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「OTAQUEST」がオンラインアニメコンベンション開催! トークやライブで祭り

2020.07.23 Vol.Web Original

 日本のポップカルチャーを世界に紹介する英文メディア「OTAQUEST」(オタクエスト)が初のオンラインコンベンション「OTAQUEST CONNECT powered by Anime Central」を開催する。イベントは、北米時間の8月15・16日の昼夜(日本時間8月16・17日未明〜昼)に開催され、「Twitch」のOTAQUEST公式チャンネル上で無料配信される。

m-flo・LISAがエンタメで子どもたちの英語コミュニケーションを応援!ECC KIDSらとプロジェクト

2020.06.16 Vol.Web Original

 m-flo・LISAが、子ども向けの英語教室ECC KIDS、マムズラボ株式会社とタッグを組んで、子どもたちの英語でのコミュニケーションを応援するプロジェクト「ECC KIDS × LISA (m-flo)コミュニケーションプロジェクト」を発足した。

m-flo、chelmicoとの“loves”リリースで12日夜にスペシャル配信

2020.06.12 Vol.Web Orginal

 m-floが12日、女性ラップデュオのchelmicoを迎えた“loves”シリーズの新曲「RUN AWAYS/m-flo♡chelmico」をリリースした。それを記念し、同日20時から、chelmicoをゲストに迎えて「m-flo『mortal portal radio』LIVE!!! ♡ chelmico “RUN AWAYS” リリーススペシャル!!!」を、m-floのオフィシャルYouTubeチャンネルで生放送する。

 生放送では、”loves”に至った経緯や、楽曲、ミュージックビデオ撮影の制作秘話などについてトークするほか、密閉・密集・密接の“3密”を避けながら撮影したという「m-flo loves chelmico RUN AWAYS コラボムービー」も初公開する。

 m-flo Official YouTube チャンネルでは、今後もさまざまな企画を予定している。

m-flo、最新の“loves”はchelmico! 新曲「RUN AWAYS」12日に配信スタート

2020.06.03 Vol.Web Original

 プロデュースユニットのm-floが12日に配信リリースする新曲「RUN AWAYS」で、女性ラップデュオのchelmicoとコラボレーションしたことが発表された。m-floの“loves”シリーズの最新作になる。

片寄涼太とVERBAL、ジェイ・チョウとの共演に興奮

2020.05.20 Vol.Web Original

 GENERATIONSの片寄涼太が、Netflixで配信中のジェイ・チョウのコラボレーション番組『J-Style Trip(周遊記)』(日本語タイトル:ジェイ流で行く世界旅行)の最新話に出演することがわかった。番組には、m-floのVERBALも出演している。

m-flo、SKY-HIら出演の自宅音楽フェス「BLOCK.FESTIVAL」5日開催

2020.05.05 Vol.Web Original

  m-floの☆Taku Takahashiが主宰する音楽メディア「block.fm」によるオンライン音楽フェス「BLOCK.FESTIVAL(ブロック フェスティバル)」がきょう5日、14時からスタートする。

m-flo、MIYAVI、Crystal Kayが米発のオンラインチャリティイベントに参加

2020.04.18 Vol.Web Original

 m-flo、MIYAVI、Crystal Kayが、世界的なライブストリーミング・フェスティバル「Music Lives」に参加することがわかった。アメリカで企画されたLiveXLive(ライブバイライブ)「Music Lives」で、NasやJ.Balvinら50組以上のアーティストが出演する。

  m-floは、参加にあたって、「この企画を通じて、私たちの音楽が皆さんに少しでも安らぎや笑顔を、そして今も最前線で戦っていらっしゃる皆さんに少しでも感謝の気持ちを届けられたらうれしいです」とコメントを発表。

 Crystal Kayも、「フェスをこういった形でやることも前代未聞だけど、今サポートが必要な人たちのために世界中のアーティストが団結して音楽で一つになるところにジョインするので、少しでも皆さんの力になれればうれしいです!お家でのパフォーマンス、気楽に楽しんでください!」。

m-floがリミックスコンテスト開催 優秀作品にはリリースのチャンスも

2020.04.12 Vol.Web Original

 m-floが、m-flo♡Sik-K & eill & 向井太一名義の楽曲 「tell me tell me 」 リミックスコンテストを開催することを発表、30日まで作品の応募を受け付けている。

 新型コロナウイルスの影響によって、さまざまな活動が制限されている。音楽のフィールドにおいても、ライブ活動はもちろん、DJやクリエイターの活躍の場についても同じだ。その状況を受けて、m-floはリミックスコンテストの開催を決めたという。

