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BALLISTIK BOYZ、新曲たっぷりのツアー開幕! 「笑えるくらいどでかい夢を見続けたい」

2024.04.13 Vol.Web Original

 

  EXILE TRBEのBALLISTIK BOYZ(以下、BBZ)が、4月12日、岩手・トーサイクラシックホール岩手でライブツアー「BALLISTIK BOYZ LIVE TOUR 2024 “HIGHER EX”」をスタートした。

 最新アルバム『Back & Forth』を携えて全国各地を巡る。アルバムは、メンバー自身が作詞・作曲を手がけた楽曲やタイのアーティストとのコラボレーション楽曲を収録するなど、新たな挑戦が詰め込まれた作品で、公演も、さらなる高みを目指す7人のエネルギーがあふれるステージになった。

 ライブは、生バンドによるエモーショナルかつドラマチックなインストナンバーで幕開け。バンドメンバーは、新型コロナの影響でわずか3公演で中止になってしまった2020年のファ―ストツアー「BALLISTIK BOYZ LIVE TOUR 2020 “BBZ”」の時と同じで、BBZ7人がパワーアップした自身の音楽を生バンドの演奏で届けたいという強い思いから実現したそうだ。

【プレゼント】BALLISTIK BOYZ 直筆サイン入りフォトカード1名様に

2024.03.12 Vol.Web Original

 7人組ダンス&ボーカルグループのBALLISTIK BOYZが精力的に活動中です。2月にメンバーでゼロから作り上げた楽曲「N.E.X.T.」を収録したアルバム『Back & Forth』をリリースし、先週末にはベトナムのホーチミン市で開催された『第9回 ジャパン ベトナム フェスティバル in ホーチミン』に出演してオンリーワンのエンタテインメントでオーディエンスを魅了しました。

BALLISTIK BOYZ、最新作は「大きなターニングポイントになる」 2年ぶりのニューアルバム『Back & Forth』をリリース

 TOKYO HEADLINE ではアルバムリリースのタイミングでインタビューを敢行! 最新アルバムに込めた思いや、BALLISTIK BOYZのこれからについて聞きました。その際に撮影した写真の未公開カットにメンバーの直筆サインを添えて1名様にプレゼントします!

 応募方法は写真の下です!

BALLISTIK BOYZ&PSYCHIC FEVERのパフォーマンスでホーチミンの気温上昇? 3000人が踊って大合唱

2024.03.12 Vol.Web Original

 EXILE TRIBEのBALLISTIK BOYZとPSYCHIC FEVERが3月9・10日の2日間、ベトナムのホーチミン市で開催された『第9回 ジャパン ベトナム フェスティバル in ホーチミン』に初出演、パフォーマンスを披露した。BALLISTIK BOYZはデビュー当初のプロモーションツアー以来4年ぶり、PSYCHIC FEVERは昨年12月に出演した音楽フェス『HOZO MUSIC FESTIVAL』以来の2度目のベトナムでのパフォーマンスとなった。

 観覧スペースに入り切らない約3000人の観客に迎えられて、PSYCHIC FEVERが登場。「Up and Down」とタイのアーティストとのコラボ楽曲「FIRE feat. SPRITE」を2曲続けて披露すると、メンバーが自己紹介。慣れないベトナム語で話す様子に観客は大熱狂だった。小波津志の曲振りで最新曲の「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」のイントロが流れると会場のボルテージはマックスに。ベトナムのSpotifyバイラルチャートトップ50にチャートインを果たすなど現地でも人気の楽曲で、特別に英語バージョンでパフォーマンスするとメンバーの歌唱に負けないほどの大合唱になった。

 その後、タイのアーティストとのコラボ楽曲「SPICE feat. F.HERO & Bear Knuckle」、デビュー曲「Choose One」、タイのアーティストとのタイコラボ楽曲第1弾の「To The Top feat. DVI」を3曲続けてpフォーマンス。そしてベトナムの日本人学校の子どもたち40人と一緒に「BAKU BAKU」をパフォーマンスして締めくくり。PSYCHIC FEVERは今回のベトナム訪問中に日本人学校でダンス教室を行っており、ステージに上がったのはその子どもたちで、「BAKU BAKU」はレッスンした楽曲。笑顔あふれるパフォーマンスでステージを締めくくった。

EXILE AKIRAとBALLSITIK BOYZが台湾でイベント! ららぽーと台中に1000人超

2024.02.29 Vol.Web Original

 

 EXILE AKIRAとBALLSITIK BOYZが、台湾初のららぽーと 「三井ショッピングパーク ららぽーと台中」でトークショーとファンイベントを行った。イベントには1000人超が集まり、注目や期待の高さを見せつけた。

『EXILE AKIRA TALK SHOW&BALLISTIK BOYZ NEW ALBUM 「Back&Forth」 発売記念ファンイベントin LaLaport 台中』と題して行われたイベントには、17時スタートにもかかわらず午前中からファンが集まり、開始時間には会場の1階ステージから吹き抜けの4階まで彼らの姿を一目見ようという観客で埋め尽くされた。

BALLISTIK BOYZ、最新作は「大きなターニングポイントになる」 2年ぶりのニューアルバム『Back & Forth』をリリース

2024.02.21 Vol.Web Original

 7人組ダンス&ボーカルグループのBALLISTIK BOYZが待望のニューアルバム『Back & Forth』を2月21日にリリースする。約2年ぶり、通算3枚目となる本作は、タイでの活動や経験と、新たな段階 = NEXT レベルへと進む7人の意志を強力に反映した作品に仕上がった。本作にどのように向き合ったのか、メンバーに聞く。

ーー ニューアルバム『Back & Forth』のリリースが迫ってきました。前作から約2年ぶり。どんな作品にしたいと思っていましたか?

