国内最大級のSDGs推進イベント「HAPPY EARTH FESTA2023」オープニングセレモニー・アンバサダー就任式が9月19日、渋谷区神宮前の国際連合大学にて行われ、タレントのLiLiCo、フィットネスプロデューサーのAYA、歌手のRainy。、新浜レオンが登壇した。
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神田愛花「今日は特別にお見せしております」背中チラ見せ「インナーまでバービー」
公開中の映画『バービー』のイベントが17日、都内にて行われ、バービー通として知られるフリーアナウンサーの神田愛花と、日本語吹き替え版に出演するLiLiCoが登壇。神田が自慢のコレクションやコーデを披露し、バービー愛をあふれさせた。
世界中で人気のファッションドール“バービー”を映画化した話題作。
映画を見た感想を大興奮で語る2人。大のバービー好きを公言する神田が「ピンク、ピンク、ピンクで、砂浜まで薄いピンクというこだわり。売っていたら買いたい家具ばかり。私もここに住んでるんだと思えるようだった」と言えば、LiLiCoも「もっと完全にコメディーかなと思ったら意外や意外、3回くらい泣きました。高畑充希ちゃんの天才的な吹き替えも素晴らしかった」と感嘆。
35体ものバービードールを持っているという神田。「バービーファンなら、35体なんて少ない方。厳選した35体の中からさらに厳選したものを持ってきました」と、お気に入りのコレクションを披露。「これはテレビニュースチームのバービー。私はずっと安藤優子さんのような報道キャスターになりたいとNHKを辞めフリーになって11年目、まだなれてはいなんですが、その夢をバービーに託させてもらっていると気づいて明るい気持ちになれた」と熱弁。
続いてピンクのクルーザーの玩具を披露し「海釣りが好きで、一級小型船舶免許は取ったんですが、クルーザーは所有するのにハードルが高くて。そしたらあるときアメリカのおもちゃ屋さんでこれを見つけたんです」と目を輝かせたが、LiLiCoから「(クルーザー)買えるんじゃない? 毎日、月~金で出てるでしょ」と売れっ子ぶりを指摘され「買えないですよ!単価が安いので」とぶっちゃけ会場の笑いをさそう一幕も。
さらに、この日のバービーコーデについて、神田は「別のお仕事では絶対に着させていたただけないワンピース」と言い「ポイントは背中のインナーまで、ちゃんとスパンコール。インナーまでバービーらしいのがポイント」。そこにLiLiCoから「背中がきれい!いいところにホクロがありますね、色気があって」とほめられ「今日は特別にお見せしております(笑)」と照れ笑いした。
一方のLiLiCoも「先日、ショートショート フィルムフェスティバルの授賞式でこれを着たらみんなにバービー、バービー言われて。青いリボンだけ付け加えたんです」とゴージャスなロングドレス姿でポージング。
この日は、パワーパフボーイズも駆け付け、映画『バービー』にちなんだドールやハウスなどを抽選で観客にプレゼント。ピンクコーデの観客とともに大いに盛り上がった。
“東京だけ”の魔法省! 6月に開業迫るハリポタ施設で3つ目のセット公開
6月16日に開業する「ワーナー ブラザース スタジオツアー東京‐メイキング・オブ・ハリー・ポッター」で『ハリー・ポッター』シリーズなどに登場する魔法省のフルスケールのセットが完成、11日、報道陣に初公開された。魔法省のセットは東京でしか見られないセットで、国内外から熱い視線を集めそうだ。
面積は900平方メートル、壁の高さは9メートルという、『ハリー・ポッター』シリーズのなかでも最大級のセット。大理石の柱上に乗る魔女と魔法使い、その下で押しつぶされるマグルたちを描いた「魔法は力なり(Magic is Might)」の文字が刻まれた像もある。
このセットが登場する場面には、『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』で、ハリー、ロン、ハーマイオニーが職員に扮して潜入したシーンなどがある。
LiLiCoと別所哲也も共感! バレンタイン気分を盛り上げるショートフィルム無料配信中
