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山下健二郎ら、ダンス&縦笛で1万人沸かす【「HiGH&LOW」シリーズ最新作完成披露試写会】

2018.08.22 Vol.Web Original



「PKCZ×DTC -湯けむり純情篇- from HiGH&LOW 完成披露試写会&PREMIUM LIVE SHOW」が21日、幕張メッセで行われた。

  人気映画「HiGH&LOW」シリーズのスピンオフ作品で、9月28日公開の映画「DTC -湯けむり純情編- from HiGH&LOW」の完成披露試写会を兼ねたイベント。映画、ドラマ、音楽、コミック、ライブなどさまざまな形態で展開される総合エンタテインメント「HiGH&LOW」シリーズらしく、 映画と音楽ライブで作品の世界観を楽しむスペシャルな内容で、音楽ライブには主題歌やオープニングテーマ、挿入歌など作品を彩る楽曲を担当したアーティストたちが出演。こうしたイベントは昨年初めて行われ、今回はその第2弾となる。

 映画と音楽ライブが融合した”ショー”。映画と音楽ライブ、アーティストとアーティストのインターバルを、DTCことダン、テッツ、チハルを演じる山下健二郎(三代目J Soul Brothers)、佐藤寛太(劇団EXILE)、佐藤大樹(EXILE、FANTASTICS)がユニークな方法でつなぐ。ライブ冒頭は、DTCがステージ上のPKCZのDJブースで勝手に遊ぶ寸劇。ボタンを押すと「ぶっ殺されてえのか、てめえら……」「誰よりも高く飛ぶ」「壁だと思え」「お兄ちゃんの話を聞きなさい!」などシリーズ中に出てきたさまざまな名台詞やフレーズが飛び出し、それで会話を展開。DTCも会場も大爆笑だった。そのほかの場面でも、劇中に出てきた縦笛兄弟とDTCがダンスと歌と縦笛のパフォーマンス、縦笛兄弟の一人を演じる八木将康とEXILE SHOKICHIのリアル兄弟のやりとりなど、ファンをくすぐる演出も満載だった。

インタビューシリーズ【 LDH バトン ~夢~】Vol.25 GS (DOBERMAN INFINITY)

2018.05.06 Vol.Web Original



 EXILE、三代目J Soul Brothers、E-Girlsなどが所属するLDH JAPANは、音楽やダンスだけでなく、映画やお芝居、アパレルや飲食など、さまざまなプロジェクトを通じて「Love, Dream, Happiness」のメッセージを届けます。【LDH バトン】では、LDHに所属するアーティストやタレント、アスリートたちに、Dream(夢)について聞いていきます。

 今回は、DOBERMAN INFINITYのGSさんです。

DOBERMAN INFINITYが短編映画 SWAY「楽しんで」

2018.04.17 Vol.Web Original

 ヒップホップグループのDOBERMAN INFINITY(ドーベルマン・インフィニティ、以下ドーベル)が16日、都内で、『OFF ROAD THE MOVIE』の一夜限りの先行試写会を開催し、舞台挨拶した。試写会は、18日リリースの最新アルバム『OFF ROAD』の発売を記念して行われたもので、主演したドーベルのメンバーで俳優としても活躍しているSWAYは「早く見てほしいと思っていたので本当にうれしい」と、喜んだ。

『OFF ROAD THE MOVIE』はアルバムコンセプトをもとにした約25分の完全オリジナル短編映画で、アルバムのテーマでもある「自分らしさ」について、1人の人間の成長を「バスケットボール」「友情」「家族」を軸に描く。

 SWAYは、すでに公開済みの『OFF ROAD』のミュージックビデオバージョンに触れながら、「DOBERMAN INFINITYが「OFF ROAD」に込めたメッセージと、品川さんが作ってくださったストーリーのメッセージが面白しろいように違う。ショートムービーのメッセージが、みなさんの生活の一部にはまればとうれしい。バスケットボールの面白さもつまっていますので楽しんでほしい」

DOBERMAN INFINITYがニューアルバム『OFF ROAD』に込めた熱い想い

2018.04.09 Vol.705

 HIPHOPグループのDOBERMAN INFINITY(ドーベルマン・インフィニティ)がニューアルバム『OFF ROAD』を18日にリリースする。「挑戦に前向き」だと言い切るグループは最新作でも数々の新しいトライをしている。「DOBERMAN INFINITYの第2章の始まりとも言っていい」と、プレ5周年イヤーの”DOGG YEAR”を自分たちのスタイルで走る彼らに聞く!

DOBERMAN INFINITY × EXILE HIROで新グループをプロデュース

2018.04.03 Vol.Web Original

 ヒップホップユニットのDOBERMAN INFINITYとEXILE HIROが共同プロジェクトを立ち上げ、ラップとボーカル、ダンスを融合させた新しいグループをプロデュースすることが分かった。すでにグループの候補者も決定している。2日放送の「週刊EXILE」(TBS系、毎週月曜日深夜1時28分~)で発表された。

 候補者は、「EXILE Presents VOCAL BATTLE AUDITION5 ~夢を持った若者達へ~」のラップ部門でファイナリストに選ばれた松井利樹と海沼流星、同オーディションのボーカル部門でファイナリストに残った日高竜太と加納喜将。2013年に世界基準のアーティストを発掘・育成するために行った「GLOBAL JAPAN CHALLENGE」の合格者で、PROJECT TAROの一員として米ニューヨークに留学、現地で3年間にわたってダンスや音楽の修練を積んだ深堀未来、砂田将宏、奥田力也の7名。

 DOBERMAN INIFINITYのGSは「自分たちにできないことや、未来を見た時に僕らではなく、僕らの意思をしっかり理解してくれて、さらに大きいものに変換してくれるグループというものを自分たちが導いてあげられたら」と、意気込んでいる。
 
 候補生たちは2月上旬から10日間の合宿を行った。その様子は次回の『週刊EXILE』で明らかにされる。

インタビューシリーズ【 LDH バトン ~夢~】Vol.20 SWAY (DOBERMAN INFINITY/HONEST BOYZ®)

2018.04.01 Vol.Web Original

 EXILE、三代目J Soul Brothers、E-Girlsなどが所属するLDH JAPANは、音楽やダンスだけでなく、映画やお芝居、アパレルや飲食など、さまざまなプロジェクトを通じて「Love, Dream, Happiness」のメッセージを届けます。【LDH バトン】では、LDHに所属するアーティストやタレント、アスリートたちに、Dream(夢)について聞いていきます。

 今回は、DOBERMAN INFINITYのSWAYさんです!

