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FANTASTICSと韓国のEPEXがコラボステージ! Dリーガーに刺激受けまくり!

2024.06.10 Vol.Web Original

 

 日本発のプロダンスリーグ「D.LEAGUE」の23-24シーズンの最終決戦となるCHAMPIONSHIP(CS)が6月9日、江東区の東京ガーデンシアターで開催され、今シーズンの大会のアンバサダーを務めるダンス&ボーカルグループのFANTASTICSと韓国のEPEXがコラボパフォーマンスを披露した。

 2組は最終決戦直前のブレイクタイムに登場。EPEXは「Youth2Youth!」、FANTASTICSは「Tell Me」と「Drive Me Crazy」を披露。そして、開幕戦でも披露したコラボレーションした大会のテーマソング「Peppermint Yum」をパフォーマンスした。

FANTASTICS 瀬口黎弥のシブツタの思い出にTHE RAMPAGEとBALLISTIK BOYZが「えっ?」「来るべきだった」〈BOT 超東京拡張展〉

2024.05.14 Vol.Web Original

 5月15日に開幕するEXILE TRIBEの若手65人が集結する総合エンタメプロジェクト「BATTLE OF TOKYO」(BOT)のコラボイラスト展示会「BATTLE OF TOKYO 超東京拡張展」の発表会が14日、渋谷区のSHIBUYA TSUTAYAで開かれた。発表会には、THE RAMPAGEの川村壱馬と陣、BALLISTIK BOYZの日高竜太と砂田将宏が登壇し、展示会の魅力をアピールした。

 発表会には、BOTにクリエイティブディレクターとしても参加する、FANTASTICSの世界がメンバーの佐藤大樹、瀬口黎弥、そして堀夏喜とともに動画で参加。

「BATTLE OF TOKYO 超東京拡張展」では、国内外で活躍する45人のイラストレーターやクリエイターとコラボレーションし45のキャラクターのイラストを展示する。世界はその選定や担当にも携わっているそうで「結構アベンジャーズ的な布陣になった」と自信たっぷり。

 そのうえで、展示会をSHIBUYA TSUTAYAで行うことについても触れ「世界で一番有名な場所といっても過言ではない渋谷スクランブル交差点、サイネージが立ち並ぶサイバーパンクの雰囲気がBATTLE OF TOKYOの雰囲気にマッチしてるじゃないかということで、渋谷で、SHIBUYA TSUTAYA さんで行わせていただくことになりました。カフェとのコラボもあってフードのメニューもあります。音楽とかいろんなものとかを混ぜて楽しんでもらえたら

 すると、瀬口が「僕はそこ、思い出がありますね。上のカフェでバイトをしていました」とにっこり。

THE RAMPAGEの吉野北人とFANTASTICS 八木勇征がバトル!? LDHの総合エンタメプロジェクト「BATTLE OF TOKYO」第4弾、今夏開幕

2024.05.07 Vol.Web Original

 

  Jr.EXILE世代のグループが中心となって展開している総合エンタテインメントプロジェクト『BATTLE OF TOKYO』(以下、BOT)は7日、都内で記者会見を開き、8月にライブイベント『BATTLE OF TOKYO~Jr.EXILE vs NEO EXILE~』を開催することを発表した。日程は、さいたまスーパーアリーナが8月10・11・12日、京セラドーム大阪が8月31日と9月1日。

  2019年にスタートした、アニメ、ゲーム、楽曲、ライブなどリアルとバーチャルを融合・横断して展開するプロジェクト。GENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、そしてPSYCHIC FEVERのJr.EXILE世代の5グループのメンバーをモチーフにしたキャラクターが、大災害から奇跡の復興を遂げた未来都市・超東京を舞台に、特殊能力を武器にバトルを繰り広げる。

 2024年は「VS」をテーマのもと、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、そしてPSYCHIC FEVERと、NEO EXILEと呼ばれるLDH JAPAN史上最大規模で行われたオーディション「iCON Z」から生まれたLIL LEAGUE、THE JET BOY BANGERZ、WOLF HOWL HARMONY、KID PHENOMENONの4グループが新たに加わり、全8グループ65名が参加。Jr.EXILEとNEO EXILEが対決する形式でコラボ楽曲やミュージックビデオを制作、そしてライブのステージでバトルする。

EXILE TRIBEの新勢力が今夏全力対決! FANTASTICS 佐藤大樹「歴史的な夏を65人で」BATTLE OF TOKYO第4弾

2024.05.07 Vol.Web Original


ステージでにらみ合うTHE JET BOY BANGERZ(写真左)とTHE RAMPAGE(右) 