 審査は、m-floのメンバーやスタッフで行われる。優秀作品には、オタイレコード商品券10万円分、ワイヤレスヘッドホン、シンセサイザーといったメンバーからのプライズが贈られる。また、リリースしても良いレベルの作品が出て来た際にはオフィシャルリリースの可能性あるという。また、block.fmの☆ Taku &TJOレギュラー番組「TCY Radio」でオンエアの可能性もある。

 参加資格は不問で、素材は i TunesやAmazon、レコチョクといった主要配信サービスサイトでダウンロード販売している。応募期間は30日まで。入選者は5月上旬に発表する。応募の詳細は、m-floのサイトで。

次世代のエンターテインメントは「ゆっくり・のんびり」がカギ?【BEYOND 2020 NEXT FORUM 総合セッション】

2020.04.04 Vol.Web original

 2010年にスタートした「クールジャパン」戦略以降、海外から注目を集めている日本のエンターテインメント。さまざまなヒト・モノが国境を越え行き交う中、2020年以降は大阪万博、IR(カジノを含む統合型リゾート)誘致など、ますますグローバル化が加速しそうだ。

 そうした中、2020年以降の日本を活性化するためのプロジェクト、内閣府BEYOND2020認定プログラム「BEYOND 2020 NEXT FORUM 総合セッション ―日本を元気に! JAPAN MOVE UP!―」が、3月23日に都内で行われ、有識者らが出席。「次世代エンターテインメント」をテーマにしたトークセッションでは、m-floメンバーの☆Taku Takahashi、世界最大の屋内ミニチュアテーマパークを運営する株式会社SMALL WORLDS近藤正拡代表、経済産業省クールジャパン政策課の三牧純一郎課長が登壇し、それぞれの経歴や活動を紹介しながら、エンターテインメント界の課題や、インバウンド・アウトバウンド需要、今後のクールジャパン戦略など、未来のエンターテインメント像について意見を交わした。

m-floらの「OTAQUEST LIVE」にロサンゼルスが熱狂

2019.07.07 Vol.Web Original

 m-floの☆Taku Takahashiがプロデューサーを務め、日本のアニメやマンガ、ゲーム、音楽など、日本のポップカルチャーを海外に発信する総合メディア「OTAQUEST」が現地時間7月3日、米・ロサンゼルスで音楽イベント「OTAQUEST LIVE」を開催した。

 米国での開催は昨年に続いて2度目。北米最大のアニメコンベンション「Anime Expo」の前夜に行われた。昨年はコンベンション内のイベントとして実施したが、今回はアメリカでは初の単独開催。公演には、CrazyBoy、HIROOMI TOSAKA、きゃりーぱみゅぱみゅ、CAPSULE、m-floの総勢5組が出演した。

m-flo、最新シングルMVで「ハワイとメイクラブ」?

2019.06.24 Vol.Web Original



 7月7日メジャーデビュー20周年を迎える音楽ユニットのm-floが6月24日、都内で、新曲「EKTO」のミュージックビデオ発表会を行った。

 ミュージックビデオは全編ハワイ島で撮影。一般的に知られるビーチリゾートとしてのハワイのイメージとは違った、標高4000メートルを超えるマウナ・ロア、溶岩大地、強い風が吹き付ける海辺などで歌い、ラップする姿など、神秘的だ。

 LISAは「私たちの音楽ってデジタル音楽じゃないですか。どのようにして、こんなにも強い自然のエネルギーやパワーとコラボレートさせるのがいいのかと思いました。最初、自然の力にビビりました。美しさもそうですし、吹いている風もすごい強くて。もうだめだ、私負けた!というつもりでそこに乗っかって歌っています。でも途中で気づくんですね、負けたらいい映像は撮れないし、m-floの楽曲が自然に薄まってしまうと。勝たなきゃ!気持ちだけでもと」。さらに「“プリーズ! 愛してるわ、私を連れて行って”という感じで……」続けるLISAに、VERBALは「……自然とメイクラブしたんだね」。LISAも「そう、それでこのコラボがあったんだと思います」と話した。

 ☆Taku Takahashiは「普通だったら過酷じゃないとできない撮影だったと思う。めちゃくちゃ岩場だったり、海がある場所だったり、いろんなシーンを作るのには相当動かなければならないんですけど、移動してすぐだったし。ハワイ島だったからできたんじゃないかと思います」と、話した。

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