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PSYCHIC FEVERが笑顔で初のUSツアーフィナーレ!「ここからワールドツアーに」JP THE WAVYは「泣きそうになっちゃった」?

2025.02.18 Vol.Web Original

 国内外で精力的に活動を展開中のLDH JAPANの7人組グループ、PSYCHIC FEVERが2月14日(現地時間)に、米ロサンゼルスの名門劇であるSaban Theatreで公演を行い、米国6都市を巡るグループ初のアメリカツアー『PSYCHIC FEVER FIRST US TOUR 2025』を完走した。

 2024年1月にリリースした「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」が世界的バイラルヒットとなり、世界各地で大きな反響を集めるPSYCHIC FEVE。今回のアメリカツアーもその熱狂の中で実現に至ったものだ。

 本ツアーは、彼らがこれまで築き上げてきたスタイルであるヒップホップや R&B といったアーバンミュージックを軸に、これまでの海外活動の経験値を生かした、メンバー7 ⼈それぞれの個性やスキルを引き⽴たせる内容になった。ファイナル公演には、本ツアーのミュージックディレクターを務めた、ブルーノ・マーズのバンド「The Hooligans」のリード・キーボディストであるジョン・フォシットも特別出演した。

PSYCHIC FEVERがJP THE WAVYと新曲「どんな化学反応が起きているのか、聴いて感じて」

2025.01.23 Vol.Web Original

 EXILE TRIBEのPSYCHIC FEVERが新曲「What’s Happenin’」を1月30日14時(日本時間)に配信リリースする。同時に、ミュージックビデオも公開する。

  新曲は、「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」でタッグを組んだJP THE WAVYによるプロデュース作品で、マイアミベース/アトランタベースのグルーヴが特徴的な、アーバンで爽やかなラブソング。JP THE WAVYらしいフローを基調に、メロディアスなフレージングも駆使したトップラインはプロデュース作品ならではの仕上がりだという。リリックには、会えない日々が続く中で愛する人へ募る想いや、真っ直ぐな恋心が綴られているそうで、メンバーからファンへの感謝と愛も表現されている。

 

Awich、Elle Teresaらの出演決定 日本最大級のHIPHOPフェス「THE HOPE」

2024.07.23 Vol.Web Original

 国内最大級のヒップホップフェスティバル「THE HOPE」(9月21・22日お台場THE HOPE特設会場)が、Awich、Elle Teresa、LEX、MonyHorseら11組の出演を追加した。これによって、出演は56組のライブアーティストと29組のDJのラインアップとなる。また、これまで発表された出演日程も発表された。

 追加されたのは、〈DAY1〉が、ポップアイコンとしても人気を集めるElle Teresa、2年連続で出演となるXANSEI with FRIENDS、そして、Bene Baby、Choppa Capone、JAKEN、18stop。〈DAY2〉が、日本のヒップホップ界をけん引するAwichを筆頭に、Charlu、LEX、MonyHorse、 柊人。3年目となる今年は開催日が2日間となり、出演アーティスト、DJ数もさらに増加する。

 出演アーティストは今後も追加発表される。

「THE HOPE」は、ヒップホップシーンの最前線で活躍するアーティストが集結する日本最大のヒップホップフェスティバル。2022年に初開催され、昨年は会場をお台場に移して開催している。

 現在、通常よりもディスカウントされたチケットが先行販売中。

PSYCHIC FEVER、「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」のTikTokの再生回数が1億回突破! ダンス動画で国内外に広がり

2024.03.08 Vol.Web Original

 EXILE TRIBEの7人組ダンス&ボーカルグループ、PSYCHIC FEVERの楽曲「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」のショートムービープラットフォーム「TikTok」における総再生回数が1億回を突破した。楽曲がリリースされてから、国内外のTikTokユーザーから注目が集まり、ダンス動画を中心にトレンドになりつつあるなかで、総再生回数は1億回を突破した。

 同曲は、ラッパーのJP THE WAVYがプロデュースしたデジタルEP『99.9 Psychic Radio』のリード曲で、本命で気になっている女の子にはなかなか振り向いてもらえない男の気持ちを落とし込んだドライブチューン。JP THE WAVYも自らフィーチャリングとして参加している。

 700万回再生超えたミュージックビデオは、シンプルな照明演出と編集によって、”Y2K”ファッションを取り入れた衣装やメンバーの洗練されたダンススキルで魅せる内容。構成や振り付け、衣装の監修もJP THE WAVYが参加しており、ミュージックビデオにも出演している。