 砂田将宏(以下、将宏):タイトルを直訳すると「行ったり来たり」。僕たちはこれまで、本当にトライ & エラーを繰り返しながら、いろいろなチャレンジをしてきました。進んだと思ったら、ちょっと戻ってみたりすることもありましたが、着実に進んできたと思っています。そういったこの2年間の自分たちを表すようなアルバムにしたいと思っていました。

ーー 前回みなさんとお話したのが『All I Ever Wanted feat.GULF KANAWUT』のリリースのタイミングで、昨年の9月ごろだったのですが、その次点で制作は進んでいたんですか?

 将宏:そうですね。ただそれも『Back & Forth』な状況ではあって(笑)。

 日髙竜太(以下、竜太):アルバムのリリースは2年ぶりということもあって、納得いくものを出したいと思っていました。この2年で発表した楽曲を見返して、他にどんな曲をやるべきなのかというのを色々考えて話し合いました。

 将宏:行ったり来たり(笑)。昨年のツアーでも披露させていただいた、僕らがゼロから作った楽曲でもある「N.E.X.T」がアルバムのリード曲になっても良かもしれないという話し合いもありましたが、リリースの頃には、年も新しくなる。そうすると、みんなが知らない曲をリード曲にしたいよねと最終的に意見が一致して、自分たちがやりたい曲って何だろうとメンバーで考えたんです。

BALLISTIK BOYZとPSYCHIC FEVER、ベトナム最大級のジャパンフェスに出演へ

2024.02.20 Vol.Web Original


 EXILE TRIBEのBALLISTIK BOYZとPSYCHIC FEVERがベトナム最大級のジャパンフェスティバル『第9回 ジャパン ベトナム フェスティバル in ホーチミン』(3月9・10日に出演することが決定した。いずれのグループも同フェスティバルに出演するのは初。

BALLISTIK BOYZとPSYCHIC FEVERは、2022年9月からタイを拠点に6カ月の武者修行を行い、その後は、日本とアジアを行き来いながら、インドネシア、シンガポール、マレーシアと東南アジア各国へ活動の幅を広げている。

 そのことから、日本ベトナム両国の「相互協力」・「共存共栄」・「未来創造」をコンセプトに日越が交流できるさまざまなコンテンツが集まるこのフェスティバルに招かれることになった。

 フェスティバルは、3月9・10日の2日間、ホーチミン市の9月23日公園 Bエリアで開催。BALLISTIK BOYZとPSYCHIC FEVERは両日出演、いずれも19時から。

 同フェスティバルは、日本とベトナムが2013年に外交関係樹立40周年を迎えたことを機に、日越関係の発展のための交流事業としてスタート。前回は外交関係樹立50周年オープニングイベントとして過去最多となるのべ48万5000人が来場した。

THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZら LDHの激アツダンスバトルで室温はあがりっぱなし?〈LDH LIVE-EXPO 2023➈〉

2024.01.02 Vol.Web Original


 LDH JAPANに所属するアーティストが集合するイベント『LDH LIVE-EXPO 2023』が、2023年12月30・31日、東京有明アリーナで開催された。LDH JAPANが2023年に届けたエンタテイメントが勢ぞろいしたようなイベントで、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZといったJr.EXILE世代のグループを筆頭に同社に所属するアーティストが集結した。

 各グループが渾身のパフォーマンスで観客にアピールして1年を締めくくるなかで、最も熱かったステージのひとつが各グループのパフォーマーが自分のダンスでぶつかる“SPECIAL TEAM BATTLE”だった。THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、THE JET BOY BANGERZのパフォーマーに加えて、メンバー全員が世界大会でのチャンピオンタイトル保持者という新生RAG POUNDも加わり、白熱したバトルを繰り広げた。

DOBERMAN INFINITYがBALLISTIK BOYZと“〈めちゃやべぇ!!〉コラボ”〈LDH LIVE-EXPO 2023⑧〉

2024.01.02 Vol.Web Original

 

 LDH JAPANに所属するアーティストが集合するイベント『LDH LIVE-EXPO 2023』が、2023年12月30・31日、東京有明アリーナで開催された。2023年のLDH JAPANが世に送り出したライブコンテンツを集結させたようなイベントで、ダンス&ボーカルグループだけではないLDH JAPANのエンタテイメントの豊かさを示す2日間となった。本記事は、オフィシャルリポートをベースに構成したもの。

