嵐、ソロ名義で12カ月連続で楽曲リリース 第1弾はBASS HOUSEベースの「HUMANITY FIGHT」

2024.01.10 Vol.Web Original

 

 白濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS / PKCZ)が、ソロ名義のALAN SHIRAHAMAで12カ月連続で楽曲をリリースする。第1弾は「HUMANITY FIGHT」で、12日に配信リリースされる。

「HUMANITY FIGHT」は、白濱が得意とするジャンル、BASS HOUSEを基調に制作された楽曲。跳ねるような音の粒が存分に詰め込まれ、歯切れの良いドロップ、重たいキックなど、大音量で聴くと胸にくるようなサウンド。かなり重い重低音に反して、上モノが明るく可愛らしさも感じられる一曲となっているという。

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