 コレオグラフはメンバーの半田龍臣と、半田が所属していたダンスチーム「RIEHATATOKYO」のチームメイトでもあるKAITAとKAZtheFIREが担当した

PSYCHIC FEVER、TikTokとSpotifyの24弾のバズトラに

2024.03.01 Vol.Web Original

 

 EXILE TRIBEのグループ、PSYCHIC FEVERが、ショートムービープラットフォーム「TikTok」とオーディオストリーミングサービス「Spotify」の「Buzz Tracker」のMonthly Artist 第24弾に決定した。

「Buzz Tracker」は、TikTokとSpotifyの両プラットフォームの特性を生かして、毎月1組のアーティストをを共同で応援するプログラム。TikTokではショートムービーや楽曲ページを通じてアーティストの魅力を多角的に掘り下げ、Spotifyでは「Buzz Tracker」をはじめとする様々なプレイリストを通して楽曲の魅力をユーザーに届ける。

  PSYCHIC FEVERは、ダンス、ボーカル、ラップ、ビートボックスと多彩なスキルを持つ7人によるEXILE TRIBEのグループ。1月にリリースされた、JP THE WAVYプロデュースの楽曲「Just Like Dat feat.JP THE WAVY」は現在、国内含むSpotifyバイラルチャートトップ50に計7カ国にランクインし、世界各国から注目が集まっている。TikTokでも、日本だけではなく海外のユーザーからも注目が集まっており、ダンス動画を中心にトレンドになりつつある

PSYCHIC FEVERが個人技聴かせる最新EP! JP THE WAVYと化学反応「たくさん引き出しもらった」 

2024.01.19 Vol.Web Original

EXILE TRIBEの7人組グループ、PSYCHIC FEVERの2024年が本格的に始まる。19日にデジタルEP『99.9 Psychic Radio』をリリースする。タイ・バンコクでの半年にわたる武者修行を終了したあとも、日本での活動はもちろん、精力的にバンコクやアジアに足を運んで、アジアにおける存在感を確実に大きくしている彼ら。今年は何をする?

 

「Temperature」で化学反応が起きた

ーー最新EP『99.9 Psychic Radio』について聞かせてください。制作は単独ツアーが終わったぐらいからですか?

JIMMY:昨年の夏ぐらいからですね。JP THE WAVYさんプロデュースで1曲作ろうってことになって、自分たちが作りたいもののリファレンスを出したりして、いただいたのが「Temperature」(2023年10月配信リリース)でした。

ーーEPにも収録されているジャージードリルを取り込んだ楽曲ですね。

中西椋雅(以下、椋雅):はい。で、もともとはその「Temperature」だけの予定だったんですけど、まあこれが良くて(笑)。

JIMMY:化学反応が!

小波津志(以下、志):WAVYさんも、もっとやりてー!って言ってくれて。

椋雅:JP THE WAVYさんのオールプロデュースでのEPに発展しました。

JIMMY:収録されている4曲が本当にバランスがいいんですよね。「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」は2000年初期のリバイバル、「Psyfe Cypher」はラッパー曲でラッパーだけでもしっかりとパフォーマンスできる曲です。「Temperature」は僕らのデビュー曲「Hotline」のラインにある恋愛ソング、そして「Rocket(Take You Higher)」がボーカルを堪能できるメロウな曲。自分たちの取り柄をうまくピックアップした曲が揃いました。

ーー JP THE WAVYさんとの作業は楽しめましたか?

剣:もちろんです。時間を作ってみんなで意見を出し合おう!みたいなのはあんまりなくて、レコーディング中だったり立ち話してたりするなかでのコミュニケーションなんです。だから、こういう曲がやばいかもね、こうやっていくと僕らにはいいかもねとか、自分はこう考えているといったこともしゃべってしまう……。

椋雅:歌っているときに「適当にやってみて」って言われて。レコーディングで適当に歌うなんて経験がなかったので、手探りでやってみたんですけど、そっちの方がいいねって。ラフな感じやオラついた感じが出たって。レコーディングだったのにスキルアップにもつながるような時間になったのではないかなと思います。

渡邉廉(以下、廉):僕の時もWAVYさんはブースの中まで入ってきてくれて、こうやるんだよって。すごい真剣に向きあってくれているんだって光栄に思いましたし勉強になる。アドバイスが分かりやすいし……

椋雅:本当に的確なんですよね。

半田龍臣(以下、龍臣):僕はWAVYさんの楽曲をずっと聴いていたので、こんな近い距離でラップを教えてもらえて、レコーディングにも立ちあってもらえるなんてすごく幸せな時間でした!

