SearchSearch

引っ越し計画中のガンバレルーヤまひるが「私たち別居しません!不仲……でもありません」

2025.03.06 Vol.Web Original

 お笑いコンビ「アインシュタイン」の河井ゆずると「ガンバレルーヤ」のまひるとよしこが3月6日、都内で行われた「SUUMO住みたい街ランキング 2025 首都圏版」の記者発表会にゲストとして出演した。

 トークセッションではこの日発表された「住みたい街ランキング」や「ジャンプアップした街ランキング」などをテーマにSUUMOの池本編集長とトークを展開。

「デートや住んでみたい街」というテーマでは河井は「もともと大阪に40年くらい住んでいて、神戸が好きだった。最初に横浜に行った時に街並みとか雰囲気とか文化が似ていて横浜が好きなんですが、詳しくないんですが代々木上原とかはランキングに入っていないが、空気がいいというか。カフェがあったりするし」と「住民に聞く住み続けたい街ランキング」で上位の代々木上原を挙げた。河井曰く「住んでみたくて不動産屋さんに聞いたら、みんな出ていかないから物件が出てこないらしい」とのこと。これにガンバレルーヤの2人は「ゆずるさんについていこうね」と謎のコメント

 まひるは「デートであこがれるのは鎌倉。海があって、自然もあって。海が見えるカフェテラスで真っ昼間からキスしてみたい。実際にロケでそういうカップルを見たことがあるんですが、気にならないというか。鎌倉という街がそうさせちゃうのかなと。みんな、白昼堂々ぶちゅっとしていても、そういうものだっていうように見えちゃう。なじんじゃっている」と鎌倉へのあこがれを語る。

東銀座への引っ越しに興味津々のアインシュタイン河井ゆずるにガンバレルーヤよしこが「歌舞伎町とかどうでしょう」

2025.03.06 Vol.Web Original

 お笑いコンビ「アインシュタイン」の河井ゆずると「ガンバレルーヤ」のまひるとよしこが3月6日、都内で行われた「SUUMO住みたい街ランキング 2025 首都圏版」の記者発表会にゲストとして出演した。

 トークセッションではこの日発表された「住みたい街ランキング」や「ジャンプアップした街ランキング」などをテーマにSUUMOの池本洋一編集長とトークを展開。

「今、引っ越しを考えている」という河井が「住みたいと思う理想の街の条件」として「美味しいご飯屋さんがある、立地(品川、羽田)、直感」といった条件を上げると池本氏は「六本木ヒルズ、虎ノ門ヒルズ、麻布台ヒルズといったキラキラタウンに日比谷線で一本で行ける。東京駅が近い。東銀座は都営浅草線が通っていて、品川経由で羽田に一本で行ける。成田にも一本で行ける。交通利便的には鬼のような街。キラキラ感は足りないかもしれないが、築地市場の移転した跡地が5万人規模のスポーツ施設ができる。空飛ぶ車の発着所ができる。地下鉄の新駅もできる。築地は陸海空の交通の要所になる」と東銀座と築地をお勧め。

 河井は「めっちゃ楽しい。東銀座に住むんか?俺。最寄り駅、東銀座って笑われません?」とまんざらでもなさそうな表情。

首都圏の住みたい街ランキング1位は8年連続で横浜。大宮が大きく得点伸ばし2強体制に。「東の渋谷」柏が20位圏内突入

2025.03.06 Vol.Web Original

 不動産・住宅サイト「SUUMO」が3月6日、都内で「SUUMO 住みたい街ランキング 2025 首都圏版」の記者発表会を開催した。

「住みたい街(駅)ランキング」では「横浜」が8年連続で1位を獲得した。2位は昨年に続き「大宮」。大宮は得点を大幅アップさせ横浜に迫る勢いを見せ、その一方で3位・吉祥寺、4位恵比寿は得点減で横浜と大宮の2強体制といえる結果となった。5位以降は東京、池袋、新宿、品川、目黒、渋谷と山手線の駅が10位まで続いた。

 大きく得点を伸ばした街(駅)ランキングでは東京が1位で2位・上野、3位渋谷、穴場だと思う街(駅)ランキングでは北千住が1位、以下、大宮、和光市、練馬、所沢と続いた。

 住みたい街(駅)ランキングの11位以下では「船橋」「立川」「桜木町」「柏」「藤沢」などが過去最高位を記録。特に19位の柏は初めての20位圏内に入った。

 この日の発表会では横浜、大宮、立川、柏、藤沢、上野の6つの街をピックアップ。横浜は「不動の人気で8年連続1位。Kアリーナ横浜、ぴあアリーナMMの登場で最強エンタメの街に!」、大宮は「働く女性の支持アップ! 氷川参道を中心に映えスポットが増加。御母屋の躍進が止まらない!」、立川は「過去最高15位、『立川で完結』。もう、休日に新宿に行く理由がない。駅北の“青空空間”は中核都市で唯一無二」、柏は「初のトップ20入り!『東の渋谷』はコスパ最強。ウラカシ・手賀沼・シン☆柏おどりでアガる街↑」、藤沢は「得点ジャンプアップで4位!“住むなら海を感じる街”と日帰り観光需要とともに流入急増」、上野は「女性人気上昇で得点ジャンプアップ2位。隠れ家的な『東上野』ガアツい!上野公園・銭湯の再評価も!?」などとそれぞれの地域の特徴や名所、自治体や民間の取り組みなどを織り交ぜながら紹介した。

上京3年目の村重杏奈「都会に疲れたって言ってみたい」けどキラキラギラギラな東京に夢中

2024.02.28 Vol.Web Original


 タレントの村重杏奈が2月28日、都内で行われた「SUUMO住みたい街ランキング 2024 首都圏版」の記者発表会にゲスト出演、同じくゲストとして登壇したタレントの関根勤と一緒に結果を見ながら、自身の住みたい街などについてトークした。