  Jr.EXILE世代のグループが中心となって展開している総合エンタテインメントプロジェクト『BATTLE OF TOKYO』(以下、BOT)は7日、都内で記者会見を開き、この夏、ライブイベント『BATTLE OF TOKYO~Jr.EXILE vs NEO EXILE~』を開催することを発表した。日程は、さいたまスーパーアリーナが8月10・11・12日、京セラドーム大阪が8月31日と9月1日。

 2019年にスタートした、アニメ、ゲーム、楽曲、ライブなどリアルとバーチャルを融合・横断して展開するプロジェクト。GENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、そしてPSYCHIC FEVERのJr.EXILE世代の5グループのメンバー45名をモチーフにしたキャラクターが、大災害から奇跡の復興を遂げた未来都市・超東京を舞台に、特殊能力を武器にバトルを繰り広げるというもの。小説と音楽ライブが連動して行われ、これまで2019年、2022年、2023年に全グループが揃い、BOTの世界観のなかで行うライブを関東と大阪で開催している。

 2024年は、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、そしてPSYCHIC FEVERと、NEO EXILEこと呼ばれる、LDH JAPAN史上最大規模で行われたオーディション「iCON Z」から生まれたLIL LEAGUE、THE JET BOY BANGERZ、WOLF HOWL HARMONY、KID PHENOMENONの4グループが新たに加わり、全8グループ65名が参加。テーマは「VS」で、Jr.EXILEとNEO EXILEが対決する形式でコラボレーション楽曲やミュージックビデオを制作、そしてライブのステージでバトルする。


川村壱馬 

 THE RAMPAGEはTHE JET BOY BANGERZと対決。楽曲は「Goodest Baddest」で、既にミュージックビデオの撮影も終了しているという。 

 THE RAMPAGEの川村壱馬は「最近も長い時間、夜から夜まで撮影したりとかいろいろありました。みんなスキルもやばいし、みんなめっちゃい子。お楽しみにしていただけたら」と、ニヤリ。


THE JET BOY BANGERZ

 THE JET BOY BANGERZの古嶋滝は、「先輩方が作り上げ築き上げてこられたBATTLE OF TOKYOという大切な場所に、NEO EXILE から4 チームが参戦させていただけること、本当に感謝の気持ちでいっぱいです」と感謝したうえで、「ボーカル3名、パフォーマ―7名でダンス&ボーカルグループとして活動しております。そのうちパフォーマーの7名全員がプロのダンスリーグのD リーグで活動しているので、圧倒的なパフォーマンス力を武器に全力でパフォーマンスをお届けしたいと思います。先輩方の背中を見ながら、先輩方に負けないように全力でNEO EXILE一同頑張ります」

JO1とFANTASTICS「どんだけ仲良しなんだよ」映画『逃走中』撮影風景公開

2024.04.30 Vol.web original

 映画『逃走中 THE MOVIE』(7月19日公開)のメイキングカットと場面写真が解禁。メインキャストを務めるJO1とFANTASTICSの、ボーイズグループの垣根を超えた撮影風景が伝わるレアカットとなっている。

 メインキャストとして、JO1から川西拓実、木全翔也、金城碧海、FANTASTICSから佐藤大樹、中島颯太、瀬口黎弥という2大ボーイズグループの垣根を超えた競演も話題の本作。

 6人が演じるのは、高校時代の陸上部仲間として熱い友情で結ばれていたが、とある理由によりバラバラになってしまった若者たち。

 2024年2月にクランクイン。撮影は6人が高校生の陸上部時代のシーンからスタート。その翌日からは早速、大規模に開催される「逃走中」へ、それぞれが参加するシーンの撮影へ。

 わだかまりを抱えた状態で大和(川西)と譲司(佐藤)が再会を果たすシーンでは、西浦正記監督から、川西から佐藤への“なんでここに!?”と言うセリフに「怒りだけでなく、悲しみも含めた表情を出してほしい」というハイレベルな要求も。対して、とある出来事が原因で突然姿を消した元部活仲間という役柄を演じる佐藤も「立ち姿を少し猫背にしたり、喋り方を工夫したりなど、過去と現在で別人のようになってしまった譲司を表現しようと、監督とも事前にたくさん話して取り組んだ」と語っており、ドラマティックな物語も期待大。

 東京23区全域を舞台にした参加総数1000人の史上最大規模の「逃走中」というケールの大きさも注目ポイントの1つ。東京ドームでの撮影では、川西と佐藤が東京ドームの端から端までおよそ約130mを全力疾走。2人の走りに監督、スタッフからも絶賛の声が上がった。