WEESA:僕も中学生ぐらいからずっと聴いていた人だから、ただうれしかった。こんなに付き添ってくれるんだってね。WAVYさんはお腹がすいちゃうぐらい長時間レコーディングに付き添ってくれるので、お腹空いた、ハンバーガー頼もうよ!って、一緒にハンバーガーを食べたのは結構楽しい思い出です(笑)。

PSYCHIC FEVER、Y2Kな新曲MVを公開! JP THE WAVYも参加する最新デジタルEPのリード曲

2024.01.19 Vol.Web Original

 

 EXILE TRIBEのPSYCHIC FEVERが最新デジタルEP『99.9 Psychic Radio』をリリース、そのリード曲「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」のミュージックビデオを公開した。

  EPは、JP THE WAVYのオールプロデュースで、全4曲を収録。「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」は、本命の女の子には振り向いてもらえない男の気持ちを2000年代のHIP HOPのバイブスに落とし込んだドライブチューンで、JP THE WAVY自らもフィーチャリングで参加している。

 ミュージックビデオはシンプルな照明演出と編集で、”Y2K”ファッションを取り入れた衣装やメンバーの洗練されたダンススキルで魅せる内容。Spikey John(スパイキー・ジョン)が監督し、構成や振り付け、衣装はJP THE WAVYが監修している。

 コレオグラフはメンバーの半田龍臣と、半田が所属していたダンスチーム「RIEHATATOKYO」のチームメイトでもあるKAITAとKAZtheFIREが担当している。

 メンバーは「JP THE WAVYさんにもフィーチャリングとして参加していただき、また新しいPSYCHIC FEVERを映像が始まった瞬間から楽しんでいただけると思います。シンプルなセットで魅せる2000年代を意識した楽曲やコレオグラフィー、終始目が離せない、JP THE WAVYさんが描く世界観に、PSYCHIC FEVERのエッセンスが上手く混ざり合った魅力あふれるミュージックビデオに仕上がったと思います」と胸を張る。

 また、「”PSYCHIC FEVER”のロゴを背負ったスタジアムジャケット、その他の個性あふれる衣装も必見です」とアピールしている。

  TOKYO HEADLINEでは本日、『99.9 Psychic Radio』の制作などについて聞いたインタビューを本日公開する。

PSYCHIC FEVER、JP THE WAVYプロデュースの最新作をリリースへ「聴きどころ、見どころ盛りだくさん」とアピール

2024.01.13 Vol.Web Original

 EXILE TRIBEの7人組グループ、PSYCHIC FEVERがデジタルEP『99.9 Psychic Radio』を1月19日にリリースする。JP THE WAVYプロデュースによる作品で、昨年10月に先行配信した「Temperature」を含む全4曲を収録する。メンバーは「聴きどころ、見どころ盛りだくさん」とアピールしている。

 タイトルの『99.9 Psychic Radio』は、ヒップホップがミックステープやラジオ局を媒介として世界に広がっていったことに験を担いだもので、架空のラジオ・ステーション(99.9MHz)で放送されている番組「Psychic Radio」という設定のコンセプチュアルな作品。JP THE WAVYの想いとして、PSYCHIC FEVERのアーティスト性とミュージカリティを世界にレペゼンしたいという心意気が込められているという。

 リード曲「Just Like Dat (feat. JP THE WAVY)」は、本命の女の子には振り向いてもらえない男の気持ちを、現行のビートに2000年代のHIP HOPのバイブスに落とし込んだドライブチューンで、JP THE WAVYフィーチャリングで参加している。同曲のミュージックビデオもリリース同日の19日に公開予定だ。

 そのほかに、剣、中西椋雅、JIMMY、半田龍臣がフリースタイルでサイファーしているラジオ番組風のラップ曲「Psyfe Cypher」と、小波津志とWEESAに加え、渡邉廉のラップとボーカルが冴えるタイと日本の遠距離デートソング「Rocket (Take You Higher)」も収録される。

 リード曲「Just Like Dat (feat. JP THE WAVY)」のトラックプロデュースは、JP THE WAVYをはじめ、ちゃんみなやBAD HOP、SALUなどに楽曲を提供するJIGGが担当。その他収録曲は、新進気鋭のビートメイカー、ineedmorebux、ミックスはJIGG、マスタリングはNYのトップエンジニア、クリス・ゲリンジャーが腕を振るった。