本日2月14日に5周年を迎える、ショートフィルム専門のオンラインシアター「ブリリア ショートショートシアター オンライン(BSSTO)」では、バレンタインにぴったりなショートフィルムを無料配信中。
BSSTOは国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)が厳選したショートフィルムを毎週水曜日に配信しているオンラインシアター。2023年2月14日にサービスを開始して以来、5年間でのべ45以上の国と地域から240作品以上のショートフィルムを無料配信。メールやSNSアカウントを登録すると無料で作品視聴可能となる会員数は8万7000人を数えるまでに成長している。
2月10日には、その5周年を記念するトーク&ショートフィルム上映イベントが開催され、SSFF & ASIA代表の別所哲也と、映画コメンテーターのLiLiCoが登壇した。
1作目のショートフィルム『透明人間の恋』は好きな人の前で必ず赤面してしまうシャイな科学者のラブストーリー。LiLiCoが「告白する勇気が必要。ダメならダメで次に行けばいいんだから。結果、気にしているのは自分」と言うと、別所は子どもの頃には耳だけ赤くなったエピソードを披露しシャイな主人公に共感。バレンタインデー間近の今、告白するときのソワソワ感など、複雑な気持ちについて語り合った。
2作目『いつか王子様が現れて』は、パン屋で働く主人公の女性がゴミ箱の中に多額の現金を見つけてしまうストーリー。LiLiCoが「私が今お金を見つけたら、(TV番組の)ドッキリだと思っちゃう(笑)」。バレンタイン気分が盛り上がるショートフィルムとともに、パーティースタイルで催された会員限定イベントを2人とも大いに楽しんだ様子だった。
『透明人間の恋』と『いつか王子様が現れて』はBSSTOにて無料配信中。
『透明人間の恋』
『いつか王子様が現れて』
LiLiCoが夫の「純烈」小田井涼平と“愛の共同作業”でド派手に肛門爆破。尻に重症!?負うも1年後のプロレス復帰を熱望【DDT】
DDTプロレスが12月29日、TOKYO DOME CITY HALLで今年最後のビッグマッチ「NEVER MIND 2022」を開催。オープニングに登場したスペシャルアンバサダーのLiLiCoは、夫の「純烈」小田井涼平と“愛の共同作業”でド派手に肛門爆破に成功した。
プロレスラー時代のメイクを施して現れたLiLiCoは「普通の女の子に戻れませんでした」と告白。爆破スイッチを押す役目で、現役時代のライバルだった男色ディーノが登場するも、これに不満のLiLiCoともみ合いに発展。ここで小田井がまさかのリングイン。本来なら、この日は「NHK紅白歌合戦」のリハーサルが入っていたが、30日に変更になったため来場が奇跡的に実現。夫婦間の決め事で「お互いの肛門には関与しない」はずだったが、小田井は「妻の肛門が爆破されるのに黙ってられない。そのスイッチは僕の手で押させてくれませんか?」として、点火役を志願。
さらに、紅白で「純烈」を卒業する小田井は「来年から少し時間にゆとりができます。LiLiCoの肛門を爆破して、破壊したとしても、誠心誠意ケアすることができます。どうせケアする肛門なら、自分で爆破したい。これが本当の夫婦の絆です」と熱く語りかけると、ディーノも涙で納得。
12・29TDCホールで肛門爆破のLiLiCoがプロレス復帰を宣言!? 「1年経たないうちにコスチュームにもう1回袖を通せたら」【DDT】
DDTプロレスが12月26日、都内で記者会見を開き、今年最後のビッグマッチ「NEVER MIND 2022」(12月29日、TOKYO DOME CITY HALL=TDCホール)でスペシャルアンバサダーを務め、オープニングセレモニーで肛門爆破に臨む、タレントで映画コメンテーターのLiLiCoがプロレス復帰の可能性をほのめかした。
アンバサダーとして「つまらなかったら全額返金」を掲げているLiLiCoは「DDTが面白くないわけがない。まずオープニングで私の肛門がブッ飛びます。絶対満足させます。皆さん期待してください」と自信満々。
“気になる試合”に、王者・樋口和貞vs挑戦者・上野勇希のKO-D無差別級選手権を挙げたLiLiCoは「樋口さんとは同じジム。最近、上野君と対談して惚れました。私にとって今ホットな男。でも、どっちを応援するかはアンバサダーとしては言えないです。ケガなく、2人とも頑張ってほしい」と王座戦を戦う2人にエールを送った。
