THE RAMPAGE 川村壱馬、ソロで“零”から再出発! 「人の心に届くようにリアルなことを歌っていく」
2025.01.30
Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
THE RAMPAGEの川村壱馬がバンダイナムコミュージックライブの音楽レーベル・MoooD Recordsからアーティスト、零(レイ)としてファーストシングル「Enter」をリリースした。アーティスト名義の零には、川村“壱”馬が、アーティストとして“零”から再出発するという想いが込められており、過去の経験を尊重しながらも新たなフィールドへ挑戦していくことへの決意と未来への可能性、さらには川村壱馬/零が持つ神秘的な美しさを表すにふさわしい名義となっている。そんな零が、ソロデビューの感想、ファーストシングルの制作秘話、そして今後について語る。
THE RAMPAGEの岩谷翔吾と後藤拓磨が、11月16日放送のTOKYO FMのラジオ番組「JAPAN MOVE UP」(毎週土曜21時30分~)にスペシャルゲストとして登場する。今回の放送は11月10日、大阪・松原市の松原中央公園にて行われた南大阪最大級の地産地消フェア「まつばらマルシェ2024」会場にて公開収録。ナビゲーターに一木広治、Chigusa、ゲストに松原市の澤井宏文市長を迎えた。
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主要キャストは、『HiGH&LOW THE WORST』シリーズやドラマ「日曜の夜ぐらいは…」の川村壱馬、舞台を中心に俳優活動を行い、確かな歌唱力で定評のあるRIKU、コーセー「Visse」のブランドミューズを務め、数々のドラマ・映画作品でも活躍中の吉野北人。それぞれがプロのデートセラピストとして一夜限りの恋人を癒していく刹那(せつな)役(川村壱馬)、イチヤ役(RIKU)、刻(とき)役(吉野北人)を演じる。