  JP THE WAVYは「全曲ヒップホップ、R&Bなのですが、それぞれ異なったサウンドで仕上げ、LAで流れるラジオをイメージして日本から世界に飛んでいくメンバーを想像しながら、今までのPSYCHICには無かった色で全曲表現してみました。彼らの新たな魅力が詰まった今作をぜひたくさん聴いていただけるとうれしいです」と、コメントを寄せている。

 

PSYCHIC FEVER、新曲「Temperature」を配信リリース JP THE WAVYがプロデュース

2023.10.22 Vol.Web Original


 EXILE TRIBEのPSYCHIC FEVERが新曲「Temperature (Prod. JP THE WAVY)」を配信リリースした。先日、バンコク都市型音楽フェスティバル「OCTOPOP」に出演した時に初披露された楽曲。

 同曲は、JP THE WAVYがプロデュース。JP THE WAVYがPSYCHIC FEVERの楽曲の中でもお気に入りだというPSYCHIC FEVERのプレデビュー曲「Hotline」の系譜となる恋愛ソングで、低音の効きを意識したサウンドに、ジャージードリルを取り込んだ「聴き心地」「ノリやすさ」「踊りやすさ」の三拍子が揃ったグルーヴ、おしゃれなR&Bコード&トップラインを重ねた楽曲に仕上がっている。

 また、アジアを意識したリリックの言葉遣いも特徴で、ワールドワイドで活躍するJP THE WAVYが、PSYCHIC FEVERのアーティシズムと音楽を世界に届けたいという心意気が感じられる1曲だ。

 グループは、「この楽曲は”会えない時でさえもあなたのことを考えると感じる心の熱、胸の高鳴り”を表現しており、JP THE WAVYさんの独特なかっこいいフロウに、PSYCHIC FEVERらしさを上手くミックスした恋愛ソングになっています」と説明している。

 コレオグラフィービデオが公開中。コレオグラフはメンバーの半田龍臣が所属していたダンスチーム「RIEHATATOKYO」のチームメイトでもあるKAITAとKAZ the FIREが担当している。

 2024年1月にはJP THE WAVYプロデュースのEPをリリース予定。

ラッパーのSARUが新作EP 盟友AKLOやJP THE WAVYらが参加

2022.11.07 Vol.Web Original

 ラッパーのSALUが新作EP『GOD LOVES YOU』を11月16日に配信リリースする。前作から約1年半振りとなる作品で」、AKLOやJP THE WAVYらが参加している。

 表題曲の「GOD LOVES YOU feat. AKLO & JP THE WAVY」には、盟友のAKLOと「Good Vibes Only feat. JP THE WAVY & EXILE SHOKICHI」でも共演したJP THE WAVYが客演。サウンド・プロデュースは、国内屈指のビートメイカーでSALUの代表曲である「Walk This Way」を手掛けたJIGGが担当している。

 リリースに先駆け、9日から収録曲である「LGTO」を先行配信。LGTO=Life Game Try Outをテーマに歌詞を綴ったメロディアスで哀愁漂うエモ系トラックで、過去や悩みなど気にするな、とにかく人生

はトライの連続であるというSALUらしいポジティブなメッセージを込めた。この曲もサウンドプロデュースはJIGGが担当している。

 アートワークは、新進気鋭のグラフィックデザイナーYoshiaki Moritaが手掛けた。

GENERATIONS、Dリーグの公式アンバサダーに 開幕戦でライブパフォーマンスも

2022.09.05 Vol.Web Original


 日本発のプロダンスリーグ「D.LEAGUE」(以下、Dリーグ)の22-23シーズンのプレスカンファレンスが5日、都内で行われた。新シーズンを迎えるにあたり、競技形式やルールの改正などを行って競技としてバージョンアップ、また新たにGENERATIONS from EXILE TRIBE(以下、GENERATIONS)をリーグの公式アンバサダーに迎えて、3年目のDリーグを盛り上げていく。

 GENERATIONSは、開幕から2シーズンにわたって公式アンバサダーを務めて来たEXILE SHOKICHIとCrazyBoy(ELLY/三代目 J SOUL BROTHERS)によるユニットのKING & KINGから、その役目を引き継ぐ。新曲『My Turn feat. JP THE WAVY』がシーズンの公式テーマソングとなり、10月2日開催の開幕戦ではライブパフォーマンスを披露することも発表された。

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