LiLiCoがDDT12・29TDCホールでの“肛門爆破”に向け気合「つかみが私の肛門爆破。ド派手に爆破させてもらいたい」【DDT】
DDTプロレスが12月29日、TOKYO DOME CITY HALLで今年最後のビッグマッチ「NEVER MIND 2022」を開催する。同大会では、タレントで映画コメンテーターのLiLiCoがスペシャルアンバサダーに就任し、オープニングセレモニーで女性では史上初の“肛門爆破”にトライする。大会が近づくなか、そのLiLiCoを直撃して、現在の心境を聞いた。
LiLiCoは2014年8月にアイアンマンヘビーメタル級王座を戴冠。その後、プロレス挑戦を決意し、2015年8月にデビュー。DDT EXTREME、KO-D10人タッグ王座を奪取するなど、プロレスラーとしても確かな足跡を残した。しかし、2020年8月に転倒して、左膝蓋(しつがい)骨を骨折。これが原因となり、今年3月20日、両国国技館大会で夫の小田井涼平(純烈)と愛のタッグを組んで引退試合を行った。
引退して9カ月が経ったが「昨日のことのように覚えてます。さまざまなジャンルから声をかけていただいて、お仕事が忙しくて充実した日々があったから、寂しさを乗り越えられた。(引退で)自分の一部が欠けちゃったと思ってる。肛門爆破が近づくにつれ、ほかの仕事が終わった瞬間に、姿勢とかどういうふうにしようかと考えています」と話す。
12・29TDCホールでのLiLiCoの“肛門爆破”が決定。“後楽園出禁”阻止に向け西村文京区議&川松都議がフェロモンズ討伐へ出陣【DDT】
DDTプロレスが11月18日、東京・後楽園ホールで「D王 GRAND PRIX 2022 in Korakuen Hall」を開催。年内最後のビッグマッチとなる12月29日、TOKYO DOME CITY HALLのオープニングセレモニーでタレントのLiLiCoが肛門爆破を行うことが決まった。
同大会のスペシャルアンバサダーに就任したLiLiCoはかねて肛門爆破にトライすることを熱望していたが、今林久弥GMは態度を保留していた。今大会のオープニングで、今林GMとLiLiCoの夫・小田井涼平(純烈)が相談する映像が流され、小田井は夫婦間で「お互いの肛門には関与しない」との取り決めがあることを明かし、悩んだ末、OKサインを出した。夫の許可が下りたことで、LiLiCoの肛門爆破が決定。3月20日の両国国技館では山里亮太(南海キャンディーズ)が肛門爆破を行って話題を振りまいたが、“女性タレント”の肛門爆破は前代未聞だ。
板尾創路 お笑い界の“上下関係”に「すごい年上の後輩にどう接したらいいかと」
開催中の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)」特別賞受賞作『上下関係』のトークイベントが12日、都内にて行われ、キャストの河合優実、板尾創路と柿本ケンサク監督、フェスティバルアンバサダーのLiLiCoが登壇。映画の撮影秘話やタイトルにちなんだトークで盛り上がった。
同作は、ニュースサービス「LINE NEWS」の動画プロジェクト「VISION」で配信され史上最速1000万回再生を記録し話題を呼んだ、窪塚洋介主演の縦型映像作品。
イベントでは、配信された連続ドラマを長編映画として編集した特別版を上映。ヒロイン役の河合は縦型ならではの魅力を語りつつ「田舎から上京してきてマンションの住人たちと関わろうとしていくヒロインの姿が、窪塚さんや板尾さんなど、まわりがみんな大先輩という私自身の状況と重なっていました」と豪華な顔ぶれとの共演を振り返った。
「縦型ということで、初めはどういう映像になるのかなと思っていた」という板尾は「スマホで見る映像はプライベートのものが多いせいか、脳が、日常のリアルなものとしてとらえている感じがする。ワンショットの独白シーンも、自分に語り掛けられている気がした。すごくリアリティーがあって、怖かったですね」と、スマホ向けの縦型を生かしたスリリングな演出に感嘆。