 自ら「LDHの踊らないグループ」と歌うヒップホップグループ、DOBERMAN INFINITYが登場したのは初日の30日。すでに40曲以上の楽曲が披露されており、早くも開演から3時間が経過したところで、クライマックスに向かう重要なポイントを任された。

BALLISTIK BOYZ、FANTASTICSが観客揺さぶる 2023年ラストパフォーマンス〈LDH LIVE-EXPO 2023④〉

2024.01.01 Vol.Web Original

 LDH JAPANに所属するアーティストが集合するイベント『LDH LIVE-EXPO 2023』が、2023年12月30・31日の2日間、東京有明アリーナで開催された。LDH JAPANが2023年に届けたエンタテイメントが凝縮されたイベントで、所属アーティストが単体で、また他グループと共にステージに上がって、それぞれのエンタテインメントでオーディエンスを揺さぶった。本記事はオフィシャルリポートを軸に構成したもの。

 冒頭の2曲のパフォーマンスを経て登場したBALLISTIK BOYZは花道を通ってステージに歩み寄ると、低音ラップが囁く“誘惑”と、透明感あふれるボーカルで貫く“信念”の掛け合いで「Ding Ding Dong」をパフォマンス。長くはない持ち時間ながらも2023年に彼らが届けたエンタテイメントを詰め込んだ内容で、今年開催したホールツアー『BALLISTIK BOYZ LIVE TOUR 2023 “N.E.X.T.”』のセットリストをなぞったメドレーも飛び出した。

 

LDH所属アーティスト106名が1年の締めくくり〈LDH LIVE-EXPO 2023①〉

2024.01.01 Vol.Web Original

 LDH JAPANに所属するアーティストが集合するイベント『LDH LIVE-EXPO 2023』が、2023年12月30・31日の2日間、東京有明アリーナで開催された。THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZといったJr.EXILE世代のグループを軸に、2023年夏にデビューを飾ったKID PHENOMENON、WOLF HOWL HARMONY、THE JET BOY BANGERZの3グループ、EXILE TETSUYAをリーダーに人気グループからメンバーが集結した新ユニットのEXILE B HAPPY、Girls₂を筆頭にしたガールズグループも出演。大みそかの公演にはEXILE THE SECONDも登場し、2023年をハッピーに締めくくった。本記事は、30日のライブを軸にしたオフィシャルリポートを元に構成したもの。

 両日共にトップバッターを務めたのは、フロントメンバーとして、白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS)、EXILE MAKIDAI、DJ DARUMAを擁するクリエイティブユニットのPKCZだ。DJブースと共にメインステージに登場すると、白濱が「みなさんと一緒にバカ騒ぎしに来ました!」と叫ぶ。「PLAY THAT」や「GLAMOROUS」といった自身がボーカルを務める人気曲も披露。MAKIDAIの豪快な煽り、黙々とプレイするDARUMAに支えられ、心地よさそうに歌声を響かせた。「Sonic Special Stage」では3人仲良くコミカルなダンスを踊り、DA PUMPのヒット曲「U.S.A.」の公認アンサーソングとして制作された「T.O.K.Y.O.」では、“T.O.K.Y.O.”コールや御輿を担ぐような“TOKYOおみこしダンス”でお祭りモードに。遊び心たっぷりのライブで会場を一気に温めた。

BALLISTIK BOYZ、2月に最新アルバムをリリース

2023.12.24 Vol.Web Original

 EXILE TRIBEのBALLISTIK BOYZが2024年2月21日に約2年ぶりとなるニューアルバム『Back & Forth』をリリースする。

 アルバムには「ラストダンスにBYE BYE」「ドラマチックを残したい」、タイで制作した「Ding Ding Dong」、タイのアーティストとコラボした「Drop Dead feat. TRINITY」「All I Ever Wanted feat. GULF KANAWUT」といった既発曲を収録するほか、新曲も収録する。

 リード曲の「In My Head」は、頭から離れない、忘れられない恋愛をイメージしてメンバー自ら作詞をしており、BALLISTIK BOYZ史上、最もエモーショナルな楽曲に仕上がっている。

 また新たに収録される「God Mode」は来年1月放送のTVアニメ『ぶっちぎり?!』に登場する「シグマスクワッド」のチームソングで、ヤンチャなチームのイメージを表現したHIPHOPナンバーだという。

 さらに先日配信がスタートした「N.E.X.T.」の収録も決定した。2023年のツアーで披露されていた楽曲で、夢に向かう事で得るものと失うもの、そこにかける想いが詰まったメッセージソングとなっている。この曲も、メンバー自らが作詞作曲している。

 アルバムタイトル『Back & Forth』は、行ったり来たりしながら様々な壁を乗り越え絆を深め、それでも突き進んでいくそんな彼らの姿が表現されているという。タイを軸にアジアと日本、そしてグローバルに活動を広げていく彼らを表現した作品と言えそうだ。

 アルバムはさまざまな形態でリリースされ、ライブ映像を収録する形態には、ツアーの裏側やメンバーの素顔に迫った「Live Tour Digest Movie」も収録する。

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