 不動産・住宅サイト『SUUMO』が発表する恒例のランキング。1位は7年連続で横浜、2位が大宮、そして3位が前年から1つランクを落とした吉祥寺だった。

 村重は、トップの横浜について「月9(ドラマ)の撮影を横浜でしたんです。ちょい役で一瞬なんですけど、それでも月9に出れたのがうれしくて! 風景がおしゃれで、レンガが敷き詰められていたり、中華風なところもあったり、テンション上がりました。撮影をした場所がどこかわからないですけど、あの風景が忘れられない」と、その時の記憶を再現するかのようなハイテンション。

 都内で気になるのは恵比寿(2位)。「やっぱり村重は東京ってところにあこがれるので」と説明した。

LiSA「東京に来て、何かを掴まなきゃと必死でした」。思い出の街・高田馬場をめぐるウェブムービーが公開

2023.02.15 Vol.Web original

 歌手のLiSAが出演する「SUUMO」の新ウェブムービー『未来をつくる部屋探し 〜歌手 LiSA〜篇』の配信が2月15日よりスタートする。

「未来をつくる部屋探し」シリーズは、著名人がかつて実際に過ごした街に赴き、当時を振り返っていく様子をドキュメンタリータッチで描いていくもの。今回LiSAが案内したのは、14年前に初めて上京し、約3年間を過ごしたという高田馬場。当時はアルバイトを掛け持ちしながらバンドの練習に明け暮れ、「東京に来て、何かを掴まなきゃって。とにかく必死でした」と振り返る場面も。LiSAが思い出の場所を訪ねながら、今だからこそ感じる思いや表情に注目だ。

 懐かしの地を巡ったLiSAは「自分が音楽を夢見て上京する場所としては、この高田馬場は良い街だったなと。自分の時間を保つための静かな場所もあるし、自分の力を高めるための音楽をやる場所もあるし、そういう環境がすごく整っているなと思いました。ここで学んだことや経験したことが、今もやっぱりステージの上でも活きているし、ここでの大変な時間があったからこそ、今感じられる幸せもたくさんあるなと思います」と感想を話した。

 新ウェブムービー『未来をつくる部屋探し 〜歌手 LiSA〜篇』は「SUUMO」YouTubeチャンネルにて2月15日より配信開始。『未来をつくる部屋探し 〜歌手 LiSA〜篇(NEWMEver)』では、特別版としてLiSA最新アルバム『LANDER』収録の楽曲『NEW ME』を使用している。

神木隆之介、西野七瀬は「かましたい、と思ってる人」? 新CMで2人で物件探し

2021.08.12 Vol.Web Original

 神木隆之介と西野七瀬が出演する不動産・住宅サイト『SUUMO』の新テレビCMの放映が14日からスタートする。

 スーモハウスが舞台。物件探しに夢中な西野はまったく神木に気づかず……。

 2人は、コミカルで息の合った演技でサービスの魅力をアピール。西野の印象について神木は「沸々と心の中で「かましたい」って思ってらっしゃる方なのかなと思っています」。西野は「自覚がなかったので、もしかしたら自分では気が付いていないどこかでは「かましたい自分」がいるかもしれない」。神木の印象は「ふざけるのが大好きで明るい方だなと思います」と話した。

西野七瀬のお気に入り? 新CMでカウガール

2021.01.19 Vol.Web Original

 西野七瀬が出演する不動産・住宅情報サイト「SUUMO(スーモ)」の新CMのオンエアが19日からスタートする。
 
 個性豊かな住人たちが暮らす「スーモハウス」シリーズの最新版。西野は203号室の住人・ナナセとして登場。お気に入りの服を探してクローゼットをかき分けるも見つからず、ため息をつくと、リトル・ナナセが現れて「引っ越しやなっ」とナナセの心を代弁。そして収納が充実した新居で、お気に入りのカウガール姿でポーズを決める。

新型コロナは私たちと「住まい」への価値観をどう変えたのか『SUUMO』編集長に聞く

2020.10.27 Vol.Web Originaⅼ

 新型コロナウイルスの影響によって、暮らし方の様相を大きく変えた東京の街。外出自粛制限やテレワークの普及などにより、平日も休日も、生活のルーティンが全く変わってしまったという人も多いだろう。

 新型コロナウイルスは私たちの東京での暮らしを、どのように変えたのか。そしてアフターコロナが来る時、東京はどうなっているのか。新型コロナの影響を踏まえた、東京居住者の現状や今後の予測について、住宅情報サイト「SUUMO」の池本洋一編集長に聞いた。

中条あやみは「コンロ2口」 新CMで物件探し

2020.08.26 Vol.Web Original

 中条あやみが出演する不動産・住宅サイト『SUUMO』の新CMのオンエアが26日からスタートした。

 新CMは『アヤミさんのイメージふくらむ』篇。中条はキャラクターのスーモと理想の住まいを探す。物件の豊富さや住まい探しのワクワクや楽しさを伝える

 住まい探しが好きだという中条。探すときには「エリアや駅名、コンロ2口以上など、出来るだけ細かく条件を入れて探すことが多いですね。あとは趣味で、絶対住めないようなすごく高い家賃の物件を検索して、写真や間取り図を見ながら、住んでいる妄想をするのも好きです(笑)」。

 最近のおうち時間の過ごし方を聞かれると「普段時間をかけないお料理に挑戦してみたり、おうちの中でエクササイズの動画を見ながら、たくさん踊っていました(笑)。あとは最近お部屋に絵を飾りたいと思っているところなので探してみたり」。

 CMは、『SUUMO』の公式You Tube チャンネルでも見られる。

Copyrighted Image