そんな板尾は、MCのLiLiCoから、タイトルにちなみ“上下関係”について聞かれると「僕らお笑いの世界では、1日でも1時間でも早く入ると先輩。年下の先輩もいっぱいいたけど、逆にすごく年上の後輩もいて。どう接したらと思いましたけど、普段は敬って、現場では上から目線と、自然と使い分けていました」と振り返り「今思うと、変な上下関係の世界にいたなと改めて思います。でもそういう中で、面白いもんが生まれるんでしょうね」。
実は以前に“夫婦役”で共演したことがあるという板尾とLiLiCo。「写真での共演でしたけど。しかも、私と板尾さんから生まれたのが、川平慈英さんという…」とLiLiCoが明かすと、次にまた縦型映画でやってみたい役はと聞かれた板尾も「いちばんやりたいのは、もう一度LiLiCoさんの旦那役」。LiLiCoが「やっぱり私たちの子どもは川平さんですよね」とうなずくと、板尾は「柿本監督はさきほど、ショートフィルムは突飛な演出ができるとおっしゃっていましたから、ぜひ柿本監督に撮っていただきましょう」と話を進め柿本監督を苦笑させた。
この日は、現在、海外で仕事中という主演・窪塚からのビデオメッセージも届いた。窪塚も「デンマークから皆さんに、お祝いの思いを吹き飛ばしております!」と特別賞受賞を喜んでいた。
『SSFF & ASIA 2022』20日まで都内各会場にて開催中。オンライン会場は6月30日までオープン中。
「ショートフィルムの日」イベントをVR空間で開催決定! アバター参加で別所哲也、LiLiCoと質問タイムや記念撮影も予定
国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)が「ショートフィルムの日」となる6月4日に、映画祭代表の別所哲也と、映画祭アンバサダーのLiLiCoによるオンライントークイベントを実施。本日5月16日から参加応募受付を開始する。
米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭『SSFF & ASIA 2022』では、6月7日からの開幕(オンライン会場はオープン中)を前に、6月4日の「ショートフィルムの日」に、今年の映画祭テーマ「Meta Cinemaをキーワードに、今年の映画祭の見どころや、映画祭でどんなMetaが体験できるのかを紹介するオンライントークイベントを実施。
会場は、VR空間〈「DOOR」シアターsupported by NTT〉。現在、毎日ショートフィルムが上映されているバーチャル映画館の中に特設ルームをオープン。別所哲也とLiLiCoが、そして分身ロボットのOriHime-Dが、リアルとバーチャルを融合したアバターで登場し、トークを繰り広げるほか、参加者もアバターでVR空間に入室し、別所やLiLiCoへの質問タイム、アバターでの記念写真撮影などに参加できる。まさにバーチャルでプレミアムなトークイベントとなっている。参加応募は本日より受付開始。
『SSFF & ASIA 2022』は6月7日から30日まで都内各会場にて開催。オンライン会場はオープン中。
LiLiCoが純烈・小田井涼平との夫婦タッグでプロレスラー生活に幕「普通の女の子に戻ります」【DDT】
DDTプロレスリングが3月20日、東京・両国国技館で「Judgement2022~DDT旗揚げ25周年記念大会~」を開催。タレントで映画コメンテーターのLiLiCoが純烈・小田井涼平との夫婦タッグでプロレスラー生活に幕を閉じた。
LiLiCoは2014年8月17日、DDTの両国大会で特別リングアナを務めた際、アイアンマンヘビーメタル級王座を奪取。2015年8月23日の両国大会でプロレスデビューを果たし、KO-D10人タッグ、DDT EXTREME王座も戴冠するなど活躍。しかし、2020年8月に転倒して左膝蓋(しつがい)骨を骨折し、プロレス活動の継続を断念し、区切りとして今大会で引退試合を行うことが決まった。左ヒザに爆弾を抱えるLiLiCoを守るべく、夫の小田井がタッグパートナーを買って出て、純烈のほかのメンバー(酒井一圭、白川裕二郎、後上翔太)がセコンドに就くことになった。
小田井、彰人とトリオを結成したLiLiCoはDDTのハレンチ軍団フェロモンズ(男色“ダンディ”ディーノ、飯野“セクシー”雄貴、今成”ファンタスティック”夢人)と対戦。