 他にも東京ドーム内・外を使用し、さまざまな撮影を実施。撮影を終えた瀬口が「何より東京ドームっていうシチュエーションがやっぱりすごいなって思いましたし、あの場を貸し切って撮影したっていうのが今後の人生でなかなかないような体験になったなと思います」と貴重な撮影体験を振り返っていた。

 グループの垣根を越えて、ともに全力で撮影に臨んだ6人。JO1・FANTASTICSメンバー間の雰囲気も非常に良く、空き時間には「写ルンです」を使用してお互いの写真を撮り合うなど終始仲睦まじい様子で、撮影中に監督から「どんだけ仲良しなんだよ(笑)」とツッコミが入れられていたというエピソードも。

「逃走中ファンの方も、逃走中をまだ知らないという方も楽しめる、スリルを味わえる作品になっています。」(川西)、「観て後悔はさせません!ぜひ、逃走中の映画を楽しんでいただければと思います。」(佐藤)とメンバーたちもそれぞれ完成に向けさらなる意気込みを語っていた。

メイキングカット

THE RAMPAGEとFANTASTICSが新たなエンタメ開発に挑戦 30日スタートの『ランファンQUEST』

2024.04.28 Vol.Web Original


 ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEとFANTASTICSがタッグを組む初の冠番組『ランファンQUEST』(TBS、毎週火曜深夜24時26分~ ※一部地域を除く)が、4月30日にスタートする。

 番組は、THE RAMPAGEとFANTASTICSが力を合わせ、日本中の会場を満席にできるような新たなエンタメ開発に挑戦するというもの。自分たちの手で作り上げた新たなエンタメで、番組スタッフが用意した会場を満席にすることを目指して奮闘する新感覚クエスト型バラエティ。

 先日行われた初収録では、THE RAMPAGEから陣、川村壱馬、浦川翔平、藤原樹、武知海青、

 FANTASTICSからは世界、澤本夏輝、瀬口黎弥、堀夏喜、中島颯太の計10名が出演し、企画会議を実施。プロレス、猫、ファッションなど、メンバーそれぞれの特技や好きなことを生かした企画が次々に発案されて……。

EXILE TETSUYAらのEXILE B HAPPYが4000人にハッピーと笑顔届ける! 念願の単独公演開催 ユニットの起源となる曲も

2024.04.27 Vol.Web Original


 EXILE TRIBEの異なるグループからメンバーが集まったユニットのEXILE B HAPPYが4月27日、都内で、ユニット初となる単独公演「KIDS B HAPPY Presents “EXILE B HAPPY 2024″」を開催した。昼と夕方の2公演で約4000人(うちチケットが必要な年齢の子どもは約500人)が参加し、音楽ライブやダンス、DJプレイなどさまざまなエンタテイメントが盛り込まれたステージで盛り上がった。

 EXILE B HAPPYは、リーダーのEXILE TETSUYAを筆頭に、ボーカルの吉野北人(THE RAMPAGE)、中島颯太(FANTASTICS)、パフォーマーの関口メンディー(EXILE/GENERATIONS)、小森隼(GENERATIONS)、浦川翔平(THE RAMPAGE)、 木村慧人(FANTASTICS)の7人組ユニット。それぞれのグループからハッピーで、子ども好きな面々が集まっていることで知られている。

 昨年6月に活動がスタート。それぞれのグループとの掛け持ちとなるため、メンバー全員が顔を揃えることが難しいなかで、さまざまなステージを経験。そして、念願だった単独公演を開催した。

FANTASTICS、初のアリーナツアーを完走!八木勇征は「みなさんと一緒に過ごせた事に感謝」

2024.04.21 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのFANTASTICSが4月21日、自身初となる単独アリーナツアー「FANTASTICS LIVE TOUR 2024 “INTERSTELLATIC FANTASTIC”」の千秋楽を東京・有明アリーナで開催した。

 最新アルバム『FANTASTIC ROCKET』を携えてのツアー。作品の世界観に沿ったオープニング映像で会場のファンの期待が高まる中、ツアーを象徴する楽曲でもある「STARBOYS」のパフォーマンスがスタートすると超満員の会場は大歓声に包まれた。

 会場のボルテージが最高潮を迎える中で披露されたのは、ZOOからEXILEへと受け継がれてきた名曲で、亀田誠治氏がサウンドプロデュースを手掛けたFANTASTICSらしい華やかなアレンジの「Choo Choo TRAIN」。ファンを巻き込んだパフォーマンスで、会場は凄まじい熱気に包まれた。