DOBERMAN INFINITYがマリアナイメージソング「みんなで行けるのかな?」

2018.03.02 Vol.Web Original



 ヒップホップグループのDOBERMAN INFINITY(以下、D.I.)が2日、都内で行われた、マリアナ政府観光局のオフィシャルイメージソング記者発表会に出席した。

 新曲『Lookin’ for』をマリアナ政府観光局のオフィシャルイメージソングとして書き下ろした。アップテンポでポジティブでキラキラした楽曲で、サイパン、テニアン、ロタのマリアナ3島をイメージさせる曲だ。P-CHOは、「マリアナの景色を思い浮かべると、ポジティブな気持ちにさせられた。その気持ちを曲に乗っけられたらなと思いました。ポジティブなところと楽しめるというところを大切に作りました」と説明した。

 新しいチャレンジもふんだんで、KUBO-Cは歌唱にも挑戦。「普段ラップをやっているんですが、今回の曲はちょっとメロディーもあって、苦手な部分なんですけどチャレンジして、ものにできたなと思っています(笑)。歌っています」

KAZUKIも、長年温めていた「南国感のあるハモリというのを再現できた」という。
 
 この曲は、4月18日発売のニューアルバム『OFF ROAD』に収録。5月からスタートする全国ツアーでもパフォーマンスされる見込み。GSは「この曲はかなりのポジションにあるべき曲。野球で例えるなら、3番、4番、5番打者です。ファンのみなさんに届いたとき笑顔になってくれると思います。早く聞いていただきたい」と、話した。

インタビューシリーズ【 LDH バトン ~夢~】Vol.15 P-CHO (DOBERMAN INFINITY)

2018.02.25 Vol.Web Original

 EXILE、三代目J Soul Brothers、E-Girlsなどが所属するLDH JAPANは、音楽やダンスだけでなく、映画やお芝居、アパレルや飲食など、さまざまなプロジェクトを通じて「Love, Dream, Happiness」のメッセージを届けます。【LDH バトン】では、LDHに所属するアーティストやタレント、アスリートたちに、Dream(夢)について聞いていきます。

 今回、登場していただくのは、P-CHOさんです。

DOBERMAN INFINITYの2PAC愛がだだ漏れに!『オール・アイズ・オン・ミー』ジャパンプレミア

2017.12.21 Vol.Web Original

 25歳という若さで逝ったアメリカのヒップホップレジェンド、2PACの真実を描く映画『オール・アイズ・オン・ミー』(12月29日公開)のジャパンプレミアが20日、都内で行われ、ヒップホップグループのDOBERMAN INFINITY(ドーベルマン・インフィニティ、以下ドーベル)が登壇した。

 メンバーは、登壇にあたって本作を一足先に鑑賞。

「見終わって自分がヒップホップに出会った時のことをを思い出しました。『Keep Ya Head Up』をライブで歌唱しているシーンは熱くなりましたね」と、P-CHO。

 KAZUKIは、印象に残ったシーンにレコーディングシーンをあげたうえで、唐突に「みなさんにお伝えしたいのは……ドーベルのレコーディング現場はああいう感じではないってことです」とコメント。それに、KUBO-Cも「すごかった。曲に対してのこだわりがすごくて刺激を受けました」と続いた。かなり刺激的なシーンとみえ、ひとしきりメンバーで盛り上がると、SWAYが「次のアルバムくらいからキレキレで行きたいと思う」と、にんまりと笑ってしめた。

インタビューシリーズ【LDH バトン ~夢~】 Vol.5 KAZUKI (DOBERMAN INFINITY)

2017.12.17 Vol.Web Original

 EXILE、三代目J Soul Brothers、E-Girlsなどが所属するLDH JAPANは、音楽やダンスだけでなく、映画やお芝居、アパレルや飲食など、さまざまなプロジェクトを展開して「Love, Dream, Happiness」のメッセージを届けます。【LDH バトン】では、LDH JAPANに所属するアーティストやタレント、アスリートたちに、DREAM(夢)について聞いていきます。

 第5回は、グループ初のウィンター・ラブ・バラードとなった最新シングル『あの日のキミと今の僕に』が好評な、DOBERMAN INFINITYのKAZUKIさんです。

インタビューシリーズ【LDH バトン ~夢~】 Vol.2 KUBO-C (DOBERMAN INFINITY)

2017.11.26 Vol.Web Original

 EXILE、三代目J Soul Brothers、E-Girlsなどが所属するLDH JAPANは、音楽やダンスだけでなく、映画やお芝居、アパレルや飲食など、さまざまなプロジェクトを展開して「Love, Dream, Happiness」のメッセージを届けます。【LDH バトン】では、LDH JAPANに所属するアーティストやタレント、アスリートたちに、DREAM(夢)について聞いていきます。

 第2回は、先日、シングル『あの日のキミと今の僕に』をリリースしたDOBERMAN INFINITYのKUBO-Cさんです。

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