THE RAMPAGEとFANTASTICSで冠バラエティー!2グループで「ムーブメント」「不思議な化学反応」『ランファンQUEST』30日スタート

2024.04.20 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEとFANTASTICSがタッグを組む番組『ランファンQUEST』(TBS、毎週火曜24時26分)が4月30日深夜スタートする。この日、両グループはそれぞれライブ公演を行い、そのアンコールで発表されたもの。THE RAMPAGEのリーダーの陣は「この2組でムーブメントを起こせるような番組に・・・!」と意気込み、FANTASTICSのリーダーの世界も「2組で不思議な化学反応が起きるんじゃないか」と期待を膨らませている。

『FUN!FUN!FANTASTICS』新シーズンの放送決定 中島颯太「一緒に盛り上げてくださるおかげ」

2024.04.19 Vol.Web Original

 

 ダンス&ボーカルグループのFANTASTICSが出演する人気番組『FUN!FUN!FANTASTICS』の第4弾の放送が決定した。4月19日、グループが敢行中のライブツアー「INTERSTELLATIC FANTASTIC”」の東京公演(有明アリーナ)で発表した。また、番組と連動する舞台も全国6都市で上演することも発表された。

 番組は、FANTASTICSが出演する芝居と笑い、そして歌のエンタテインメントショー。ある喫茶店に集まったメンバーが、ちょっと懐かしいカルチャーを学ぶために各界のレジェンドから直接指導を受けるというシチュエーションコメディで、引き続き、石井竜也をはじめ、アーティスト、俳優、アスリート、声優、マジシャンなどさまざまなレジェンドたちが登場。最新シリーズにおいても、毎週懐かしの名曲カバーを、メンバー自身による振付でパフォーマンスする。“学校”をテーマにデザインされたオリジナル衣装にも注目だという。

 番組と連動する恒例のライブステージ「BACK TO THE MEMORIES PART4」も上演決定。リーダーの世界と佐藤大樹に頼らず、澤本夏輝、瀬口黎弥、堀夏喜、木村慧人、八木勇征、中島颯太のFANTASTIC 6で懐かしい名曲の数々を披露する。公演は、愛知、東京、大阪、福岡、福島、長野で、シリーズ最多となる全国6都市で上演する。陣内孝則の出演も決定している。

 中島は「みなさんが見てくださり一緒に盛り上げてくださるおかげで、SEASON4の放送が決定しました!いつもありがとうございます!! いろんな世代のレジェンドの方々に出演していただき、なかなか聞けないレアなエピソードや少しバラエティな企画もあって、家族や友人、誰とでも楽しんでいただける番組になっています! そして、番組と連動した舞台「BACK TO THE MEMORIES PART4」の開催も決定しました!誰もが知っている名曲をカバーしながら、ストーリー仕立てで笑いあり、涙あり、大喜利ありな舞台です!笑 是非足を運んでいただけると嬉しいです!」とコメントを寄せている。

FANTASTICS「The Performance」で2万人と最高の思い出! Da-iCEのステージにも乱入?

2024.04.15 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのFANTASTICSが4月14日、Kアリーナ横浜で行われた音楽イベント、テレ朝開局65周年記念「The Performance」に出演、スマートかつ迫力たっぷりのステージを展開し、歓声で会場の空気をビリビリさせた。

 アーティストが登場するたびにボルテージが上がる会場は、FANTASTICSのターンでさらにヒートアップした。せりあがって登場したメンバーは、なかなか鳴りやまない歓声を全身で受け止めながら、「Tumbling Dice」でセットをスタート。内から発せられるアツさが伝わるパフォーマンスで観客のハートをがっちりと掴むと、そのまま「DiVE」に突入。パフォーマーひとり一人の個人技も魅せながら、その一挙手一投足でオーディエンスを夢中にさせた。

 疾走感のある「Drive Me Crazy」で前方のステージに出てくると、ボーカルの中島颯太が「盛り上がってますか!楽しんでますか? 豪華な皆さんがいらっしゃるなか呼んでいただいて光栄です。始めてみてくださった方もたくさんいらっしゃると思います。楽しんで帰っていただきたい」とコール&レスポンスをしながらあいさつ。

 さらに「知らない曲もあると思うんですけど、声出したり、歌ったりする部分も用意しているので楽しんでいきましょう!」と呼びかけると、グルーヴ感のあるアッパーな楽曲「Tell Me」で“グッドタイム”をオーディエンスと共有。そして、次はしっとりと「It’s all good」。すべての人を包み込むような温かい歌詞がスクリーンに映し出されると、客席では一緒に口ずさむ人の姿も。会場は一気に優しい雰囲気でいっぱいになった。

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